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やっと13巻が出てくれて嬉しいです(≧∇≦*) 七海や矢野は私と同じペースで成長してくれてて、なんだか気持ちも分かるんだよなぁ でも、小畑先生の絵が変わってきたなって思った 七海たちが大人になったから? タッチは昔の作品の方が柔らかくて好きだったヽ(o・ω・o)ノ でも、小畑先生の作品は純粋でかわいい、宝石箱のよう 好き過ぎてヤバい
この一週間で怒涛のように読み返してやっとの最新刊。 思えば彼らが高校生の時は私らも高校生だったし 今は同じ様に社会人だし 本編とこっちの時間の経過上、一緒に年取ってるようで だから余計に感情移入したのかな、泣けてしまいました。 以下、ネタバレ注意 −−−−−− どこが泣けたってアレですよね。 作中でもリアルでも何年間と待ち続けた矢野との再会シーン。 誤解が解けてハッピーエンドフラグ立てば良いとの私の思いとは裏腹。 完全に建前で話している現実。 級友に再会した時のような矢野の余りに普通で当たり障りのないリア… 【このレビューの続きを見る】
新刊3つ。 ◆町でうわさの天狗の子 5 お山の天狗の娘が主人公のほんわかラブコメ。 怪異の取り扱い方がとても岩本さんぽいノリで、落ち着く。 とはいえ、今後の恋の行方はあまり好みではない方向にいきそうだなあ。 いや、王道だし、お話としてはそっちなんだけど、絶対。 2〜4あたりの展開の仕方がとてもすきだったので、 どうしてもそっちと比べてしまう。 とか言ってたら、また何かミラクルきたりして。 徐々に面白いと思うようになったシリーズなので、 今後もあせらずじっくり読んでいきたいと思います。 ◆僕等が… 【このレビューの続きを見る】
【僕等がいた 13巻】 何年振りだか…。 でも、今回、すっごく納得できない。 タケちゃんが何だか可哀想だ。 この主人公って優柔不断すぎだ。 もう本当に。 やっぱり矢野と元通りになるのがオチなのかな。 それはそれで、想像通りのエンドだとは思うけど…。 うーん…少女漫画って言って片づけるの簡単だけど ヒロインに振り回される準レギュラーの男の子って、いい人止まりだよねいっつも。 たまには ヒーローとバッドエンドでもいいじゃないかって思う。 アナザーストーリーあっても面白いと思う。
ストロボ・エッジ5巻までしかなくて発売日みてたらおかしいなって思ってたんですよ。 でー、探しにいったんだけどどーして!6巻ない(T_T)泣 まゆかさんのこと最初はあんまり印象よくなかったんだけど(主人公の恋を応援したいもんな人で) まゆかさんと蓮くんの過去の話わかってから、 まゆかさんもになこちゃんもどっちも応援してるんですよばばあは、ううー(T_T) (は まゆかさん幸せになってほしーなー。 てかになこちゃん本当かわいー! あんな純粋な子大好きだー! (変態黙れ) 僕等は13巻でたってわかってもすぐ買いたいてわけじゃないんだよな(´Д`)ゴメンナサイ 12巻まですっごい勢いあったからさ。 (ぶっちゃけ休載てもったいないことしたと思います。でも小畑さんにもいろいろあるから仕方ないね!) 読んでないからいうのもアレだけど。なんだかんだで期待してます(^ω^) てか漫画のとこみてたら『肉食系男子!』て書いてたのあって二度見してしまったΣ(お前) 気になる漫画いっぱいあるなー でも漫画は基本まとめ買いなぼく(はいはい)
僕等がいた13巻。待ってた待ってた。 さっそく買いに行く。 読む。 うーんうーんうーん。 …… やっぱりかあ、というかんじ。 ひねくれて「どうせくっつくんだろ」なんておもっちゃう。 絵面もなんとなく変わったのは仕方ない。 七海は純粋ですね。 少女マンガって、「少女マンガ」って前提がつくから、 おもしろいんだろうなあっておもった。 前提がなくてもおもしろいマンガが個人的にはすきです。 たけくんがかわいそうで泣きそうになった。 以上。
