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朝日新聞の正義―対論 戦後日本を惑わしたメディアの責任 (小学館文庫)
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朝日新聞の正義―対論 戦後日本を惑わしたメディアの責任

3 [3](5件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:221672位
  • Amazon価格:¥ 535
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4094023038(小学館)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(5件) 3 [3]

差別している側が、差別されている側のことを「穢れている」と思っているわけ。その”穢れ”は何か根拠があるかというと、ふだん死体に触っているとか、死体から剥いだ皮をいつも扱っているとか、そういうことだけなんですよ。(中略)そういう意味では部落差別と軍隊差別は同根のものなんですよね。   JUGEMテーマ:読書  

井沢 朝日の言う「護憲」というのは、本当は憲法第9条問題なんですよね。つまり、第1条は天皇じゃないですか。   JUGEMテーマ:読書  

井沢 朝日は本当は"悪人"と書きたいんだけど、書けないから「右翼」と書いているんじゃないかな(笑い)。   JUGEMテーマ:読書  

外国にはやたら「謝罪」したがる『朝日新聞』が、自分たちの間違いについてはほとんど口をぬぐったままというのは、わしには全くわけがわからない。自分たちの間違いをあやまることもできないやつが、いきなり日本人を十把ひとからげに「謝罪」させることが「正義」だというなど、これはもう出来の悪い喜劇でしかない。

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