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[Amazon] 天切り松 闇がたり 1 闇の花道 (集英社文庫)

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天切り松 闇がたり 1 闇の花道 (集英社文庫)
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天切り松 闇がたり 1 闇の花道

おすすめ!4.2 [4.2](5件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:60478位
  • Amazon価格:¥ 520
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4087474526(集英社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 4.2 [4.2]

この本はぁ、まったくてぇしたもんだい、やぁ 胸がすっとする! 忘れていた何かを、てめぇの胸にきちっと思い出さてくれる 今時、義理、人情、酔狂も伊達もあったもんじゃねぇが、ご時世に暮らしながらも … このレビューの続きを見る

今回読んだ本;天切り松 闇語り 第一巻 闇の花道 浅田 次郎 夜更けの冬の留置場に現れた、その不思議な老人は六尺四方にしか聞こえないという夜盗の声音「闇がたり」で、遙かな昔を物語り始めた――― 時は大正… このレビューの続きを見る

闇の花。

01:16:By Drop of Rain

任侠物、義理人情、こんなテーマにめっぽう弱い。 そんなわけで浅田次郎にも弱い。 浅田次郎の作品は、さっぱりとして、スマートな、洗練された物語が好きな人には好まれないだろうなと思う。 泥臭い、ご都合… このレビューの続きを見る

4.2

読書の秋

01:12:By *Sweet Home...*

PCいじったりゲームばっかりしていてすっかり本を読むのを忘れてました。 ちょっと脳ミソ溶け気味(笑)になったので、ここ最近は何冊か本を読みました。(現在進行中・・・) とは言っても難しい内容の本は飽きてし… このレビューの続きを見る

友人の劇団員がブログの中でオススメしていたため読んでみたところ、かなりの秀逸作でした。 闇がたりというのは、盗人が忍び込んだ先で”仕事”中に、仲間にだけ聞こえる微妙な音量で話す方法のこと。主人公は、老… このレビューの続きを見る

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