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[Amazon] 知の編集術 (講談社現代新書)

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知の編集術 (講談社現代新書)
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知の編集術

3.2 [3.2](9件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:29041位
  • Amazon価格:¥ 864
  • ユーズド価格:¥ 9
  • ISBN/ASIN:4061494856(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(9件) 3.2 [3.2]

 知の編集術 発想・思考を生み出す技法 著者 : 松岡正剛

2k540 nobodyおはようございます。「詩とはもっとも良き語をもっとも良き順序で置いたものである」ということをどこかの詩人が言っていた、ということを外山滋比古氏が言っていた。だとすると、詩人は数多ある言葉… このレビューの続きを見る

【内容情報】(「BOOK」データベースより) 考える力をみるみる引き出す実践レッスンとは?いいかえ要約法、箇条書き構成、らしさのショーアップなど情報の達人が明かす知の実用決定版。 【目次】(「BOOK… このレビューの続きを見る

 カテゴリーは情報学環系で。主張が根底で通じていると思うので。 主張はまあ、自分が普段考えているようなことを「編集」という言葉で言い直したみたいな感じ。 生きていく上で取り入れるいろんな情報の構成の… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 物事は、ある程度、入力/過程/出力という プロセスの形に分類することができる。 それは仕事の形態が違えど、整理することができる。 この考え方に至った前提やアプローチは何であろうか? … このレビューの続きを見る

千夜千冊で有名な著者が、情報を扱う方法としての「編集工学」について説明した本。 以前より作者の著書を何冊か読んで、その縦横無尽な思考の道筋がどうなっているのか興味がありました。1 編集は遊びから… このレビューの続きを見る

今日明日はディベートの大会の審判をする予定のKeniです。 大学生活ものすごいどっぷり浸かったディベート界でしたが 今回が学生生活におけるディベートの審判の最後になります。 んー、感慨深いかっていうと… このレビューの続きを見る

かなり大ざっぱに言うと、 「いろんな視点で物事を切り取り、  多様な連結を行うと、世界が数倍面白くなる」 というような感じ…? そんなことは分かってるつもりだが。 この人の読書録は面白いけど、 この本自体には、そんなに新たな発見はない。 普通に本を読んだ方がよいだろ、これなら。

 本書で述べられている「編集」とは、一般的な意味で使われる「本の編集をする」というような意味で使われてはいない。もっと広範囲の意味で「編集」という言葉が使われている。つまり、本書で述べられている「編… このレビューの続きを見る

ブクログユーザーのレビュー・感想

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