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[Amazon] 銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス)

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銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談 (講談社ノベルス)
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銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談

3.1 [3.1](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:1050916位
  • Amazon価格:¥ 3,788
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4061820591(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3.1 [3.1]

銀の檻を溶かして

00:29:By

ちょうど「本がちゃんと読めない時期」に差し掛かっていて放棄してしまった・・・。活字倶楽部夏号でちょうどこの作家の特集をしていた。またいつか読むかも知れない。

  妖綺談とサブタイトルの中にあったので、怖いかと思ったら、なんともかわいい妖怪さんが主人公たちでした。3人の妖怪が営む薬種店。おどろおどろしい感じは全くなくて、ただただかわいいイメージです… このレビューの続きを見る

3.1

銀の檻を溶かして

17:11:By Deadline

高校生の頃から気になっていたけれども ずっと手をつけていなかった本を読了 有名なシリーズものだったので、期待を していたけれど先が気になってしかたないという 気持ちになれなかったし、本の世界にどっぷり浸… このレビューの続きを見る

タイトルが、美しすぎると思います 妖怪関連の本ということで薬屋探偵妖綺談シリーズ1巻です 妖怪3人が営む薬屋のお話です この作品の妖怪もかっこよくて不思議なんですけど、ここ最近読んでいる作品の中では人… このレビューの続きを見る

内容(「BOOK」データベースより) 賑やかな街の一角に、その店は存在する。燻べたような色の木の板、木の壁、木の天井。まるでそこだけ時に取り残されたかのような―その店。蒼然たる看板に大書された屋号は、『深… このレビューの続きを見る

1年近く前になるでしょうか、お友達に借りて読んだのが初めで、ついこの間、もう一度最初っから読んでみたくなって図書館まで借りにいきました。 2回目読みたくなるほど好きなら買ってしまえ、という話ですが、… このレビューの続きを見る

銀の檻を溶かして 薬屋探偵妖綺談 高里 椎奈 講談社ノベルス/文庫 薬屋探偵妖綺談第1弾。 薬屋を営む美男3人組が妖怪がらみと思われる事件を解決していく。 以下ネタバレ。 以前とある雑誌に特集が… このレビューの続きを見る