DB Error: connect failed 海街diary 1 蝉時雨のやむ頃 - 吉田 秋生 のレビュー全38件 JUGEMブログ

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海街diary 1 蝉時雨のやむ頃
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海街diary 1 蝉時雨のやむ頃

おすすめ!3.8 [3.8](38件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:コミック
  • Amazonランキング:18257位
  • Amazon価格:¥ 589
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4091670253(小学館)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(38件) 3.8 [3.8]

ゴールデンウィーク中にマンガを読もうと思っていたんだけど、買うのが精一杯だった。吉田秋生「海街diary 1 蝉時雨のやむ頃」 鹿児島の温泉旅館でこの漫画を貸してもらった。 バスが来るまでの待ち時間。 全… このレビューの続きを見る

 (こういう人) 皆さんの周りにもいませんか?なんでも他人のせいにしてばかりのくせに、誰かが「他人のせいにばかりして!」と怒ると、「だってほんとじゃん」と言ってくる人。 こういう人の精神構造は、… このレビューの続きを見る

友人に勧められて、話題の『進撃の巨人』1巻を近所のGEOでレンタルした時に、一緒に1巻を借りたらすっかりはまってしまった吉田秋生作の漫画『海街diary』。 マンガ大賞2013受賞作ということで、本屋さん… このレビューの続きを見る

1〜4巻まとめ感想。 鎌倉で姉妹3人で暮らしていた幸、佳乃、千佳。母親と離婚してから会っていなかった父親の死の連絡を受け、葬式に出るために父の住んでいた場所へ行くと、母親違いの妹すずと出会う。そこからす… このレビューの続きを見る

 あけましておめでとうございます。 ってことで、ブログもマルッと2年たってしまいました。 さて、この本。 ず〜っと以前の作品しか知らなかったから、かなりびっくり。 こんな作風のお話描かれるんですね。 … このレビューの続きを見る

3.8

海街

04:10:By oizoのお部屋

いきなり風邪をひいてしまって、2日ほど寝込んでます(´・ω・`) 陽射しは春めいているのに、じつは0℃だったりするので、 この季節のウィーンは油断できない。。。 風邪をひくと仕事にならないので、 とにか… このレビューの続きを見る

 吉田秋生の新作(つっても三年以上前から断続連載だが)、「海街diary」。前から気になってはいたが、最近ようやく既刊3冊を一気に読んだ。 過去の同作者の「ラヴァーズ・キス」と同じ世界の物語であり、同じ登… このレビューの続きを見る

狐のお面をかぶって、 心を閉ざした少女と 遠い親戚の彼女を引き取ることに下ホテル勤務の女性。 二人の交流を描いたほのぼの家族もの。 前シリーズの「キャリアこぎつねきんのもり」は、 少女が心を開いて外… このレビューの続きを見る

EROなんていらない

22:40:By 74/874

おとなになったらおとなになったでEROなんていらないあったかい気持ちになれるもの

去年泣いたマンガ

21:28:By ft.Days

去年、漫画喫茶で号泣して、出るに出られず延長したマンガ。泣いたといっても、理由はごく個人的なこと。両方とも中学生の女の子が出て来るのだけど、二人とも両親を亡くしていて、堪えていたものが堰を切ったよう… このレビューの続きを見る

 吉田秋生の作品を久しぶりにじっくりと読んだ。二日酔い。昨日は『のり庵』忘年会だった。いろんな人が集まって、勝手にしゃべって、勝手に飲んで、騒いだ。のりやんと陽水をはもった。急に唄いたくなり、吉… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:漫画/アニメ 久しぶりに吉田秋生さんの新作(といっても昨年の作品)を読んだ。 「バナナフィシュ」以来だと思う。私は十代の頃この人の作品を読んで育った。 吉田秋生さんのマンガは同性の信頼… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:漫画/アニメ  もはや大御所の域ですね。吉田秋生。 立ち寄った本屋で、試し読みができるようにビニールカバーが取り外してあった。 ぱらっとめくってみて、ああ、こういう風に絵が変わったんだ… このレビューの続きを見る

だいすきな吉田秋生さんの最新作です。 (読んだのは古いのですが。。。) 今まで2作続いた、天才イケメン系から、ぐっとはなれて、肩の力が抜けたような それでいて、しっかりと骨太な、日常をきれい描いた作… このレビューの続きを見る

鎌倉を舞台に繰り広げられる4姉妹の人間模様っていうか人間ドラマっていうか、いいお話ですぞ。 お父さんが女と逃げて、今度はお母さんが男作って逃げてお婆ちゃんに育てられた3姉妹。お婆ちゃんも亡くなっ… このレビューの続きを見る

文化庁メディア芸術祭で受賞したのをきっかけに気になりだした一冊。 表紙が素敵だった。 評価も高評価な意見ばかり。 本屋さん4軒目にして発見。 感動ものとか読まないし、映画見てもあまり泣くこともない私。 眼頭に熱いものがきた。 グッときました。

短編集よりは好きかな。ていうか好き。 早く続き読みたいわー。 JUGEMテーマ:漫画/アニメ

 「またいい作品に出会った」というのがまず感想。  このマンガも『このマンガがすごい!』で上位に入っていて気になっていた作品でありますが、解説を読んだだけで僕好みの作品だとピンときたんですがこれがドン… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:漫画/アニメ 人の死に対する認識にリアリティがありすぎる。 絶対にこの人誰か死んだことがある人なんだろうな。 そう思うけども、そうじゃなかったらちょっとおののくんですけど。調べてみた… このレビューの続きを見る

