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[Amazon] 暗黒館の殺人(一) (講談社文庫)

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暗黒館の殺人(一) (講談社文庫)
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暗黒館の殺人(一)

おすすめ!3.7 [3.7](9件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:155845位
  • Amazon価格:¥ 935
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4062758555(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(9件) 3.7 [3.7]

<< あらすじ >> 九州の山深く、外界から隔絶された湖の子島に建つ異形の館―――暗黒館。光沢のない黒一色に塗られたこの浦登(うらと)家の屋敷を、当主の息子・玄児に招かれて訪れた学生・中也は、<ダリアの… このレビューの続きを見る

暗黒館の殺人

15:30:By かきなぐりR

やっと全4巻読み終えました〜以下、続きにて

暗闇

19:54:By ((└(:3」┌)┘))

 今日ついに読み終わりました館シリーズ順番に読んでるけど、やっぱり長編だけあってか、圧巻でした驚き混乱驚きそしてラストは少しぞっとする私は本当にミステリーを読まなくって、普段はSF、ファンタジー、… このレビューの続きを見る

去年の暮れ。 綾辻行人デビューしました。 きっかけは、昨年の夏に京都は太秦で催された「妖怪大祭」にて、綾辻さんがいらした物販でサイン入り文庫本が売っていたことです。そんなに本を読む方ではない… このレビューの続きを見る

正月休みに取り組んでいた綾辻行人「暗黒館の殺人」、2回目を読み終えた。 最初の読後は、何となくずるい、というか、いわゆる”本格”とは別物のように思えた。むしろ、怪奇小説、というか伝奇小説というか、推理的… このレビューの続きを見る

暗黒館の殺人 (上) 綾辻行人 講談社 --------------------------------------- 館シリーズ第7弾前編。

JUGEMテーマ:小説/詩 綾辻行人の、単行本での最新刊です(ハードカバーでは以前から出てました)。黒猫館から随分時間が経っていたので、かなり期待して読んだのですが・・・。 よく言えば、「好き嫌いの分… このレビューの続きを見る

館シリーズの文庫化最新刊。 山奥の辺境地帯に存在する暗黒館で起こる殺人事件の謎を解くミステリ。 1巻目ということで、暗黒館に住む住人たちの紹介というか いかにも序章といった感じのストーリーになって… このレビューの続きを見る

蒼白い霧の峠を越えると、湖上の小島に建つ漆黒の館に辿り着く。 忌まわしき影に包まれた浦登家の人々が住まう「暗黒館」。 当主の息子・玄児に招かれた大学生・中也は、数々の謎めいた出来事に遭遇する。 十角… このレビューの続きを見る

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