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JUGEMテーマ:読書
引き続き第二巻にあたる「王獣編」デスw 段々大人になるエリンにも 国のことや大人の考えが分かるようになってきて 自分の思いと国の思惑との間で苦しみます。 でも自分の死よりも王獣を野にいる王獣のよ… 【このレビューの続きを見る】
JUGEMテーマ:読書 以前読んだ本に引き続き。 ■ 獣の奏者 I 闘蛇編 | D.I.'s Memorandum これはこれでまた、面白い! 前作が成長編だとするならば、 今作は葛藤と決断であろう。 信頼している王獣との距離感に迷い、 政治的な混迷に巻き込まれ、 そして過去に封印されたパンドラの箱に直面する。 これまた面白い!お勧めである!
この小説はエリンとリランとの物語りだ。 上橋菜穂子さんの小説はファンタジーだけど物語りの中の世界には しっかりとした歴史や決まりがあって、実際にある世界のような気さえする。 その上、登場人物が魅力的な人… 【このレビューの続きを見る】
獣の奏者 ?王獣編 上橋菜穂子 講談社/講談社文庫 獣の奏者第2弾。 絶対に理解しあうことが出来ない人と獣がそれでも歩み寄ろうとする話。 一歩間違えたら王獣がただのペットになってしまうと思いつつも… 【このレビューの続きを見る】
JUGEMテーマ:読書 王国の陰謀に果敢に立ち向かう少女・エリン。 獣を操る技を身につけた彼女が選んだ未来とは? 「王獣は、けっして人に馴れることはない。甘い幻想を抱いて近づきすぎれば、爪で引き裂かれて… 【このレビューの続きを見る】
jugemのレビューは3つまでしかできないが、実際は?巻で完結する。一度は?、?巻で一度完結したが、NHKにおけるアニメTV放映をきっかけに著者が作品見直した結果、?、?巻と大きく話が展開していくこととなった… 【このレビューの続きを見る】
上橋菜穂子待望の長編ファンタジー けっして人に馴れず、また馴らしてもいけない獣とともに生きる、宿命の少女・エリン。 母が指笛を吹き鳴らしたとたん、奇跡が起こった。だが、その奇跡を、母は「大罪」と… 【このレビューの続きを見る】
上橋菜穂子さんの作品は私が小学生の頃からずっと読み続けていました。 『獣の奏者』の存在を知ったのはつい最近、アニメが始まってからのこと。原作者が上橋さんだということでずっと見続けていたら、毎週毎週その… 【このレビューの続きを見る】
ちょっと自分自身が停滞していたので、大好きな図書館まで遠征してきた。そこでやっと手に入れた。以前、前編だけ読んで、映画が先に出てしまった本。感激だった。これだけでも気分ががらりと変わった。そし… 【このレビューの続きを見る】
JUGEMテーマ:オススメの本 王国の陰謀に果敢に立ち向かう少女・エリン。獣を操る技を身につけた彼女が選んだ未来とは? 「王獣は、けっして人に馴れることはない。甘い幻想を抱いて近づきすぎれば、爪で引き… 【このレビューの続きを見る】
NHKでアニメやってますよね。 一回見たことあるんですが、二週連続で見逃してストーリー気になったんで図書館で借りました。 おおまかに言うと、獣への多大な好奇心を持つ主人公エリンが、王獣という獣と出会っ… 【このレビューの続きを見る】
獣の奏者 ?王獣編/上橋菜穂子 エリンと物語と王宮の人々とつながったときの背筋の震えはすごい。 私も最初、あの人がとても気になっていた。イアルが気にしていた彼の動向を、どのように上橋さんは… 【このレビューの続きを見る】
「獣の奏者 II 王獣編」上橋 菜穂子 王国の陰謀に果敢に立ち向かう少女・エリン。 かなり壮絶。 びっくり。 でもこれって、児童書なんだよね。
JUGEMテーマ:読書 上橋菜穂子著『獣の奏者? 王獣編』を読了。 傷付いた王獣の仔リランを助けたい一心から、馴らしてはいけない獣である王獣を操る術を見つけてしまった主人公のエリン。王獣に自然にあるが… 【このレビューの続きを見る】
