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[Amazon] 韓国「反日フェイク」の病理学 (小学館新書)

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韓国「反日フェイク」の病理学 (小学館新書)
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韓国「反日フェイク」の病理学

3 [3](14件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:106273位
  • Amazon価格:¥ 907
  • ユーズド価格:¥ 185
  • ISBN/ASIN:4098253461(小学館)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(14件) 3 [3]

 韓国のラジオで聞くことのできる日本の歌は韓国の歌手が韓国語でリメイクした曲だけだ。韓国歌手が歌うとしても日本語で歌うものは放送されない。   JUGEMテーマ:読書  

現員徴用(一般募集により配置され働いていた人の身分だけを徴用者に転換する制度)だといって、それで現地で働いている、その状態のまま徴用ということになってしまったんです。徴用でしょっぴかれたのではなく、… このレビューの続きを見る

先に現地調査を始めた佐藤先生が尹老人に会い、強い語調で「必ず補償を貰わなければならない」と力説した結果、一行が到着したときには、証言を得ることが不可能な状態に陥っていた。尹老人は、一行の中で、佐藤先生の顔を見ながら、「私は日本に行って苦労はしなかったから補償は必要ない。だから、話もしない」と頑なに拒否した。   JUGEMテーマ:読書  

つまり朝鮮人の賃金が低いのは民族が違うことに対する「差別」ではなく、勤続年数と勤務内容による熟練度の違いによる「区別」であるというのが李の主張だ。  李は炭鉱によっては朝鮮人労働者の賃金が日本人労働者の賃金より高かったケースも存在したことを示す資料も提示している。   JUGEMテーマ:読書  

 ここで疑問点が2つ浮かぶ。まず、果たして日本は内地に朝鮮人を強制連行する必要があったのか、という点だ。仕事を求め密航船に自ら大金を払ってまで内地に行こうとする朝鮮人が後を立たなかった(中略)  2点目は、奴隷のような生活を強いられる内地に密航していくほど朝鮮人は愚かだったのだろうかという点だ。   JUGEMテーマ:読書  

果たして日本は内地に朝鮮人を強制連行する必要があったのか、という点だ。仕事を求め密航船に自ら大金を払ってまで内地に行こうとする朝鮮人が後を絶たなかった状況下で、日本政府や朝鮮総督府、日本企業が車、船、汽車、さらには食費、引率者の人件費にまで予算を投入して朝鮮人を「強制的に」連れて行く必要があったのだろうか。   JUGEMテーマ:読書  

一つは、不正確な用語使用。(中略)全員が朝鮮で徴用が実施される以前に、募集に応じる形で内地に渡り働いた人たちだ。にもかかわらず、判決文には「強制徴用」という言葉が6回、「強制動員」という言葉が70回以上も登場する。(中略)  もう一つは、大法院が原告の一方的な証言をすべて事実と認定したという点だ。   JUGEMテーマ:読書  

 終戦後、ほぼすべての韓国マスコミは強い反日姿勢を隠そうともしていなかった。(中略)それでも「慰安所」については日本を批判するのではなく経営する朝鮮人を強く批判し、恥だと評している。   JUGEMテーマ:読書

 90年代以前の「慰安婦」の説明は「戦時、一線(前線)部隊について行き将兵を慰安していた女子」となっている。ここで注目したいのは「ついて行き」という能動的な表現だ。(中略) しかし、2000年代以降になると(中略)「動員された」という強制性を示すニュアンスが追加されたのである。   JUGEMテーマ:読書  

カンチを乱獲した日本の漁師を弁護するつもりはない。明らかに、彼らにも責任があると思う。だが、最終的なカンチ絶滅の原因は終戦後の韓国人による乱獲にある(それも精力剤の確保という哀れな理由によって)。   JUGEMテーマ:読書  

日本統治時代を経験した韓国人の中には、天皇に反感を持っていた人は少なくなかった。しかし、彼らには、呼称を変えることで人の権威や存在感を引き下ろすという発想がなかったのではないか。   JUGEMテーマ:読書  

韓国の現状を批判するより、北朝鮮のプロパガンダ工作の完璧な勝利を認めるしかない。もともとの目的である日韓国交正常化への妨害自体は失敗に終わったが、ある意味それよりも恐ろしい、日本への「憎悪」と「反感」を数十年にわたり韓国人の頭の中に植え付けることに成功しているからだ。   JUGEMテーマ:読書

一定の限度を超える募集が難しくなってくると、次第に貧しい農村の娘を相手に募集する傾向に変化した。つまり、軍隊の御用慰安婦斡旋業者は、駐在所の巡査や面長(町会長)をつれて未婚の娘がいる農家を回って「楽で稼ぎの良い仕事がある」という言葉で騙した。 (『日帝下強制人力収奪史』金大商 正音社 1975年)   JUGEMテーマ:読書  

 韓国「反日フェイク」の病理学    著者 : 崔碩栄