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右岸
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右岸

2.9 [2.9](13件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:473477位
  • Amazon価格:¥ 2,480
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4087712346(集英社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(13件) 2.9 [2.9]

今日、本屋さんでのバイト中に思ったこと。・今日も進撃の巨人が売れた。・小学生向けの課題図書を聞かれた。・昨日、終業式だった学校が多いらしい。・文庫本がよく売れる。・読書の秋、というよりも、読書の夏。… このレビューの続きを見る

あれ?

22:08:By ぱるちゃんぶろぐ

ちょっとまえに読んだけれど、全部読んだのか忘れちゃった ちょうど祖父江さんという方にお会いしたので、漢字三文字の祖父江という苗字が印象に残る

 江國香織の「左岸」と対の小説の男性編。そう、昔の話題作「冷静と情熱の間」と同じパターン。 図書館から借りた順番が「右岸」だったので男性編から読んでみた。想像していたのとはまったく違うストーリー… このレビューの続きを見る

2.9

右岸

18:14:By 人魚の本棚

 江國香織「左岸」のもう片方、対の物語。どちらの物語にも感じたように、若い頃、若気の至りというのが何とも初々しいのと同時にその若さが痛々しいなと感じる。(言う程自分も年齢を重ねている訳ではないけ… このレビューの続きを見る

2.9

右岸

20:59:By kira* kira*

JUGEMテーマ:読書

2.9

右岸

12:32:By ほんのひとこと

父譲りのごつい体格を受け継いだ祖父江九は スプーン曲げなど超能力を持ちサーカスに入った。 彼の周りでは幼なじみの惣ちゃんやヤクザの父など 大切な人が次々と死んでいく。 黄色いオババの元で修行を積んだ… このレビューの続きを見る

読書の正月

22:53:By 思い出つづり

 正月に一気に読んだ本。 「冷静と情熱のあいだ」第二段ですね。「右岸」「左岸」 お勧め度(最大5グー): 期待度が高かっただけに、残念。冷静と情熱のあいだのほうが好きです。 自分が超長編を好まな… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般●右岸/辻仁成 ● 集英社 ●1785円 ●評価 ☆☆☆ 福岡で隣同士に住んでいた九と茉莉。 不思議な力を授かりながらも、その力で人を救うことができず苦しむ九。 放浪の後、パリで最愛の女性・… このレビューの続きを見る

右岸/辻仁成

17:43:By ことのは綴り

 人生論だけ語るとお固くなるから、お笑いパートとして出したんだろうか。セックスシーンは暫し無言。雑誌連載だそうだから、飽きさせない為に必要なところもあるだろうけれど。 『左岸』で九が幼少時代以外の… このレビューの続きを見る

  他の方の ブログ見てて、 そういえば 今日auboxの 小説公開日だっ! て思って見てきました。 なんか 嵐5人をそのまま表してるなあ って思いました。 にのの小説で 努力してるのを 人にみせない って言う… このレビューの続きを見る

 最近の父親との会話から。私が本を買いに行こうと外に出ると外から帰った父親と出会うの巻。父:「チカンと間違われた」私:?????!!!!?!?!?!?!  「どこで?」父:「そっち」私:「えっ?何の話………」まっま… このレビューの続きを見る

2.9

右岸

00:07:By ETHNOCENTRISM-R

 というわけで。「左岸」を読んで、、「右岸」を読みました。超能力者 祖父江九の物語。結構、、とっつきにくかったです。茉莉は比較的「普通の人」だなぁ、と思ったけど、こっちは、、言ってしまえば「普通… このレビューの続きを見る

『冷静と情熱のあいだ』以来、約10年ぶりの、辻仁成さん(『右岸』)と江國香織さん(『左岸』)によるコラボレーション小説。 ふたつのお話の主人公は、幼なじみの祖父江九と寺内茉莉。ふたりの50年にもおよぶ波… このレビューの続きを見る

ブクログユーザーのレビュー・感想