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[Amazon] 鬼舞 見習い陰陽師とさばえなす神 (コバルト文庫)

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鬼舞 見習い陰陽師とさばえなす神 (コバルト文庫)
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鬼舞 見習い陰陽師とさばえなす神

おすすめ!5 [5](2件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:38936位
  • Amazon価格:¥ 562
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4086017369(集英社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(2件) 5 [5]

五月蠅と出ると思わず「五月蠅い」と言った仮面のお人を思い出してしまいますねwww 偶然という演出を設けた運命の出会い――のはずが、なぜか道冬まで巻き込まれて(^◇^;) こやつ、付喪神どころか主上までたぶらかしておるぞww とか思ったり。 衛門佐さま……とりあえず「もげろ」と呪詛を吐き出しておきまする(#゚д゚) イラスト:星野和夏子さん

冬路となって再び後宮に潜入する道冬。中宮様が最強過ぎる(笑)帝といい呪天といい道冬は妙な人に気に入られるなぁ。裏では呪天を中心に国家転覆の策が進行中。御息女の裏の顔をしった時の少将と火の宮が気の毒。綱はひたすら修行、そして実は弟離れが出来ていない吉平。吉昌は段々と成長していますね。康史は立ち位置的に嫌な奴だけど、苦労性だよね。引きこもり中の晴明がどう動くのか。

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