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[Amazon] ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い (講...

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ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い (講談社ノベルス)
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ネコソギラジカル(下)青色サヴァンと戯言遣い

3 [3](5件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:547303位
  • Amazon価格:¥ 1,166
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4061824007(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 3 [3]

<ネコソギラジカル>下巻。戯言シリーズ9冊目、最終巻。 伏線回収しなさすぎにも程がある……。いーたんの名前とかはもう明かされないままで良かったけど、せめて玖渚といーたんの関係ついては触れてほしかった。だ… このレビューの続きを見る

いーくん。

20:58:By

戯言シリーズ最終巻。 個人的には、友がどういう風に生き続ける決断を下して乗り越えたかをもっと書いて欲しかったな。 いくらまわりとかいーくんが友はそれが出来るんですって言ったて、それは他人事なわけであっ… このレビューの続きを見る

う〜ん(^^;)すごっく期待大だったのでやや消化不良の感があります。 哀川潤と想影真心の誕生と関係も意味はわかるけどやや無理やり感があり、気になっていたぼくの妹の死と玖渚との過去も内容がわからないままだったのでうやむやけむけむです。 おおまかな流れとしてはよかったし、ハッピーエンドなのも嬉しい。落ちつくところに落ちついたかなって思います。

 もっととんでもない、あるいは容赦のない終わり方になるんじゃないかと思っていたけど、意外なくらい爽やかに終わって逆にびっくりしてしまったなあ。ただこの結末に対して「なんだ日和やがって」という印象より… このレビューの続きを見る

戯言シリーズ最終巻。 三ヶ月ぐらい前に買ったのに、ずっと放置してたのは秘密。 よみながら、「終り」の せつなさとしんみりさを感じました。 思えば、元はミステリ小説だったんだよなぁ……。 やたら零崎… このレビューの続きを見る

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