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[Amazon] 無人島に生きる十六人 (新潮文庫)

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無人島に生きる十六人 (新潮文庫)
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無人島に生きる十六人

おすすめ!4 [4](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:77318位
  • Amazon価格:¥ 497
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4101103216(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 4 [4]

おはようございます。 昨日のCapt.散歩は本店→OAZO丸善→バウ→富水→バウ→本店でした。 OAZO丸善には『無人島に生きる16人』(須川先輩著 新潮文庫)を4冊、電話注文していたのを引き取りに行きました。 本日、… このレビューの続きを見る

なつどく

00:54:By ぶらぶら日報

ひまだった平日と休日、足して2で割ったらちょうどよいのにな水をうったような休日ですやらんといけん事は同時多発テロのように平日夕方勃発するなんかいつもビルの出口施錠される時間に退社だしだけど、職場の上… このレビューの続きを見る

評価 ★★★☆☆ 読むだけの価値はありますこの本は、明治時代に太平洋の小さな無人島に漂着した16人の日本人船員たちが、みんなで力を合わせて危機と困難を乗り越え、無事日本への帰還を果たすまでの波乱に満ちた体験… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書

大嵐で船が難破し、僕らは無人島に流れついた!明治31年、帆船・龍睡丸は太平洋上で座礁し、脱出した16人を乗せたボートは、珊瑚礁のちっちゃな島に漂着した。飲み水や火の確保、見張り櫓や海亀牧場作り、海鳥やあざ… このレビューの続きを見る

うちが読書感想文で書こうと選んだ本です うちは一回無人島で自給自足の暮らしをしてみたいと思ってました この本を読んで暮らしてみたいという気持ちがますます大きくなりました。 この本はすごく読んでいてわくわくする本です。 それに16人全員が前向きな性格なので読んでいて気持ちがいいです 誰もあきらめたりぜずに、何事にも一生懸命な姿がとてもまぶしかったです

3冊目の読書日記は須川邦彦の無人島に漂流した十六人を描いた作品。 内容 大嵐で船が難破し、僕らは無人島に流れついた!明治31年、帆船・龍睡丸は太平洋上で座礁し、脱出した16人を乗せたボートは、珊瑚礁のち… このレビューの続きを見る

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