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[Amazon] 坂道のアポロン (1) (フラワーコミックス)

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坂道のアポロン (1) (フラワーコミックス)
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坂道のアポロン

おすすめ!3.7 [3.7](34件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:コミック
  • Amazonランキング:95059位
  • Amazon価格:¥ 463
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4091316700(小学館)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(34件) 3.7 [3.7]

坂道のアポロン、アニメは今日が最終回ですが。すごくおすすめです。1960年台の九州の高校で、ジャズを通して友情を深めていくという。ジャズが分からないひとでも楽しめると思います。

 昨今のアニメで影武者一押しのアニメということで ふと観たらスコーン。。。とはまってしまったという いまさら感がありありかもしれませんが、 原作のコミックもアニメをおっかけて読んでいます。 このコ… このレビューの続きを見る

おもしろかった!! すごいギュッとした!! 最近読んでたのが青年まんが系ばかりだったので ひさしぶりのモロ少女まんがにドキドキしたよ〜 レコードとかおようふくとか 昭和のにおいただようかんじに… このレビューの続きを見る

3.7

坂道のアポロン

17:46:By 花夢想記

1966年初夏、横須賀から地方の高校へ転入した薫。幼い頃から転校の繰り返しで、薫にとって学校は苦しいだけの場所になっていた。ところが転校初日、とんでもない男と出会い、薫の高校生活が意外な方向へ変わり始め・… このレビューの続きを見る

坂道のアポロン

10:06:By 日記

 ノイタミナ枠のアニメが面白かったので原作購入。あーアニメもったいない。アニメの出来が良いだけにもう少し原作をじっくりと描いていれば超傑作になったのに。それだけ原作がいいんですよ。りっちゃんと薫の絡みなんかはかなり省略されちゃってるのが残念。

ときどきブログにコメントくださるnanaさんから教えていただいた「坂道のアポロン」。1960年代の佐世保が舞台、ジャズをやる高校生の話ということで、これははまりそう〜と思い、用心して(?)2巻までとりあえず… このレビューの続きを見る

日曜日の高尾山口駅。駅周辺の桜は今が盛り、もみじ台はこれから。 日曜の朝、5時半ころぱちりと目が覚め、そのまま高尾山まで行ってきた。8時高尾山口駅発、前後足の早い人達に挟まれ、ペースが落とせず、普… このレビューの続きを見る

 4月からノイタミナで放映されるそうで、ツイッターで知りました。少女漫画なので、友情だけじゃなくて ものすっごい多角形な恋模様にもやったりもするのですが、何がすごいって 題材がジャズ そして菅野ようこ… このレビューの続きを見る

せーいしゅーん!(≧▽≦)シンプル&ストレート♪嫌味な性格の人がいないので気持ちよく読めましたしかし薫君は千太郎君に甘えすぎじゃないですか(笑)やつあたり暴言とか放言多い気がするよ!?60年代が舞台だと知らなかったので、はじめ千太郎のドカベンスタイルにビックリした〜。

  なにこれー きゅんきゅんするー ジャズーーー 終始きゅんきゅん

行ってきた。 結構、軽いノリで行ってきた。 スクリーンの前に立ってるのは、麻生さんのSPの人。 目の動きが早くて面白かった。 と、いうのは置いといて〜。 ま〜 色々と、良いお話が聴けました。 これは、ニ… このレビューの続きを見る

はぁー。

17:32:By

なんか明日テストなのに、 最低限のことすらやってないっていうね。 もう。いいよっ。 しらねぇよ。テストなんて。 FJYのライブDVD見てた。 何回見ても好きー。 侑香ちゃんかわいすぎる!! 水曜日には鈴のライブD… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:オススメの本ふだん昔の漫画しかよまない(山岸凉子、萩尾望都、、、)わたしが久々によんだのがコレです本屋のバイト中に漫画だしてたら発見!まえがき読んでJazzがらみの漫画やったのですごーく気にな… このレビューの続きを見る

帯の紹介文くらいしか読んだことがありませんでしたが、 たぶん、これ、面白いからそのうち読もう!! と思っていたところ、古本屋で280円→200円と値段が下がったので、 1巻と2巻を購入しました。 読んでみたと… このレビューの続きを見る

 ずっと気になっていたけど、少女マンガってほとんど好きにならないので避けていたところ、試し読みしてみたらななななんと!! これホモ漫画じゃん!! バンカラ×優等生眼鏡君じゃん!! 最初は不良に引き気味だった眼鏡君がだんだんその破天荒ぶりに惹かれちゃうんですよね!! のんびり集めて読みます! 続きが楽しみ。

