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[Amazon] 鬼舞 見習い陰陽師と御所の鬼 (コバルト文庫)

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鬼舞 見習い陰陽師と御所の鬼 (コバルト文庫)
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鬼舞 見習い陰陽師と御所の鬼

おすすめ!3.3 [3.3](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:301074位
  • Amazon価格:¥ 535
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:408601470X(集英社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3.3 [3.3]

とてもとてもとてもとてもいいニアホモでした! ・おさな顔小柄。なのに実はとてつもない力を秘めちゃってるショタの香り漂う主人公!(こりゃもう保志ですわ) ・安倍晴明の息子の美形兄弟…兄はたおや… このレビューの続きを見る

<あらすじ> 陰陽師を目指して京の都にやってきた少年、道冬。 安倍晴明の息子達など、個性的な人々や物の怪に囲まれて生活する内に事件が・・・。 なにか、面白くて軽めに読めるものが読みたい・・・と思って手に取った作品です。 「陰陽師」「美形兄弟」「コバルト文庫」などのキーワードに惹かれる方はぜひ。 それでは、細かい感想は続きから〜。

瀬川貴次先生が、また陰陽師モノを書いたらしいと最近になって知り、暗夜鬼譚シリーズが好きだったので買ってみました。 そしたら、なんか一条さんっぽい人がいる!!これは嬉しい誤算。まあ、本当にあの一条… このレビューの続きを見る

時は平安。幼い頃から不思議なものが見え、しかも好かれるという厄介な体質の少年・道冬は、陰陽師を目指して京の都にやってきた。ところが用意していた家は荒れ果てていて、その上付喪神や幽霊が出没するという、いわくつきの物件!従者の行近も困惑顔だ。さらに陰陽寮では安倍晴明の息子・吉昌に妙に気に入られ、他の陰陽師見習いたちから嫉妬されてしまい―。

 陰陽師を目指して上京してきた道冬は、幼いころから物の怪のたぐいが見えていた。新居(でもぼろ屋敷)の付喪神たちにも懐かれた道冬だが、陰陽寮であの安倍晴明の息子・吉昌にも気に入られてしまい……?  シ… このレビューの続きを見る

久しぶりに、平安・陰陽師モノ。JUGEMテーマ:ライトノベル

鬼舞 見習い陰陽師と御所の鬼 瀬川貴次 集英社コバルト文庫 播磨から京にやってきた少年・道冬が陰陽師となるため奮闘する話。多分。シリーズ物だからなのか登場人物をおおまかに紹介して終わったような気もする。従者の行近が何だか秘密がありそうで気になる。安倍晴明の息子・吉平吉昌兄弟も仲良さそうに見えて実は確執とかありそうなんだよなあ…。 ってか付喪神がかわいいよ。

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