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これも面白かった。ドラマも探してみよっと
夜中の心を満たす店・・・ まずは来訪記念にどうかひとつ! 人気blogランキング メニューは、豚汁定食、ビール、酒、焼酎のみ。 しかも、お酒は一人3杯まで。 あとは注文に応じて、できるもんなら作る。 客の愚痴を肴に、 客の思いを味付けに加えながら、 ぬる燗を一杯 素朴だけど、味がありますねぇ。 そして、あったかい 人生とは、ちょっと恋目のお味的な、、、ポチッ こんな店が近くにあったなら・・・ 深夜食堂 小学館ビッグコミック 深夜食堂 ドラマ公式サイト JUGEMテーマ:読書
出ている役者さんが渋くていいよねえ。特に、小林薫はさすがだよね。それから、挿入歌やオープニングの歌がものすごくぐっと来るので調べたら、鈴木常吉さんという歌い手さんでした。元”イカ天”出身らしい。。なんかバブル後・・・。
漫画なんかとんと読んでなかったんだけど、テレビでハマッたので買ってみて、原作にも大満足。テレビもいいけど、漫画の方がもっといいかな、、短くて、深いようで浅くて、、、力作すぎない作りが現代的な感じです。一気に1〜4まで読んで、今は明日11月30日発売の第5集を待っているところ。堀井憲一郎さんがテキストを書いたレシピ本ももちろん買ってみました。堀井さんはまったく同世代なのでかなり共鳴できます。
ドラマ化しましたね、な深夜食堂です。うちはビッグコミック系統を親が買っていたのでこっち系の漫画は大好きです。昔の美味しんぼは面白かったー。さすがに当時は「黄昏流星群」はきつかったぜ…ドラマも見たのですが、テンポが…!!!!惜しいっ!小林さんは結構はまってるー絵柄が独特なので嫌いな人もいるかもしれないけど漫画がおすすめです。急にねこまんまとか焼きたらこが食べたくなります。
月ノヒカリは、自慢じゃないがものすごく食い意地が張っている。 食べ物に対する執着心は、人の十倍くらいはある。 だから私は、グルメ漫画が大好きです。 グルメ漫画といっても『美味しんぼ』とかではない。(あれも昔アニメ見てましたが。) よしながふみの『愛がなくても喰ってゆけます。』とか、深巳琳子の『沈夫人の料理人』とか、あと『孤独のグルメ』も好きだ。 そんな私の、今いちばんお気に入りのグルメ漫画、それは『深夜食堂』です。 深夜食堂―――顔に傷跡のある、いい感じにくたびれた中年オヤジが… 【このレビューの続きを見る】
いきなり季節の変わり目で なんとなく夏を名残惜しく感じております(´・ω・`) 最近更新することがたまっているのに 時間がなくてー(´;ω;`) 忙しいですね; 睡眠時間は大事です★ そんな眠たい夜に朦朧としながら 読むにはこのマンガがぴったりです!! 好きです+゜ ドラマ化するらしいですね〜*゜ B級グルメ好きさんにもイチオシですヽ(´▽`)/
あー、買ってよかった。 友人たちが面白いと言っていたけれど、本屋で見かけなかったので 放置していたわけですが。今日、出会ってしまった。 なんだか妙に惹かれてしまい、えいやーと大人買い。 あー、沁み入る。 こんな食堂がもし近くにあったら! 深夜12:00から朝7:00まで。 メニューは豚汁定食と酒類のみ。しかも酒は3杯までと決まっている。 メニューはこれだけだけれど、お店にあるもので、店主が作れるものなら なんでも注文できる。もー、ここがツボ! きのうのカレーとか、ミディアムレアなたらこ、猫まんまだったり、 赤… 【このレビューの続きを見る】
独特の絵柄ではあるけど、読み進めるうちに気にならなくなります。 何より雰囲気がいい。行きたくなります。 あんなお店は、どこにあるんだろう
おすすめの本です。 『深夜食堂』とてもシュールな内容で、読みやすく判り易く。 人と人との素朴な人情の短編物語。 とてもスキです。オススメします。
いま『ビッグコミックオリジナル』連載陣では、個人的におすすめなのが、前にも言いましたが、『岳』と、月イチでやってる『うごかし屋』と、この話。 夜12時、日付が変わってから朝まで営業している食堂。 当然のことながら、お客のほとんどは、夜のお仕事のひとたちですが、すごくふつうに人生を生きているひとたちでもあります。 店のマスターは、顔に傷があり、前歴がとても気になるタイプ。でも、20年以上も料理を作ってはいるらしい。 店のメニューは、ほぼなし。客が食べたいもので、そのときに店に材料があ… 【このレビューの続きを見る】
