ようこそ JUGEM へ / 無料ブログをかんたん作成
好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。
買ってみたがやっぱりやめとけばよかった 銀魂のアシということでなんとなくにている がセンスがない
連載開始から、正直なんとな〜く読みつづけてきましたが、いつのまにかスケット団ワールドにどっぷりと浸かってしまいました! 基本笑い、たまにシリアスのバランスがとてもいいです。 今巻では得意の会話回しギャグ、涙ありのストーリー、初の長編ガチンコ・ビバゲー・バトルの開幕…等と盛り沢山です。 週刊誌で読むより単行本のほうが、細かくちりばめられた仕掛けに気づきやすいのでおすすめです! まだ3巻ですから先物買いとしてもいいのではないでしょうか。
最近は安定した人気を得たようにも思える「SKET DANCE」の最新刊。 これまでは無縁だったカラーも最近は増えてきたように思う。 この3巻では1〜2巻で存分に発揮してきたキャラ造詣の巧さや、会話へのこだわりを もとに、いろいろな部分を強化・発展させているように思える。 内容的にも番外編やシリアス、生徒会メインの話、またサブキャラを前面に押し出した話など 週刊連載の漫画の単行本一冊で、ここまで様々な分野の話が楽しめるのは珍しい。 一話完結の漫画の中でも、特に「自由度」の高い作品であることは間違い...
ボッスンの卑屈な性格が開眼し、 そんな彼に追い討ちをかけるスイッチと、そんな 2 人を慰めたりツッコんだりするヒメコとで、 スケット団の三角関係が改めて確立された記念すべき巻。 その卑屈さがピリッと効いた 「 スケット団漫画化計画 」 や、 「 ごっつ 」 の実業団選手権大会を彷彿とさせる 「 ジェネシス・ジェネレーション 」 で、 コンスタントにチームワークを発揮 (?) する。 その中でも、表紙を飾るスイッチは前巻に引き続き大活躍。 それというのも、ヒメコが毎回見事な呼吸でツッコミを入れているからであっ...
僕個人として現在連載作としては三指に入るくらい好きな作品です。 今作も番外で時代劇(とは言えいつものスケット団ですが)や 真骨頂である地味な少年の手助け、百香の声優挑戦、そして次の巻まで続くガチンコ・ビバゲー・バトルの開戦まで などが収録されています。 本当にほぼ1,2話完結という作品でもある事から色々な話が見れますね。 長期ストーリー物ではそういう事もなかなか出来ませんからね。 おまけもかなり充実しています。 毎話セルフライナーノーツは付いていますし、質問コーナーも数P、イラストコーナーまで...