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[Amazon] 戦争の日本近現代史 (講談社現代新書)

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戦争の日本近現代史 (講談社現代新書)
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戦争の日本近現代史

おすすめ!3.4 [3.4](5件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:10360位
  • Amazon価格:¥ 836
  • ユーズド価格:¥ 151
  • ISBN/ASIN:4061495992(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 3.4 [3.4]

 戦争の日本近現代史 東大式レッスン! 征韓論から太平洋戦争まで  著者 : 加藤陽子

普通に良かったが、70年目の真実とは何?  山本五十六が日露戦争で左手の指を無くしていたとは知らなかったが、70年目の真実はボクにとってソコだけだった。誰よりも開戦に反対した軍人がいた!なんてことが… このレビューの続きを見る

3.4

戦争の日本近現代史

23:52:By 嘔吐

昔、日本はいっぱい戦争をしたらしい。嘘だと思われるかも知れないが、本当なのだ。1894年(明治27)、日清戦争を戦った。10年後、日露戦争に勝利した。その10年後には、第一次世界大戦に参戦した。その後は少し平… このレビューの続きを見る

竜馬が行くや坂の上の雲がNHKの番組によって再度売れている。(NHKの描く、東洋の半平太への足蹴りや、象二郎の竜馬暗殺指示といった脚本には正直びっくりするけれど)司馬遼太郎によって日本人の記憶に刻まれた明… このレビューの続きを見る

 「歴史を知る」とはなにより歴史に「問い」を立てることから始まる。 カントだっけ。戦争が終わった後というのはいつの時代も、「もう二度とこんな悲惨な戦争は永久にないだろう」と考えると。にもかかわらず… このレビューの続きを見る