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「皇国の守護者 5 」を紹介しているJUGEMユーザー
2006年に読んだマンガの中で一番衝撃を受けた作品です!
架空の世界ですが、
明治時代の日本とロシアのような国と時代設定で、
主人公が知力を使い、
軍師として過酷な戦争やどうしようもない現実に立ち向かって行く話です。
作画のクオリティ、
時代設定、緻密な戦争と人物の描写、
考え抜かれた戦略などなど…
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これだけの良書がなぜに5巻で終わってしまうのか。たしかに取っつきにくく、難解な部分は少しあるが、近年これほどのクオリティを保ち続けた漫画は珍しいというのに。次回作に期待。
終わってしまいましたね・・・。 面白い、面白いと色んなところで見かけて恐る恐る手を出したらずぶ!っとハマって、そしたらまもなく終わってしまいました。もっとハマってたかったです。 こんな衝撃受けた作品、久々でした。 帯 ⇒ 『北領紛争、終焉。』 「続きを読む」以下若干ネタバレです。
新しく創設されたマンガ大賞にノミネートされたこの作品。まだ初回ですのでそれがどれほどおめでたいことかは判然としませんが、とても喜ばしいことだとは思います。というか、それを見てやっとこさ読んだ最終巻。発売日に購入したのですが、なんとなく後回し後回しになって読めなかったんですよね。あーこれで終わりなん…
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主人公の新城がとにかく好きなのと、絵が本当にすばらしいので大好きなマンガなのですが。
終わってしまいました…しょぼん。
いや、コミック発売予定カレンダー見て(本屋さんに貼ってある、あの大きい紙ね。データでも持っており、いつも熟読♪ ←おんぷムカつきますね。)
「完 って書いてある!!」
と、打合せ中にフ…
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軍服ものというのがどうも好きではないので、書店で見かけて気になりつつも放っておいたのですよ。
もう5年以上前なんだけど、まだ北海道でフリーランスやってた頃にウルトラジャンプを買っていた時期があって、そのころ三輪士郎のDOGSとかにも会ってるわけですが、当時妙に心ひかれて友達に勧めまくってあまり好評じ…
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最終巻。 噂はいろいろ聞いてたけど、マジだったんだなぁ、と。 あのシーンやこのシーン、あんなキャラやこんなキャラ、伊藤女史の絵でみたかったんだけど、残念無念。 とても絵のうまい方なので、未来に期待。女史の名前を知ったことに感謝しよう。 エロゲデブはもーしらん。(でも新刊出たら買うかも)
とっても面白かったのに、何故か畳み掛けるように終わってしまった。あー…もしかして打ち切りだったの?俺たちの旅はこれからだ!方式(笑)の終わり方だったのですが。うーん残念。小説は読んだことないのですが、現在も続いているんですよね?
終わり、ですか。 うーん。 小説読もうかなあ。
近年稀に見る良質漫画。
『ベルセルク』のように、展開が遅くとも、長く息の続くマンガのように思えた。
いや、続くはずのものだった。
打ち切りってそれなんだ!?
突然の打ち切りに、ファンは絶叫。コミックス購入ファンは突然の事で涙目。
私もコミックス購入ファンだったので、…
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ついに 完 結 ……!!
表紙を手に取った瞬間から泣きそうでした。中読んでぼろ泣き……。
これから更に面白くなっていくところだったので、ちょっと不完全燃焼な気もしますがでも最後までクオリティ高かった! ので、☆5つで。段々人相が悪くなっていく新城がだいすきです(?)
この漫画を貸していた友人が「原作買お…
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ギャー。ついに「皇国の守護者」の最終巻が発売されてしまいました。
夏からずっと待ちこがれていた5巻ですが、最終巻になろうとは。
今回の発売は嬉しくもあり、哀しくもあり、複雑な心境です。
一方で、原作の小説で既に読んだこれからの展開を考えると、
ここで終わるのはマンガとして良かったのかも、と思った…
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北領紛争、終焉。
俊英が描く戦記浪漫、遂に完結!
任務を完遂し、俘虜となった
新城たちの迎える結末とは…!?
約束の期日を稼ぎきった新城たちは降伏し、北領はとうとう軍の手におちた。
俘虜となった新城は、軍東方辺境領姫・ユーリアと遂に対面する。
勇戦を重ねた独立捜索剣虎兵第十一大隊の処遇やい…
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待ちに待った最終巻。
この巻は戦闘はなく、北領紛争の後始末と今後の政治的なお話がメイン。
これで終わりなんて切なすぎるよ・・・。典型的な「さぁ、行くぞ!」的な打ち切り・・。種を蒔くだけ蒔いて放置ぷれいだなんて。
以下気になること
・今後の戦争がどうなって行くのか気になる。夏の総反抗が主人公の意見で…
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