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[Amazon] クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識 (講談社...

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クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識 (講談社文庫)
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クビシメロマンチスト 人間失格・零崎人識

おすすめ!3.8 [3.8](12件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:95351位
  • Amazon価格:¥ 896
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4062760770(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(12件) 3.8 [3.8]

今日朝からスロットでぼろ負けwwwもおしばらく自重します(´・ω・`)

JUGEMテーマ:ライトノベル    傍観者と殺人鬼が手を組んで   一つの殺しの犯人探し   始めから解っていたにもかかわらずに

 『戯言シリーズ』2作目。 主人公であるいーちゃんの住む京都で、連続殺人事件が起こる。その犯人に襲われかけたことがきっかけで、交流を持つことになったいーちゃん。 大学のクラスメイトの誕生会に呼ばれ… このレビューの続きを見る

主人公ぼくが住んでいる京都でのお話です。 ボクの内面が刻々と描かれており、連続殺人鬼との交流、大学のクラスメイトとのちょっとした交流から関わることになった殺人事件。どちらも事件そのものよりも、内面の心理探究が詳細に描かれています。 一番恐ろしいのは何?だれ?どうして殺人はいけないのか?なぜ人を殺すのか?常識の原点を追求する会話が多く、ぼくの思いが伝わってきました。

読書 秋の晴れた日にコーヒーをのみながら読書 贅沢、大人の贅沢 零崎かあいい身長低いのがなおよい いーちゃんと零崎 いーちゃんと青いサヴァン いーちゃんと赤い人類最強 きっと戯言それも戯言、そう戯言  

最初に発売された大きいほうのを持ってます。戯言シリーズはクビツリハイスクールまで読んでるんですが、私はクビシメロマンチストが一番好き。人識君いいなあ。零崎シリーズ読みたいけどお金がない…図書館に頑張って通ってみようか。

2ヶ月に1回のペースで刊行されるということで2冊目の戯言シリーズ。 読んでみてとりあえず疑問に思ったこと…。 いーたんが3月生まれで大学1回生の19歳っておかしくない??大抵ストレートで大学入ったら3月生まれは… このレビューの続きを見る

人を愛することは容易いが、人を愛し続けることは難しい。 人を殺すことは容易くとも、人を殺し続けることが難しいように。 生来の性質としか言えないだろう、どのような状況であれ真実から目を逸らすことができ… このレビューの続きを見る

-------------------------------------------------------------------------- 鴉の濡れ羽島で起こった密室殺人事件から二週間。京都、私立鹿鳴館大学。「ぼく」こと“戯言遣い・いーちゃん”が級友・葵井巫女子と… このレビューの続きを見る

──人を愛することは容易いが、人を愛し続けるのは難しい。人を殺すのは容易くとも、人を殺し続けることが難しいように── 戯言シリーズ第二作目。 前作クビキリサイクルの烏の濡羽島から帰ってきた“いーちゃん”… このレビューの続きを見る

 文庫なのに、普通のノベルス並みの金額なので、正直表紙やしおりのためだけに買うべきなのか迷っちゃうんですよね。 まぁ、Amazonとかで予約しなくても、そのへんの本屋で山積みになってるので、気が向いたら買います。

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