僕等がいたの13巻買ってきました 2年以上ぶりの新刊です。 そのせいで12巻の最後が思い出せなかったー。 13巻も暗い話が続きますね。 でも、この巻は過去の話じゃなくて今の話だ。 少しずつ話が進んできました。 山本さんと矢野の関係とか気になるところは多いけど……。 あと、竹内がかわいそうだった。 彼はずっと報われないよなぁ。 七海が幸せになるといいな。 ここまで暗い話だから最後はハッピーエンドになるといいんだけど。 あ、個人的にはアキちゃんが好きだ。 かわいいし性格いいからなぁ
ネタバレ含みますのでご注意を やっとこさ発売してくれました!! 休止に入ってからヤキモキしながら待っていたんですが、まだ先は長そうだ…! どうか矢野と七美が幸せになってくれますように、本当それだけです。 13巻では、やっとのことで矢野と七美は再会するんですが、想像していた通りあっけないリアクションの矢野。 一方で先に自宅に向かっていた竹内くんは山本さんと矢野が住んでることを知ってしまう。 でも山本さんが言うには矢野は嘘を付いて何かを隠してるらしく―― という辺りで13巻は終わっています。 矢野については情… 【このレビューの続きを見る】
JUGEMテーマ:漫画/アニメ ■bk1版 僕等がいた 13 ベツコミフラワーコミックス ■amazon版 僕等がいた 13 (フラワーコミックス) ■セブンアンドワイ版 僕等がいた 13 竹内(たけうち)が七美(ななみ)へのプロポーズを決意した矢先、千見寺(せんげんじ)は消息不明だった矢野(やの)と、仕事を通じて再会していた。千見寺から矢野の所在を聞かされた七美だが「会わない」と拒否する。誕生日当日、矢野への想いをかかえたまま、竹内との待ち合わせ場所へと向かう七美。このままプロポーズを受けるのか……!?
僕等がいた 13巻 ネタばれ感想につきご注意
七美と矢野の再会・・・ 素っ気ない矢野・・・ ガンバレ七美!!でも、ガンバレ竹内くん! 何か、のめり込みすぎて読み終わると はぁ〜〜・・ため息・・ え!矢野・・病気なの?!とか 待ち続けた甲斐があった13巻です!! 14巻も待ちますょ☆
久しぶりに出た(僕等がいた)画風もあまり、変わっておらずブランクはあまり感じさせない内容でした。 気になるのは今後の展開。 矢野の嘘といい帯にある絵といい、少し前に先生が書かれた赤ずきんちゃんの内容を思い出させます。 矢野は病気で死ぬのかな?そんな風にも感じました。 今後が気になります
今まで積み上げてきたもの→竹内 一瞬の気の迷い→矢野 …なのでしょうか? 矢野を心の底でずっと待ち続けていたことが、 矢野への想いが、 一瞬の気の迷いなのでしょうか? 榎本先生の言葉は深すぎます。 七美にとって"今まで積み上げてきたもの"が、一番いい形で昇華できる事を祈っています。
続きが気になって買ってしまいました。 七美と矢野がとうとう再会します。 そして竹内くんが完全に傷つけられてしまいます。 竹内くん可哀相すぎる展開。 今まで積み重ねて来た確かなものをもっと大切にできればよかったのに… 全体的にみんな本音を言っていない、 嘘をついているような感じで 薄い膜でも張ってるかのような違和感・モヤモヤが終始まとわりつきます。 13巻で気持ち良い読後感は得られません。 実際に何かしらの「嘘をついている」のは矢野のようで、 少し私の中ではカレカノとかぶりました。 次巻ではその嘘が暴...
8月くらいに連載が再開しているのを知って喜び、発売日を知ってからはとても楽しみにしながら待ちました。 内容のほうは、ついに動き始めた七美と矢野の時間。 それはとても悲しくせつない再会だったけど、それでもこの二人の並び立つ絵を待ち侘びていたので、それだけで感動ものでした。 この巻の最後に七美が矢野の嘘に気付くことで、七美が追うことになるのかな? でもすんなりとは行かないとは思うけど、どういう展開になるかも期待しながら待ちます。 最後に小畑先生、連載を再開してくれてありがとう(^^)