DB Error: connect failed 漢方小説 - 中島 たい子 のレビュー全7件 JUGEMブログ

>
[Amazon] 漢方小説

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

漢方小説
漢方小説で自分のブログにレビューを書く

漢方小説

3.1 [3.1](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:115592位
  • Amazon価格:¥ 1,296
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4087747433(集英社)
漢方小説のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3.1 [3.1]

●本日の読書@帰途本屋座り読み ・「漢方小説」中島たい子/集英社:ISBN:4-08-774743-3  第28回すばる文学賞受賞作にして第132回芥川賞ノミネート作。佳作です(いつも思うが、良作と佳作ではどちらが上なの… このレビューの続きを見る

漢方小説

13:50:By keynote

中島京子の『小さいおうち』を読んで、→Click! この作家は他にどんな小説を書いているのだろうと、 何の気なしに図書館の書棚をふらっとのぞいたら、 中島たい子の『漢方小説』に出会った♪ 読み始めたら、とま… このレビューの続きを見る

3.1

「漢方小説」

21:45:By Book Cafe

みのり、31歳、独身。元彼が結婚すると知ったその日から 原因不明のふるえに襲われ、行き着いた先は漢方診療所だった。。 ストレスが身体に出ることが当たり前の世の中になってしまいましたが、 駆け込んだ先が'東洋医学'というのが面白い。まず大事なのは、自分に 何が起きているのかきちんと知ろうとすることなのかもしれません。

集英社 / 2005年1月10日初版 / 1200円 みのり、31歳、独身。 元カレが結婚すると知ったその日から、原因不明のふるえに襲われた。 病院でも異常は見つからない。 行き着いた先は漢方診療所。 独特の視… このレビューの続きを見る

漢方小説

19:52:By

昔、妊婦だったころ 一度だけ漢方処方をしていただいた。 東洋医学には西洋医学にはない何かがあるんでしょうね・・・ 病は気から・・・という言葉がありますが そうだよねぇ、、、という読後感。 薬や医師に頼るのではなく 「治りたい」という気持ちになれることが一番大事なんですよね!!

漢方小説

17:01:By よそゆき

こちらもけっこう変わった話。 ある日突然不調に見舞われた女性が、 漢方(とその医者)と出会って、回復していく…、 という、こう紹介するとちょっと胡散臭いような小説です。 あんまり私の好みじゃなかったのですが…、 それでも良いという方は続きをお読みください。

31歳、独身、OL、一人暮らし。 気楽なようで、じつはとても不安定な主人公・川波みのり。 そんな彼女は元カレが結婚すると知ったその日から、原因不明のふるえに襲われてしまいます。病院でも異常は見つからず、… このレビューの続きを見る

ブクログユーザーのレビュー・感想

関連する商品