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[Amazon] 終末のフール (集英社文庫)

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終末のフール (集英社文庫)
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終末のフール

おすすめ!3.6 [3.6](67件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:12883位
  • Amazon価格:¥ 680
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4087464431(集英社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(67件) 3.6 [3.6]

 【伊坂幸太郎 集英社文庫】 8年後に小惑星が衝突して世界が終わることがわかってから、5年後の世界の話し。 つまり世界滅亡まであと3年というところ。 死ぬほどありきたりのシチュエーションで伊坂… このレビューの続きを見る

終末のフール

21:50:By 読書家宣言

     

JUGEMテーマ:読書  あと三年で小惑星が衝突し、地球は滅亡する。 それが確定的な未来になった時代の、仙台北部の団地「ヒルズタウン」。 地球滅亡がはじめて予告されてから五年経ち、当初のパニックや暴動も治ま… このレビューの続きを見る

心に響いた格言を教えて! 伊坂幸太郎さんの作品を読むのが好きで、 人生については誰もがアマチュアなんだよ。誰だって初参加なんだ。 人生にプロフェッショナルがいるわけがない。 はじめて試合に出た新人が… このレビューの続きを見る

 内容(「BOOK」データベースより) 八年後に小惑星が衝突し、地球は滅亡する。そう予告されてから五年が過ぎた頃。当初は絶望からパニックに陥った世界も、いまや平穏な小康状態にある。仙台北部の団地「ヒル… このレビューの続きを見る

八年後に小惑星が衝突し、地球は滅亡する。そう予告されてから五年が過ぎた頃。当初は絶望からパニックに陥った世界も、いまや平穏な小康状態にある。仙台北部の団地「ヒルズタウン」の住民たちも同様だった。彼ら… このレビューの続きを見る

 JUGEMテーマ:書評JUGEMテーマ:小説全般       終末のフール  伊坂幸太郎  著   軽い感想です。一部詳細に触れています、ご注意くださいm(_ _)m

3.6

終末のフール

02:10:By niko niko*

8つの短編小説からなるこの作品。 でもところどころつながってる、さすが伊坂ワールド! タイトルもなんか韻踏んでるというか…響き似てるというか…とにかくなんか可愛い。笑 3年後に隕石が落ち、地球が滅びる… このレビューの続きを見る

原発問題に揺れる昨今の状況が、なんだか似ている気がして読み直しました。 「8年後に隕石が衝突して、地球が滅亡します。」という前提で物語は始まる。 終末が訪れたことで、落胆する人、発狂する人、仇をと… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 七月最強といわれた台風もたいしたことなく過ぎ去り今日はNIMRA 七月例会 詳しくは http://www.nimra.jp/をご覧ください。 7月例会のご案内 日 時:7月20日(水)19:00〜20:40 … このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書JUGEMテーマ:小説全般  地震後の読書復帰1作目がこれとは。悪趣味? でもちょうど良かったなと思った。 終わってしまう世界を目の前に、あがいたりもがいたり諦めようとしたり。 大事な… このレビューの続きを見る

  学校で年2回開かれる読書会の本として配られたのがこの本。 "八年後に小惑星が衝突し、地球が滅亡する。そう予告されたから五年が過ぎた頃。" カバー裏のあらすじを持ってくるとこんなお話です。 重い話なの… このレビューの続きを見る

3.6

終末のフール

00:33:By D.I.'s Memorandum

JUGEMテーマ:読書 何気なく手にとった1冊の本であった。 数年後に隕石が衝突することになった地球は仙台が舞台。 人々は退廃的になり、荒れた街になる。 数年後には死ぬとしたら、どう過ごすだろうか。 そん… このレビューの続きを見る

「あなたの今の生き方は、どれくらい生きるつもりの生き方なんですか?」p180 終末のフール 作者: 伊坂幸太郎 終末のフール/伊坂幸太郎 - イチニクス遊覧日記気になるけど未読の本が2冊ほどあるから。後日。  

3.6

終末のフール

12:02:By 幻想迷宮

8年後に小惑星が地球に衝突すると報道され、世界は大混乱に陥った。 その5年後、衝突まであと3年となり、人々の混乱も一時の小康状態を迎えている。 あと3年しか生きられない世界で、人はどのように生きるのか。… このレビューの続きを見る

 伊坂さんの本、また読んだ。面白かったです。途中は入り込みすぎて暗くなったけど。小惑星の衝突で数年後に地球が滅亡する、という背景での一見短編集のような小説。終末的な思想は絶望的ですが、なぜだか魅… このレビューの続きを見る

   obiword    あなたの今の生き方はどれくらい生きるつもりの生き方なんですか?  世界が終わる その前に今日、あなたは 何をしますか?    「終末のフール」 伊坂幸太郎  *終末のフール  *… このレビューの続きを見る

連作短編集。 『8年後に小惑星が落ちてきて地球が滅亡する」と発表されて5年後。  終末を前にした人間にとっての幸福とは?今日を生きることの意味とは?』 とても読みやすいのに、なかなか読み進めなかった。なぜ? 滅亡まで後3年かー。私だったら何をするか? 「何かしなくてはー!」と思いながら、そのまま3年経ってそう。 。。。がんばれ、私!