次巻を早く!って読了後一番に思ったんですが、これで完結? もう1冊分できちんとその後を見せてもらいたいなあと思ってしまいました。 が、面白かったです、前巻よりさらに。 読んでいて、この人は児童書だと… 【このレビューの続きを見る】
JUGEMテーマ:読書 ★★★★(4/5) あらすじ 王国の陰謀に果敢に立ち向かう少女・エリン。獣を操る技を身につけた彼女が選んだ未来とは? 「王獣は、けっして人に馴れることはない。甘い幻想を抱いて近づ… 【このレビューの続きを見る】
これ、一応児童文学コーナーにあったんだけど この重厚クオリティは一体。 エリンが生き物の性に絶望したままでなく 希望が見えるような終わり方になってて 本当に良かった。
★★★★☆ JUGEMテーマ:読書
思ってたよりはやく?の予約の順番が回ってきて良かった! ?があまりにもいいところで終わってたし、時間が経つと忘れちゃうから心配だった。 でも上橋さんの作品にかぎってそんな心配はいらなかったな 読み始め… 【このレビューの続きを見る】
二巻もすばらしいです。 成長もの、ほんといいです。一気に読みました。
ちょっと勢いが落ちてしまった感があります。 エリンが王獣を操ることで大きな災いが起こりますよ、と言われていた割にはあんまりでもなかったような…? エリンが王獣を操れることが分かったら政治的に利用されて… 【このレビューの続きを見る】
あらすじ 傷ついた王獣の子、リランを救いたい一心で、王獣を操る術を見つけてしまったエリンに、学舎の人々は驚愕する。しかし、王獣は「けっして馴らしてはいけない獣」であった。その理由を、エリンはやがて、… 【このレビューの続きを見る】
最後、悲しくてね・・・。 悲しくて涙出っ放しで顔ぐしゃぐしゃになってしまい・・・。もう大変です。。 『(___知りたくて、知りたくて・・・・・・) エリンは、心の中で、リランに言った。 おまえの思いを知りたくて、… 【このレビューの続きを見る】
闘蛇編の続きです。 王獣との関わり、、背景にあるもの 闘蛇編では朧気だったことが一本の糸になってきた?という印象です。 闘蛇編よりもナウシカ色は濃くなっていってるかも? 私は好きですが、、こんな… 【このレビューの続きを見る】
上橋菜穂子渾身の長編ファンタジー 王国の陰謀に果敢に立ち向かう少女・エリン。獣を操る技を身につけた彼女が選んだ未来とは? 「王獣は、けっして人に馴れることはない。甘い幻想を抱いて近づきすぎれば、爪… 【このレビューの続きを見る】
『獣の奏者』闘蛇編の続きです。 王獣、リランを育てる事となったエリンですが、 彼女は、リランを野生の王獣と同じ様に 育てる事に成功してしまいます。 否定形で書くのは、それがこの物語の 大きな災いの火種になってしまうから。
人は、獣は、この世に満ちるあらゆる生き物は、ほかの生き物を信じることができない。心のどこかに、常に、ほかの生き物に対する恐怖を抱えている。 (中略) 武力で、法で、戒律で、そして、音無し笛で… 【このレビューの続きを見る】
「ナウシカ」や「ゲド戦記」に似てるとおもいながらよみました。 おもしろかったですが、終わりかたがイマイチ・・・。 なんとなく尻切れトンボな感じで。
出版社/著者からの内容紹介 上橋菜穂子渾身の長編ファンタジー 王国の陰謀に果敢に立ち向かう少女・エリン。獣を操る技を身につけた彼女が選んだ未来とは? 「王獣は、けっして人に馴れることはない。甘い幻想を… 【このレビューの続きを見る】
エリンが傍で寝起きしてまでいろ?やったからリランはあそこまで気を許したのかなーと思えば、違ったです。 成獣♂エクも治療されてエリンに気を許した。 特滋水と音無し笛を使わない効果ですねー。エクは野… 【このレビューの続きを見る】

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