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[Amazon] 理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性 (講談...

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理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性 (講談社現代新書)
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理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性

おすすめ!3.7 [3.7](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:9111位
  • Amazon価格:¥ 500
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4062879484(講談社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 3.7 [3.7]

罪悪感

00:50:By STORY OF NOISE

ドライビングシアターで映画を観終わった時再び我慢の限界が訪れ唇に触れてしまった。しかし、Mは何も言わなかった。E宗教は唇に触れるまでなら大丈夫なのだろうか?自分の気持ちは混乱した。友達と彼女。日曜の朝方、Mを家の前まで送り届けるとやはり罪悪感がありもう会えないと言い出した。また自分の頭の中の血の気が引いた。これで終わりか。そう思った。

 理性の限界 不可能性・不確定性・不完全性  著者 : 高橋昌一郎

JUGEMテーマ:日記・一般<読書日記>  今年52冊目、「理性の限界――不可能性・不確定性・不完全性」(高橋 昌一郎著)を読了しました。  この本は、同じ著者の”知性の限界”を読んで、前作”理性の限界”があることを… このレビューの続きを見る

3.7

理性の限界

23:50:By Gen's Blog

う〜ん、通勤電車で読むには複雑すぎた。。。 そして、俺の想像力・思考力では、少々消化不良を起こしている。。 架空の人物の対談形式ということもあり、浅く広く、各学問&公理・定理を 横断的に理解するのには、おそらく適していると感じるんだが、 やはり浅く、なんだか違和感も残ってしまうのは、この程度の手軽な本では 回避できないのだろうn また時間をおいて、同じ分野の書籍に再挑戦しよう♪

あまりの面白さに感動。新しいことを知るって楽しい、馬鹿でよかった。 高校時代にこの本に出会っていたなら、進路が変わっていたかもしれないと思いました。 やべー法律勉強してる場合じゃねー 内容は、タイ… このレビューの続きを見る

なかなか楽しかった。 論理学も楽しいね。 「理性の限界」に関するシンポジウムという体裁で書かれた本。 様々な立場や考え方の人間が集まって、ああでもないこうでもないとワイワガヤガヤとやってる。 目… このレビューの続きを見る

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