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[Amazon] 海賊とよばれた男 下

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海賊とよばれた男 下
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海賊とよばれた男 下

おすすめ!4.3 [4.3](12件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:10679位
  • Amazon価格:¥ 870
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4062175657(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(12件) 4.3 [4.3]

 『海賊とよばれた男 上・下』主人公は出光興産の出光佐三をモデルに物語が作られているそうです歴史にもあまり強くないのと近代史はより知らないので私としては小説として読みました百田尚樹の作品はきっち… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般 海賊とよばれた男 (上)(下) / 百田尚樹(講談社)   評価 (上) ☆☆☆☆  (下) ☆☆☆☆☆ 1945年8月15日、 敗戦で全てを失った日本で一人の男が立ち上がった。 … このレビューの続きを見る

*あらすじ* 「ならん、ひとりの馘首もならん!」--異端の石油会社「国岡商店」を率いる国岡鐵造は、戦争でなにもかもを失い残ったのは借金のみ。そのうえ大手石油会社から排斥され売る油もない。しかし国岡… このレビューの続きを見る

遂に読了。いやあ〜やっぱり凄い。心が揺さぶられた。カッコいい。安倍首相の愛読書になるのもわかる。と同時に作者の百田尚樹さんの頭の中はどうなってるんだろうか。

2013年読み納めの本は、職場の方に借りた本です! 百田尚樹著 /「海賊とよばれた男」 ※ネタバレ有り 百田尚樹さんの小説と言うだけあって、期待して読みましたー!笑 結果は、普通に面白かっ… このレビューの続きを見る

4.3

諦めない心

21:51:By 招き猫な暮らし

 この物語のモデルは・・・ 出光興産の創業者 出光佐三さん だということなのですが・・・ 本当にすごい人・・・・です こんなにも生涯困難と 闘い続けた人はいたのでしょうか・・。 私利私欲のためではな… このレビューの続きを見る

自責ですか!家族や仲間とは言え「信じきる」ことを実行するのは大変であり私などはまだまだですが不可能ではないことは、わかっています。なぜなら、自分次第だから。「信じきる」のは自分次第でできるからです。… このレビューの続きを見る

鐵蔵が会社を興す戦いや敗戦直後のGHQとの戦いを中心に描いた上巻から 今度は日本国内の石油会社はもとより、アメリカの石油会社や英国軍を敵に回しての戦いに。 本当に、ずっと戦い続けた生涯ってかんじ。 … このレビューの続きを見る

やっと下巻の順番がまわってきました。 上巻同様一気読み! 嗚呼、感動の渦〜 下巻を読み終わってから門司に行きたかったなぁと。 でも、近いうちに出光美術館に行ってみたい♪

 先の大戦が日本にとっては石油戦争だった事実がはっきりしますね。 当時80%以上を米国から輸入していた日本が、その米国と戦争したのは軍部の単なる独走だったのでしょうか。 石油封鎖を解除するには、… このレビューの続きを見る

モデルは出光興産創始者の出光佐三氏。 激動の日本を生き抜いた石油屋の物語。 とにかくカッコイイのひとことに尽きる。 石油業界の話も詳しく綴られていて実に興味深かった。 これから社会に出てゆく若者たちにぜひ読んでほしい本。 とくにウチの息子…!

敵は七人の魔女、 待ち構えるのは、英国海軍 ホルムズ海峡封鎖を突破せよ!   まずは来訪記念にどうかひとつ!  人気blogランキング 【あらすじ】 敗戦の夏、異端の石油会社「国岡商店」を率いる国岡鐵造は… このレビューの続きを見る

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