>
[Amazon] とある飛空士への追憶 (ガガガ文庫)

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

とある飛空士への追憶 (ガガガ文庫)
とある飛空士への追憶 (ガガガ文庫)で自分のブログにレビューを書く

とある飛空士への追憶

おすすめ!3.6 [3.6](19件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:108645位
  • Amazon価格:¥ 679
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4094510524(小学館)
とある飛空士への追憶 (ガガガ文庫)のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(19件) 3.6 [3.6]

 なんか久しぶりにプライベートの休日を充実させることができたヤマサンです。映画見に行ったり、ギターの練習したり、小説買いに行ったり、小説よんだり…。でもそんな充実した休日だったからこそ明日の仕事が… このレビューの続きを見る

3.6

とある飛空士への追憶

12:18:By clover

 『「シャルルっ」  思わず叫んだ。  「まだ終わりません」  シャルルは後席へそう伝え、オーバーブースト把手から右手を放した。』 はい!今回は犬村小六さんの作品「とある飛空士への追憶」を紹介し… このレビューの続きを見る

  GW中暇だからと思って ラノベを5冊くらい買って持って行ってたんですが 結局1冊もよみ終わることができませんでした。 というかほとんど手つけてないや。 それはいいとして 今更感は拭えませんが こ… このレビューの続きを見る

 コミックス版の「とある飛空士への追憶」が面白かったので、今度は原作のガガガ文庫版の「とある飛空士への追憶」を購入。定期巡回している本屋さんには、あまりガガガ文庫が置いていなかったので、ちょっと駅から離れた本屋さんで購入。これから読み始めます。

 まず世界観が素晴らしいです。面白いから読んでみて!と自信をもってオススメできます。  異世界設定なのですが、近隣の国がごちゃごゃしていないので、どことどこが敵対しているのかこんがらからずに読め… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:文庫   [ココが、面白かった!]  ☆ 5 ★ 初恋は始まる前から別れが決められていた・・・ それでも、本当に好きだったし、ずっと一緒にいたかった・・・ = 次の、極上幻想世界へ = 続きは 気に入った場面の本文を少しだけ紹介中 ↓

「美姫を守って単機敵中翔破、1万2千キロ。やれるかね?」 レヴァーム皇国の傭兵飛空士シャルルは、そのあまりに荒唐無稽な指令に我が耳を疑う。次期皇妃ファナは「光芒五里に及ぶ」美しさの少女。そのファナと自… このレビューの続きを見る

購入物。   ・アニメーター逢坂浩司 イラスト&ワークス ・山根公利 メカ図鑑 3件までしか紹介できないみたいですね、残念。 後は 大好きなお二方。 エスカフローネとビバップには大いに影響を与えられた人間です。 遅くなりましたがが逢坂さんのご冥福をお祈り致します。

そのままっっ!司書の先生に進められ、進められなきゃ、本借りないようになってきています。うん。この話も好きです。「読めば表紙の意味がわかる」と先生が言っていたのが分かりました。イラストはやっぱり『萌え』… このレビューの続きを見る

「美姫を守って単機敵中翔破、1万2千キロ。やれるかね?」レヴァーム皇国の傭兵飛空士シャルルは、そのあまりに荒唐無稽な指令に我が耳を疑う。 次期皇妃ファナは「光芒五里に及ぶ」美しさの少女。そのファナと自分… このレビューの続きを見る

 図書館で予約したのがやっと来たので読みました。ラノベだって余裕で予約して司書さんから受け取るよ。笑顔で。  裏のあらすじが全てを物語っているってかほんと大体どういう話になるのか全て予測できてしまう… このレビューの続きを見る

何だか話題になっていたから買ってしまった。ラノベ買う時って緊張しちゃう。最近は評価上がってきてるんだろうけどねー。  ということで、とりあえず結論。これは買い・・・買いというか・・・えっと・・・読… このレビューの続きを見る

とある飛空士への追憶 犬村 小六著(挿絵:森沢 晴行)、ガガガ文庫 ―その世界は中心を大瀑布で分かたれ、レヴァームと天ツ上の間には争いが耐えない。 天ツ上の勢力が増す中、傭兵飛行士であるシャルルに1つ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:漫画/アニメ

JUGEMテーマ:読書 犬村小六さんのとある飛行士への追憶です。 読んでいて、なぜかサン=テグジュペリの夜間飛行を思い出しました。 重力に逆らい空を飛ぶ。そこにはどんな世界があるのでしょう。いや、… このレビューの続きを見る

あとがきスキーとして、これほどすばらしい「あとがき」に出会えたことにまずは敬意を。

あらすじ 「美姫を守って単機敵中翔破、1万2千キロ。やれるかね?」レヴァーム皇国の傭兵飛空士シャルルは、そのあまりに荒唐無稽な指令に我が耳を疑う。 次期皇妃ファナは「光芒五里に及ぶ」美しさの少女。そのフ… このレビューの続きを見る

じんわりと哀切が表裏一体。 ローマの休日みたいな余韻の残る物語。 きれいな一話完結になっているところもいいなぁ。 飛空士とお姫さまのボーイミーツガールです。 なにしろ、姫さまを輿入れ先にお届けす… このレビューの続きを見る

「貴様にひとつ、重大な任務を託したい」 「次期皇妃を水上偵察機の後席に乗せ、中央海を単機敵中翔破せよ──」 なにをおいてもまずシチュエーション構築の完全勝利というか、敵地に取り残された前線都市から、次… このレビューの続きを見る

関連する商品