終末のフール

13:18:By Sucre-Livre

<あらすじ>あと3年で世界が終るなら、何をしますか。2xxx年。「8年後に小惑星が落ちてきて地球が滅亡する」と発表されて5年後。犯罪がはこびり、秩序は崩壊した混乱の中、仙台市北部の団地に住む人々は、いか… このレビューの続きを見る

 小惑星が落ちてくるので8年後人類は滅亡します。そんな発表から5年経った、滅亡3年前の仙台の団地を描いたお話。友人から借りて一気に読みました。やっぱり伊坂幸太郎は面白いですね。凄いですね。本当に… このレビューの続きを見る

4月1日は俗に「エイプリルフール」。四月バカと直訳され、嘘をついてもご愛嬌、とされる日ですが、そんな「エイプリルフール」に書こうかとずっと置いていたのがこの伊坂幸太郎さんの「終末のフール」 安易な… このレビューの続きを見る

一気に読んでしまわないように、ちょっとずつ読む。一気に読んじゃうと結末にすぐたどりついてしまうから、そうならないように。

「死に物狂いで生きるのは、権利じゃなくて、義務だ」もし世界の終わりがわかっていたら、どうするだろうか?この作品は世界の終わりが告げられてからすでに5年経ったあとを舞台に語られる。私はゾンビ映画や世界の… このレビューの続きを見る

8年後に小惑星が衝突して地球が滅亡すると報告されてから5年後が舞台。 当初は世界中がパニックに陥っていたけれど、残すところあと3年となり 平穏な小康状態が続いている。 伊坂さんのご当地、仙台。小高い丘の… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書  「8年後に地球に隕石が落ちてきて人類が滅びる」そんな衝撃の事実に直面した人々は最初の5年の間は自暴自棄になり、自殺者が急増し、治安が悪化しパニック状態になるがその後は『凪』… このレビューの続きを見る

 伊坂幸太郎著「終末のフール」集英社文庫629円(税別)残念だけど、ちょっと物足りなかったどうも短編が苦手なんだけど、それをわかっていて買って読んでやっぱり苦手だったしかし、今回発見があったなぜ… このレビューの続きを見る

 やきもきやきもきもきもきうきうき。 そんなことばかりしてのうのうと過ごしている。 行かないと行けない授業に行かなかったり、無駄遣いをしてみたり、 永遠にこの時間が続けばいいのにと思いながら恋人と… このレビューの続きを見る

 世界があと3年で終わるとしたら、果たして自分はどのような行動をとるのか・・・。想像したところで、どこかにそんなことはないと思ってしまうんで、世界の終わりを受け入れるだろうなんて考えるけど、実際には… このレビューの続きを見る

3.6

終末のフール

15:01:By life is spiral

 8年後に小惑星が地球に激突すると発表されてから5年。発表された直後の混乱(ヒステリーと暴力に満ちていたであろう事態)がおさまった頃、という設定の連作集です。死ぬことがわかっている状態で、ひとはど… このレビューの続きを見る

3.6

3年後に世界が終わる

08:21:By

 世界が3年後に終わる。 そんな時あなたならどうしますか。 逃げる。 やりたいことをやる。 暴れる。 それとも… 同じ町に住むさまざまな人の生活を捉えた作品。 人間の適応能力には驚くものがあり、 ほんの… このレビューの続きを見る

3.6

終末のフール

09:38:By

 『終末のフール』を読みました。隕石衝突が3年後に迫る地球を生きる人々の物語。嘘は言っていないのだが、こう描くと、なんだかとてもSFっぽい。でもSF作品ではないです。『もし明日世界が終わるなら、君はど… このレビューの続きを見る

 【あらすじ】8年後に地球に隕石が衝突し、人類は滅亡する。という衝撃的な報道がされてから5年が過ぎた頃、日本では、大混乱を起こして、多くの者が命を落とした5年前と比べて、一時的な平穏な日々が訪れ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般JUGEMテーマ:日記・一般 この本の中で一番好きなのは冬眠のガールでした. ほっこりするお話だったか. でも最後のレンタルビデオ屋さんの店長さんのお話も好きでした〜 もし地球が3年後に隕石衝突のために滅びてしまうとわかったら自分はどういう風に生活してるかな・・?と考えさせられる本でした. やっぱり伊坂さんの本は好きです. にほんブログ村

 あと8年で地球に小惑星が衝突して人類は滅亡するっていう設定で、タイムリミットは残り3年というとこで話が始まるんだけど、予想に反して非常に面白い一冊だった!主人公が別で8つの話が収録されてるんだけど、特に「太陽のシール」「籠城のビール」「冬眠のガール」はかなり秀逸で読後感もすごく良かった!80点!