JUGEMテーマ:漫画/アニメ 

屋上の雨シーンでアンティークの魔性のゲイシーンを思い出してしまった。 同時収録の種男も面白かった。

3.7

!坂道のアポロン

22:39:By しっぽ

 かおちゃんに借りた〜けど、わたしもほしいんだが!!!いっやーーこれはヤバイ!絵もかわいいし、話もちょうおもしろい!!!「1960年代の九州を舞台に、甘酸っぱくてほろ苦い高校生活を瑞々しい筆致で描く… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:漫画/アニメ 「ああ、丸尾君になりたい!丸尾君になって、西見君の恋の行方を毎日観察してみたいー!」 という三浦しをんの帯推薦文が秀逸な(笑)小玉ユキのコミックス。 (丸尾君って誰だっけ・・・・と読み終えた後に再読、納得。笑) 1960年代後半の九州の町、というのが作者の画風に合ってるかも。 同時収録の「種男」がありがちですが好きかもなー。 

坂道のアポロン

11:26:By sokonoke堂

 2009年初マンガはなんと少女マンガでした〜ほんとはBLを買いにいったんだけど、北別府ニカとトジツキハジメが出てたからさでも小さい本屋だったからBL置いてなかった!クソ!シット!で、しょうがないか… このレビューの続きを見る

読んだもの

08:44:By 少年耽帝団

 小玉ユキさんの「坂道のアポロン」読みました。 小玉ユキさんの作品は初めてでしたが、すっきりした画面ですごく読みやすかったです。 色々な所でレビューが書かれていると思いますが、個人的にもすごくお勧めの一冊です。 表紙を見る限り、淡々としたイメージを受けられる方もいらっしゃると思いますが、 中身はかなり濃いつくりになっていると私は思います。 余談ですが、少年たちの関係にも注目です(笑

 投票の結果、2008年度の新刊大賞が決定しました!新刊部門 大賞「坂道のアポロン」 得票 4.75PTコメント「穏やかな優しい気持になります」 (えぽさん)「大好物メガネくん」 (隊長)「最高でした!!… このレビューの続きを見る

3.7

坂道のアポロン 1&2

11:56:By under9

  絵がすごいシンプルで話もシンプル。何か秀でたものを感じるわけでもないけれど、キレイにまとまっている印象?読みやすいです。 これは今後の展開が気になる!キャラクターみんなが好感を持てるような可愛… このレビューの続きを見る

☆おのぼり物語☆カラスヤサトシ発売日 2008/9/17これは、うっかり泣いちゃってもう〜。。。28歳で上京をなんとなく決心した作者の現在にいたるまでのエッセイ風4コマ。淡々と描かれているけど、地方出身者の孤独… このレビューの続きを見る

 『坂道のアポロン』は、部長お薦めだったのを 読ませていただきました。 んーーー。内容もGOO絵もGOO でございました。 私、好きです。全体的に。久々にキュンって なる感じの作品でしたね。 何か熱い感じを前面に出している訳では無く、 淡い感じなんだが、キュンキュン度はかなり のものでした。

現在2巻まで出ているこの作品。短編を読んですごくすきになった漫画家さんなので、連載が読めて嬉しい。眼鏡男子に惹かれたというのも手に取るきっかけだったんですけどねアハハ!本当に続きが気になるストーリー… このレビューの続きを見る

今はなきプチフラワーに掲載されてそう。 flowers はプチフラワーを受ける形で 創刊されたので当たり前か。 この漫画自体はそんなに好みではないんだけれど うまいなあ と思う漫画が プチフラワーには多かったのを 思い出した。

「なぜ人は坂の上なんかに学校を作るんだ? ただでさえ、行きたくない−−」 ひ弱なんですね。そして学校嫌いらしい主人公。おぼっちゃんで秀才で、父の仕事関係で転校を繰り返してきたらしい。逞しくもプライドは… このレビューの続きを見る

2008年私的大注目な漫画家・小玉ユキさんの作品。 只今、フラワーズで連載中。 60年代後半で、眼鏡男子で、夕焼け番長で(違う) ジャズで、海で、初恋で、ああ、甘酸っぱいっ! 読んだ後爽やかな気持ちになるお話です。 ああ、西見君の恋の行方はどうなるんだろうなぁ! 続きがとても楽しみです。 JUGEMテーマ:読書

坂道のアポロン 1巻 小玉 ユキ著、フラワーコミックス/小学館 「怖がっとったって なんもよかことなかぞ」 今までの短編集も良かったですが、これはヤバいなあ。 あらゆる球種でストライクを取られてしま… このレビューの続きを見る

舞台は60年代後半。横須賀から地方の高校へ転入してきた西見薫。小学校の頃から転校を繰り返してきた薫は、ふとしたことをきっかけに、ストレスを感じると「吐く」クセがついてしまう。転校初日、また吐き気を催し… このレビューの続きを見る

あらすじ 恋と友情と音楽。思春期というものは、いつの時代も眩しくて少し苦い。60年代後半、地方の町を舞台に、ナイーブ男子とバンカラが繰り広げる直球青春物語。  1966年初夏、横須賀(よこすか)から地方… このレビューの続きを見る

ほんとうにはずれがないなこの作家はー。しかし帯の文句は不思議なかんじだなあ。あんまし理解できんかった。あとでもう一回読む。 小玉さんの作品は(わたしが読んでるかぎりでは)大きく分けて、 現代日本を舞… このレビューの続きを見る

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