先日も書いた通り、かなり自堕落な年末年始を過ごしました。 それを助長した原因の一つは、たぶんマンガ。 それこそおせち代わり(?)に大量消費する勢いでした。 マンガ好きのお友達とも話が弾んで、談義… このレビューの続きを見る

大好きな吉田秋生作品の「ラヴァーズ・キス」の朋章がこちらにも出張出演しているということで購入。 ちょっと大判で普通の単行本とは並べて飾れないことが残念。 両親が離婚し母方の祖母に引き取られた3姉妹にあ… このレビューの続きを見る

「1」 と番号が振ってあるので、短編シリーズなのかもしれません。 吉田さんの作品は短編集のほうが、話のよさが際立つような気がします。 今回のお話は 『姉妹』 の視点から描かれています。 10年以上前に離… このレビューの続きを見る

男の部屋で朝を迎えた三姉妹の次女・佳乃に父の訃報が届いた。母との離婚で長い間会っていない父の死に、なんの感慨もわかない佳乃は…。鎌倉を舞台にした、三姉妹+腹違いの妹のお話。 やっぱりこの人の作品好き… このレビューの続きを見る

シカオちゃんリコメンドで紹介されていた漫画です。吉田秋生です。 知ってる? って友達に聞いたら納得したように次の日に届けてくれました。 「プリンスといい吉田秋生といい、私とシュミがかぶるのよ」 幸せ… このレビューの続きを見る

小学館 fsコミックス 2007年5月1日 “子供であることを許されなかった子供”だったすずが、姉達と出会うことで、“子供”に戻ることが出来て本当に良かった。梅酒に酔ったからとは言え、溜め込んできた不満もぶち… このレビューの続きを見る

海街diary

02:20:By comic list

〜1巻(以下続刊)

心あたたまる。 吉田さんの鎌倉への愛情が感じられて、 生きた、鎌倉が描写されている。 人生と鎌倉が結びついている人は、 単純に「漫画」と切り離したり、 できない何かを感じられると思う。 ラヴァーズ・キズと 微妙に結びついている事も、 リアルで(笑)、おもしろい。

前に学校の先生に「吉田秋生良いよー」とオススメされたことがありました。 そのときに読んだのが、『ラヴァーズ・キス』でした。 かわいたような、シンプルで無駄のない絵で、丁寧な物語が綴られていました。 … このレビューの続きを見る

海街diary 1

01:24:By windfall

鎌倉を舞台にした、ある姉妹のお話。オムニバス形式です。 幼い頃に父親が愛人と失踪し母親も再婚して家を出たため、母方の祖母の家で育てられた幸、佳乃、千佳の香田三姉妹と幸たちとは母親違いの妹の浅野すずの… このレビューの続きを見る

3.8

海街diary 1 (1)

22:04:By darjeeling and book

 吉田秋生のこのラインのマンガがすき〜。これもいいですね。 ほのぼのしてて。 「BANANA FISH」に代表されるアクションものもおもしろいけど 多少食傷気味・・・(爆)。 もともと 河よりも長くゆるやかに… このレビューの続きを見る

海街diary 1 (1)

20:05:By

久しぶりの吉田作品。 きつねの嫁入りとか初期の作品に通じる ほのぼのとした温かさの中に たくさんのトゲが。 でもね、生きていくってそういうことなんだよね。 読みたい人、レンタルしますよ!!

この作家の名前はよく覚えてました。 男性じゃなくて女性「よしだあきみ」って読むんだよね? 高校時代、漫研の同級生が「すんげーいいんだよお〜」って言って よく読んでましたもん。「BANANA FISH」だっけ? … このレビューの続きを見る

3.8

海街diary 1 (1)

17:51:By Like a JELLYFISH

長年のBANANA FISH→YASHA→イヴの眠りというシリーズの連載を終えて、ついに鎌倉に回帰。ほんとに嬉しい限り。 吉田秋生はSF大河ロマンも良いけど、『夢見る頃をすぎても』とか『桜の園』とかの女性の成長過程にお… このレビューの続きを見る

flowersで連載中の鎌倉サーガ、第1巻。 ネタバレ

3.8

海街diary 1 (1)

22:31:By 文法ノート

ハラハラしない吉田秋生(笑)。 ストーリーは割とワケありドロドロホームドラマなのだが、 爽やかでコミカルに描かれているのはさすが。 鎌倉に行きたくなりました。

海街diary 1

17:24:By お針子日記

発売日前に本屋さんで情報発見したので、張り切って買っちゃった。 そしてラバーズキスを読み返したのはわたしだけじゃないはず。

YASHAとかさ、BANANA FISHとかさ、名前は聞いたことあったけど読んだことないんです。 なのでこれが初吉田秋生さんなんです。 この作品とは随分毛色が違うみたいだけど、他のも読みたいな。 おもしろかったで… このレビューの続きを見る

香田佳乃は姉の幸から父親が死んだことを知らされる。両親は佳乃が7歳の時に離婚。原因は父親の借金と女関係。父親は家を出て行き、2年後には母親も再婚するといって家を出た。それ以来、幸と佳乃、妹の千佳は祖母… このレビューの続きを見る

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