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風の万里 黎明の空〈上〉十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)
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風の万里 黎明の空〈上〉十二国記

おすすめ!4.2 [4.2](10件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:193409位
  • Amazon価格:¥ 702
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4062551756(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(10件) 4.2 [4.2]

十二国記

17:50:By JUNGLE GREEN

ホワイトハート版の初期のほうが絵柄は好みです。ぶっ飛ばして「風の万里 黎明の空」読んでもいいのかなぁ…。最初に読んだ時の陽子に心が持っていかれていて。月の影…の次に「風の海 迷宮の岸」「東の海神 西の滄海」が間にあるみたい。

 恒例の総括です。8月に読んだ本は14冊、見た映画は7本でした。今月はややおつかれモードだったので、読んだ本は先月より少なめ。でもそれなりに楽しめた本が多かったのでよかったかなーって思います。以下、… このレビューの続きを見る

全然、図書館で借りられるのですが…。やっぱり大作は持っておきたい気持ちがあります。(1冊105円)短大の頃友達がはまっていました。その影響です。昨日の三谷さんの連載もたくさんでてるし、十二国記もたくさんでてるし読まなきゃいけないものがいっぱい!十二国記、複雑なのでわからなくなったらアニメを見ようかな…。原作は小説なのです。複雑で濃厚。

 『月の影 影の海』の続きのお話です。 とうとう陽子が王様になるのですが、なかなか上手くいきません。 土地に不案内な上、味方のいない王宮、冷たい麒麟(笑)、問題は山積みです。 しかし前向きにがんばる… このレビューの続きを見る

あらすじ: 幸や不幸をもたらす蠱が人に憑き、それを退治する道士見習いが修行を積む世界。 五匹の龍がつかさどるといわれる五龍大陸のとある山、高名なやさぐれ道士のもとで修業に励む少女ユギの成長物語。血沸き… このレビューの続きを見る

あらすじ: 隣国エッセウーナによって制圧された、小国オクトス。囚われの身となったオクトスの王女エパティークは、絶望の中にあった。だがある日、そんなエパティークの前に、エッセウーナの第二王子テオバルトが… このレビューの続きを見る

慶国に、玉座に就きながらも、王たる己に逡巡し、忸怩たる思いに苦悩する陽子がいた。芳国に、王と王后である父母を目前で殺され、公主の位を剥奪されて哭く祥瓊がいた。そして、才国に、蓬莱で親に捨てられ、虚海に落ちたところを拾われて後、仙のもとで苦業を強いられ、蔑まれて涙する鈴がいた。負うにはあまりある苦難の末に、安らぎと幸せを求めて、それぞれに旅立つ少女たち。その果てしない人生の門が、いま開かれる。

相変わらず、十二国記にハマってます。 後1冊で全巻制覇。外伝?の「魔性の子」も面白かったです♪ さて、今日はポンちゃんが小学校のBTに行って来てくれました。 お疲れさまでした〜 サブで控えていたのは… このレビューの続きを見る

風の万里 黎明の空 小野不由美 講談社X文庫ホワイトハート/講談社文庫 十二国記第4弾。 陽子が主人公だといつも前巻が重いような気がするのは気のせいか。 王となった陽子ですが、まだまだ問題は山積み。… このレビューの続きを見る

風の万里 黎明の空 十二国記 (上)(下)著者/小野不由美 見知らぬ世界に流された自分の不幸を嘆く、海客の鈴。 自分への仕打ちを不当と感じ憤る元芳国公主、祥瓊(しょうけい)。 そして、王として登極後… このレビューの続きを見る

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