まわりのクリエイティブな人たちが声を揃えて好きだという。読んでたら純粋におなか空いてきた。たまごかけごはんブームとかの今に、読まれているのが納得。私も行きつけの食堂がほしい。
夜中の12時から朝の6時か7時まで営業する小さな食堂。メニューは豚汁定食以外はお酒だけ。でも、店にある食材で作れるものならたいがいのものは作るよ、という店主は顔に大きな傷のあるいわくありげなおじさん。その筋の方がお友達でクリスマスに蟹を持って押しかけてきたりもするけれど、本人はいたって穏やかでプリンが好物だったりする。そんなお店にやってくる常連や飛び込みのお客さんたちの人間模様。笑いあり、涙あり、時に皮肉があったり、ほのぼのと幸せだったり、しんみりしたり。小さな空間に、意外に大きな世界がつま… 【このレビューの続きを見る】
久々につけ麺をもりもり食べました。 やっぱりやすべえのつけ麺はうまいうまい。 そしてやっぱり食べ過ぎでうえってなるけど、おいしいし安いしやめられませんなあ。 最近「深夜食堂」っていう漫画を買いました。深夜食堂ってだけあって、営業時間は深夜12時〜午前7時まで。やってくるお客もヒトクセある人たちばかり。一応グルメ漫画だと思うのだけれど、この漫画に出てくる料理はいたってふつうのものばかり。「甘いたまご焼き」とか「一晩寝かせたカレー」とか。そういう庶民的な料理の方が味も想像できるから、読んでいて本当にお腹がすいてくる漫画です。 既存のグルメ漫画についていけない人にはオススメ。 なんか、本当においしい料理って、こういう素朴で、おうちで出てくる料理なんだろうな。絶対にお金出しても味わえないもん。
おもしろいです 本屋のポップには昭和です!って書いてあったけど どうやら設定は今みたいですね 夜12時から朝の7時まで営業するので、 深夜食堂と呼ばれているよう 「メニューはこれだけ。 あとは勝手に注文してくれりゃあ、 できるもんなら作るよ」という 出てくる料理がねー 赤いウィンナー炒めたのとか(タコ) ごはんにかつぶしかけてしょうゆの猫まんまとか ポテトサラダ きゅうりのぬかづけ 冷えた昨日のカレーをあったかいご飯にかけてとろかしながら食べるんだ、 とかね 素朴なんだけどうっ… 【このレビューの続きを見る】
JUGEMテーマ:漫画/アニメ
2008年初コミックス買い。 「深夜食堂」 表紙のレトロな雰囲気の絵柄とたこさんウインナーに魅かれて買ってみました。 あ、これ、いいなぁ〜vv 食堂でのメニューを軸にした、普通のようでちょっと普通でない人たちの人情話…かな。 マスターのさりげない朴訥さがとてもいい。 2巻が楽しみ。 金魚屋古書店 6 (6) (IKKI COMICS)作者: 芳崎 せいむ出版社/メーカー: 小学館発売日: 2007/12メディア: コミック 5巻を読んだときはちょっとパワーが落ちたなーという感じがしたけど、6巻はまた漫画への愛がいっぱい詰まっていました♪ 一話完結だけど一部連作みたいになっていて、たまたま雑誌で読んだ回(しんみりな終わり方だった)の続きがのっていて、あーよかったなーと思ったり。 自分ももっとたくさんの漫画に出会いたいなーと思えるコミックス。 JUGEMテーマ:漫画/アニメ
タイトルと評判が良いのでつい買ってみましたが、画が生理的にダメでした。昨日のカレー、猫まんま、赤いウィンナーなどの昭和の匂いはなかなか素敵ですが、人物の顔が気持ち悪くて食欲が減退してしまう。しかし、沢山の人の高い評価があり、うーん、不思議な気分です。
猫まんまのエピソードが大好きです ドラマも田畑さんが良くてジーンときました
過去に後ろめたいことがある人達、悲しい思いをしていたりする人達が、料理で結ばれたり、料理で何かを思い出したり、見つけたりする話。新宿が舞台なので、水商売や裏家業の人が多かったですね。 ・・・思ったような内容じゃなかった。レビューで実際と違うイメージを頭の中に描いていた。もっとピュアな人達による感動的な話かと。でも、それなりに面白かったですよ。
マンガからではなくドラマを見てコミックにはいりました。 赤いウィンナーって懐かしですね。 子供の頃、お弁当にタコの形の赤いウィンナーと甘い玉子焼きはお弁当の花形でした。 今大人になり、子供の頃の忘れかけてた気持ちを思い出させてくれる、そんなマンガです。
この漫画読むとなんだか和みます。出てくるキャラクター もいい味出してますし。 登場する食べ物は、何も特別なものは無いんですが みんなあまりに美味しそうに食べるから、見てるこっちも 不思議と食べたくなってしまうんですよね。 で、翌日スーパーで買っちゃいました。赤いウインナー・・・。 もちろんタコさんにしてお弁当にしましたw