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[Amazon] カシオペアの丘で(上)

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カシオペアの丘で(上)
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カシオペアの丘で(上)

おすすめ!3.7 [3.7](21件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:599316位
  • Amazon価格:¥ 1,575
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4062140020(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(21件) 3.7 [3.7]

よんだやつ

20:14:By モーモー生活

 ^

ロックフェラー

21:56:By DIARY.jp

今日はあまり暑くなかったね! せっかく前髪伸びたんだし…と思ってあみこみにしていったら結構うまくできたのだ。 すーすー涼しかったし、もっと頻繁にやればよかったな〜。 明日髪を切るから最後の記念となりまし… このレビューの続きを見る

  「カシオペアの丘で(上)」 著・重松清 図書館であったのが、(上)だけだったので、まあ(上)だけでもいいかなって思って借りちゃいました。 実は何度も読みたい!と思った作品だったのですが、もちろん… このレビューの続きを見る

   肺の腫瘍は、やはり悪性だった―。 40歳を目前にして 人生の「終わり」を 突きつけられたその日、 俊介はテレビ画面に、 いまは遊園地になった ふるさとの丘を見つける。 封印していた記憶が突然甦る… このレビューの続きを見る

 私の読書タイムは通勤電車内です。 電車の中で、涙を浮かべる 変な奴になってしまいました。 どのページを開いても 泣けるのです。 要注意です。 みなさまも 変な奴にならぬように 気を付けてください。 … このレビューの続きを見る

3.7

夏休み読書記録

17:31:By stand by me

  重松さんのはいつか読みたいなと思ってて。 学校の図書館で借りてきた。 私の中で、ハリーポッター的存在。 なんか、夏休みのシーンよのうな、淡々といた面もあるんだけど、 問題がふつふつと出てく… このレビューの続きを見る

カシオペアの丘で

21:51:By 受賞本

 カシオペアの丘で  著者 : 重松清  受賞歴 : 2008年本屋大賞 10位

★★★☆☆ *あらすじ* 40歳を目前に末期癌を宣告された俊介には謝っておきたい過去があった−それは『不幸な事故をきっかけに自ら置き去った家族と故郷と幼馴染。』 俊介の帰郷をキッカケに、俊介を取り囲む人々も… このレビューの続きを見る

カシオペアの丘で(下)

  泣いた。 普段泣けるって言われてる本とか映画とかは 読まないし観ないけど(だってひねくれているから)、 これは、よかった。 私はまだまだ人生のひよっこだし、 知らないことだってたくさんある。 この本は、もっともっと大人になって 自分に子供がいたらまた、 違うんだと思う。 もっと心にくるものがあるとおもう。 「許されたい人」という表現も なんとなく分かる気がした。

大好きな重松清氏の作品。 たまたま、自分の中でいろんなことがうまくいかなくて、 立ったまま地団駄を踏んでいるような状態だったとき、 この本に出会った。 気分が落ち込んでいる時に読むには、きっ… このレビューの続きを見る

また、重松清さんの本。 出勤する常磐線の中で朝から、鼻をグズグズすすりながら読みました。 この人の話しは人に許されたり、許したり、一人でいることの強さだったり、読み終わるとなんだか宗教書を読んだよ… このレビューの続きを見る

号泣。 流れた涙でマクラをぬらしたね。 寝る前に読んでたし。 これでまだ前半ですか。 重松清氏の“その日のまえに”のエントリーにも書いたが、この手の話にはつらい。 いやがおうにも思い出してしまう。 … このレビューの続きを見る

カシオペアの丘で(下) 北海道のある小さな町。 幼なじみ4人が丘に登って夜空を眺める場面から始まる物語。 故郷に残った者、故郷を出たかった者、 40歳を目前にして再び故郷に集まる。 テーマは「許… このレビューの続きを見る

マイ読書週間

17:29:By two-one BABY???'S

かなしいことを書いてから、何だか楽しいことが書けなくなってました。 そんな時に読んでいた本を紹介します。   「カシオペアの丘で」 とても重いテーマなのでなんだかぐったりします。 でも、良かった。 … このレビューの続きを見る

★内容  帰ろう、俺たちの丘へ。  『流星ワゴン』『その日のまえに』、  そして――魂を刻み込んだ、3年ぶりの長篇小説。  肺の腫瘍は、やはり悪性だった――。  40歳を目前にして人生の「終わり」を突き… このレビューの続きを見る

「友達が「重松清」を読むと、ドッと気分が落ちていく」 と言っていた。 良い話ではあるけど 「ここまで書くか!?」と言うくらい厳しい部分を突くので苦手だと言う。 私は一度も読んだことなかったので 北… このレビューの続きを見る

MBSのちちんぷいぷいで西アナの本屋さんのコーナーで結構前でやってて 西が絶賛してたからめちゃ気になったんだけど あのコーナーは罪だ!読みたくなるもん。 なんか微妙かも。悪くないけど。話めっちゃ重かっ… このレビューの続きを見る

肺の腫瘍は、やはり悪性だった―。 40歳を目前にして人生の「終わり」を突きつけられたその日、俊介はテレビ画面に、いまは遊園地になったふるさとの丘を見つける。 封印していた記憶が突然甦る。 僕は何かに導… このレビューの続きを見る

読み終えました。 シュン、トシ、ユウちゃん、ミッチョ。 4人の幼馴染の人生を通してゆるし、ゆるされる人の気持ちを描いたお話。 と、簡単に書いてしまえるようなお話ではないと思うのですが。 ちゃんと… このレビューの続きを見る

トシ、シュン、ユウちゃん、そして 紅一点のミッチョ。 4人の小学生は 丘の上にいた。 「この丘に 何が出来たらいいと思う?」「遊園地!」   カシオペアの丘と名付けた丘で 大人になった4人は再会する―… このレビューの続きを見る

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