終末のフール

16:13:By ひとりごと。

  終末のフール読み終わりました 面白かったー。 3年後に小惑星が落ちてくる世界の話。 ヒルズタウンに住んでいる人たちの短編集ですね 話はそれぞれ別れているけど、所々リンクしているところがあって… このレビューの続きを見る

3.6

終末のフール

22:57:By Kinderszenen

世界があと3年で終わるという設定での短編集。 それぞれの短編に出てくる登場人物が魅力的で読みやすい。 ただ伊坂さんの本にしてはあっさりさっぱりしすぎている気も・・・ううん、それでも面白かったです!

Today is the first day of the rest of your life. 今日という日は残された日々の最初の一日。 ――by Charles Dederich 思ってたよりも よかったなぁ こういう本(お話?)もあっていいんじゃないかなぁと思… このレビューの続きを見る

今、読書が流行っている。  3ヶ月もの間、本を一冊も読まなかったのは15年ぶりくらいだろうか。ということは、本というものを読み始めて初めてということですね。 芸術家の方が陥るスランプみたいな感じでし… このレビューの続きを見る

終末のフール

00:07:By Funny Bunny's Cafe

まだ見ぬ作家に会いに行くコーナー★ですが、今回はやや番外編気味に。というのも、まだ見ぬ作家というわけではないからで。気になる作家さんの一人であります。終末のフール 伊坂幸太郎/集英社文庫裏表紙あらすじ↓… このレビューの続きを見る

今日は、意を決して電話をかけました。 かけた先は、歯科医院です。 歯医者へいく予約をしました。 奥歯が痛いからです。。 こわいよ〜〜   子どものころより今のほうが歯医者きらいです。。 昔は歯医… このレビューの続きを見る

おい、俺。俺はこんな俺を許すのか? 全部繋がっているのだけど、短編のようでとても読みやすい。 伊坂氏は気負ってよまなくてよいので好きです。 今自分に必要なことばだなぁ・・・ぁぁ痛いw JUGEMテーマ:今… このレビューの続きを見る

481

14:40:By tubutub u

色々なひとの 色々な最期の迎え方

終末のフール

14:22:By SWINGING JOURNAL

こうゆう地球滅亡モノって、 小惑星が地球に衝突することがわかった直後、とか もうすぐ小惑星が落ちてくる!という段階の 時間設定で作られた物語や映画が多い気がするけれど、 この『終末のフール』は 8年後に小… このレビューの続きを見る

8年後、地球に小惑星がぶつかり、世界の終わりが訪れると発表されてから5年後の世界、というのを前提にした残された人たちの生き方が描かれた短編連作集。 井坂さんの面白いところはどんな状況も淡々と、大したこと… このレビューの続きを見る

終末のフール

19:19:By kb

小惑星が地球に衝突―。 ある年政府は、8年後、地球に小惑星が衝突すると発表。 「8年後、人類は滅亡する」 このニュースは、瞬く間に世界を駆け巡り、人々は混乱を極めた。 暴漢、殺人、窃盗、強姦、自殺。 人々… このレビューの続きを見る

私は元気です。

23:36:By 満月の種

石井さんのブログの更新頻度が少なくてさみしいって思っているのですが、 そんなお前こそ、更新してないじゃないかって話です。 ライブレポばっかり書いてますな。 しかも追いついてないし。 日常の話は、だらだら… このレビューの続きを見る

伊坂さん、ほんとすごいですね。好きです。 連続短編です。 3年後に地球に隕石が衝突して、世界が滅びる、っていう設定で、その状況で何人かの人間の生き様が描かれている。 そんな状況でも、幸せ感じて楽しく生きられるのです。 そんな状況だからこそ…。 人生、楽しもうって思う本。 73冊目♪

3.6

終末のフール

01:52:By 36. 5°

 一気に読みました。 期待を裏切らず、面白かったです。 あと主人公入れ替わり制(チルドレンみたいな)に自分弱いのでひいき目に星一つプラス。 読んだ時の感激は重力ピエロとか長編には負けますが、読みやすくて好きです。

