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[Amazon] ぼく、ドラえもんでした。涙と笑いの26年うちあけ話

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ぼく、ドラえもんでした。涙と笑いの26年うちあけ話
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ぼく、ドラえもんでした。涙と笑いの26年うちあけ話

3.2 [3.2](5件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:52203位
  • Amazon価格:¥ 1,620
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4093876541(小学館)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 3.2 [3.2]

 明日で子供も4ヶ月目に突入します。産後2ヶ月目くらいからけっこうゆとりがあるなぁ〜とも思っていたのですが、時間的にもさらに余裕がありまして、その結果読書をすることが増えました。出産前は読書=ビ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:本の紹介 声優時代を中心とした大山のぶ代の自伝。ドラえもんとの運命の出会いから、テレビや映画、藤本先生の思い出など、26年間の涙と笑いにあふれたエピソードをつづる。貴重な写真満載の「大山の… このレビューの続きを見る

ドラえもんの26年間の軌跡。 大山のぶ代さんのドラえもんへの愛情、 笑い話や感動する話が沢山詰まってます。 藤子さんが亡くなった時のお話は 何度読み返しても涙がとまりません。 大山さんなりの精一杯の気持ちが伝わってきます。 私の中でドラえもんはいつまでも貴女です。

ドラえもんへのたっくさんの愛情、子どもたちへのたっくさんの愛情があの声に詰まってたんだなあと思う。 私のドラえもんはいつまでーも大山のぶ代さんのドラえもんだ♪

 知人に、声優ファンが居る。つか、アニメ好きは、声優にやたら詳しい場合が多い。自分は、ちびまる子ちゃんか、旧ドラえもんのどちらかしか聞き分けられない野暮天なので、ドラえもんの声優交代は、すっっっげえ… このレビューの続きを見る