終末のフール

00:24:By mogu-mogu

 20080731 夏休みまでおあずけだと我慢していて、やっと読めた。伊坂さんの作品では連作短編より長編の方が好みかなあという感じ。ひとつひとつの話が続くよりも、長編の重みの方がすごくどきどきするし、暗く怖くなったりもするし、感動もする。文庫で買ったけど、単行本の表紙の方が好み。 「終末のフール」「太陽のシール」「冬眠のガール」「天体のヨール」二ノ宮が面白い。

3.6

リアルです

11:00:By Sound Sleep Machine

地球が終わっちゃう!ってなって、暴動や強盗、殺人などがひと段落し、静かに終焉を迎えようとする人々のお話です。上記の設定がリアルです。実際にそうなったら、とりあえず人を殺してみよう、とか思う人はかなり… このレビューの続きを見る

伊坂さんの最新文庫! 題名通り、4年後に小惑星が地球にぶつかり地球は滅びる…という中で生きている人達の物語です。 連作短編になってまして、舞台はいつもの仙台です。 SFとしましたが、恋愛ものだったり、サ… このレビューの続きを見る

 今話題の伊坂さんです。 やっぱりさすがというか、安定感のある面白さでした。 推理物ではないのを書くのは珍しいらしいですが(あとがき談) とても良い話だったとおもいます。 かなり好みの話で心が暖かくなりましたヽ(゚∀゚)ノ

井坂幸太郎『終末のフール』(集英社文庫)。 井坂氏の話は非常にロジカルで、それでいてぢょっぴりセンチメントだ。 (といっても実は週刊モーニングに連載されていた『モダンタイムス』とか、斉藤和義… このレビューの続きを見る

中でも納得がいかないのは延滞料金を払いにやってきた客がその足で、「せっかくだから、これを借りて帰ろうかな」と新作コーナーのビデオを差しだし、「一泊二日で」と借りていくことだった。口にこそ出さないが、… このレビューの続きを見る

もう15週にもなろうというのに、まだまだつわりが終わる気配がない...吐くことは3日に1回くらいに減ったし、食べれるものの種類もだいぶ増えたものの、依然として常に気持ちが悪い状態は続いていて、たまにめげそ… このレビューの続きを見る

 本屋をぶらぶらしてたらいさかこーたろー文庫の新刊?たぶん・・・・・・ があったので即購入 即読みました〜〜〜〜〜〜〜〜〜☆ よかった うるうるした もう少ししたらまた暴動が起きることがすべ… このレビューの続きを見る

残念すぎる。つまらなかった・・・。しかも並大抵のつまらなさではない。本当につまらない。と、ここまで思うのは、これが伊坂幸太郎ものだから。他の人のだったら許せる。でもやっぱり伊坂幸太郎はこんなもんじゃない。はず。

  小惑星が衝突、地球が滅亡するまであと8年。世界中の人々をパニックに陥れた大予告から5年が過ぎた頃の仙台市、ヒルズタウンという団地を舞台にした物語です。  「終末のフール」、「太陽のシール」、「… このレビューの続きを見る

3.6

終末のフール

13:01:By KEY OF LIFE

次々と作品が映画化されて、今や大人気作家となった伊坂幸太郎さん。彼の小説を久しぶりに読みました。今回読んだのは「終末のフール」。今年6月末に文庫化されたのを、職場の先輩shintaroさんに貸してもらいました… このレビューの続きを見る

3年後に世界が終わる。 同じ町に生きる、それぞれの生き方。和解する人。明るい未来を諦めない人。復讐する人。マイペースに生きる人。いつもと変わらない人。孫、姉、母、彼女を演じる人。もう決心している人。… このレビューの続きを見る

終末のフール

21:42:By 受賞本

 終末のフール  著者 : 伊坂幸太郎  受賞歴 : 2007年本屋大賞 4位        第19回山本周五郎賞  ノミネート

伊坂祭

23:05:By 真夏の夜のコーヒー

アヒルと鴨のコインロッカーのDVDが前から見たかった。 けど、機会は流れて流れて、 結局見れてない。 最近また読書熱が再発したので、 気楽によめるのがいいなーと思ってこの文庫本を買った。 じゃあすごい読みや… このレビューの続きを見る

世界の終わりまで数年と知らされたら。。。 小惑星が地球に衝突するという突然世界の終末を告げられた(8年前に報道されてから5年が経過し残り3年というなんとなく意味があるのか気になる数字が並べられた)世の中… このレビューの続きを見る

3.6

もふ〜ん

18:13:By LOVEISM

昨日の仕事終わりに彼氏さんと合流して、まったりおデェトしてきました 今回も恒例(笑)の手作りスイーツのロールケーキを堪能 生地がふわっふわで、中のクリームは甘過ぎんくて美味しかったぁ 今日は1日か… このレビューの続きを見る

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