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[Amazon] 面白南極料理人 (新潮文庫)

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面白南極料理人 (新潮文庫)
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面白南極料理人

おすすめ!3.3 [3.3](22件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:22986位
  • Amazon価格:¥ 649
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4101153515(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(22件) 3.3 [3.3]

南極料理人

14:13:By JUNGLE GREEN

南極料理人、たまたまテレビで見ました。コミカルで面白かったです、何の番組だろうと思ったら映画でした。DVDわざわざ借りてきて観ても見て損はしなと思いますよ^^メイキングが見たいなぁ…。

 海上保安官出身の西村淳のエッセイ「面白南極料理人」原作の映画「南極料理人」が面白かったです。 南極大陸のドームふじ観測拠点(標高3810メートル)で越冬する南極観測隊のエピソードを調理担当の西村を主役… このレビューの続きを見る

面白南極料理人

21:01:By 書痴記録

JUGEMテーマ:読書  これがそもそもの1巻らしい。あちゃ。最後に読んだぜ。ちなみに、これがものっそい面白いので3巻まで出たばかりか、映画化されたらしい!!   そうなんだ。DVDあったら見てみよ… このレビューの続きを見る

 世間は夏休みと言うのに出遅れてしまいました。 特に予定も無く オリンピック観戦と読みかけの本を流し読みの いつに無く地味でつまらない夏を・・・ 熱い中で涼しいお国の本を 「面白南極料理人」数年前に… このレビューの続きを見る

こんにちは、猫子です。遅くなりましたが、6月26日に、和光大学でビブリオバトルを開催いたしました。そのレポートをお送りします。今回プレゼンされた本は、『面白南極料理人』西村淳 新潮文庫☆『暗号解読』上・下… このレビューの続きを見る

南極料理人

10:42:By MneMe fragments

南極料理人(2009) 監督: 沖田修一 音楽: 阿部義晴 出演: 堺雅人、 生瀬勝久、きたろう、豊原功補 これ、観る前は面白そうだなぁって思ってたんだけど、ちょっと想像してたものとは違った感じだ… このレビューの続きを見る

3.3

南極料理人

01:20:By すいかエンタ!

強風が吹く南極ドームふじ観測拠点。そこから隊員らしき男が走りだしてくる。そのあとを何人かのやはり隊員らしき男たちが必死に追いかけていく。追いついた隊員が逃げ出した隊員を捕まえて氷雪に抑えつける。「も… このレビューの続きを見る

  一緒に映画を見た友人が原作本を貸してくれました。 映画の感想はこちら。 極限の極寒地帯への南極観測隊に、料理担当として参加した作者の滞在記。 南極観測隊といえばアノ涙涙の犬の物語「太郎と次郎」(… このレビューの続きを見る

B級日本映画なんだろうな〜と、勝手な先入観で観ました。 でも、心に残る映画でした。 南極にある「ドームふじ基地」。 ここは、南極観測所からさらに奥へ行ったところ。 ペンギンもアザラシもウィルスさえいない… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 

南極料理人

20:46:By Get on Design Tram!

 先日映画館で観てきました。近くの映画館では、上映期間が延長されていました。なんともシンプルで、とても笑えるストーリーでした。私の中では、最近観た映画で一番面白かったです。映画館でも笑いが起こっ… このレビューの続きを見る

南極料理人

19:52:By ちこひろ日記

JUGEMテーマ:映画 やっと、やっと!ヒロの夏休み中から楽しみにしていた『南極料理人』を見てきましたよ〜。 日本との距離1万4000km、平均気温マイナス54度。 ペンギンもアザラシもウィルスも存在しな… このレビューの続きを見る

「南極観測隊」といえば、「昭和基地」…だが、著者西村氏の属する「三十八次南極観測隊」が滞在するのは、そこから約1000キロ以上離れた、富士山よりも標高の高い「ドームふじ」。 最低気温マイナス70度を記録する… このレビューの続きを見る

ウイルスさえも生存が許されない地の果て、南極ドーム基地。そこは昭和基地から1000kmかなた、標高3800m、平均気温-57℃、酸素も少なければ太陽も珍しい世界一過酷な場所である。でも、選り抜きの食材と創意工夫の精… このレビューの続きを見る

映画「南極料理人」を観て来た。 予告どおり、テアトル新宿の先行ロードショーにて。 混んでいるらしく、2時間前に座席の予約に行ったら、上演中の回では立ち見が出ていて ワタシが狙っていた、その日の最終回も殆… このレビューの続きを見る

 ウイルスさえも生存が許されない地の果て、南極ドーム基地。そこは昭和基地から1000kmかなた、標高3800m、平均気温-57℃、酸素も少なければ太陽も珍しい世界一過酷な場所である。でも、選り抜きの食材と創意工… このレビューの続きを見る

おもしろそうなので(映画もおもしろそう)、 今度読んでみよう、という、メモメモ

はーい、隊長! 今日はひとつ良いことがありました なんと自分の年齢を間違えてました 一歳若かったのですよ 思ってたより(むふ) 年が明けるとしばらくは 一体いまが何年なのか? わからなくなりがちで… このレビューの続きを見る

「面白南極料理人」読了。 打たれ弱い人間にとっては。 この作者の陽気で楽天的な性格はうらやましい限りです。 もっとも。 そういう性格だから。 南極の更に奥地で一年間生活するなんてことができたのかも… このレビューの続きを見る

ウィルスさえも生存が許されない地の果て、南極ドーム基地。 そこは昭和基地から1000kmかなた、標高3800m、平均気温−57℃、酸素も少なければ太陽も珍しい世界一過酷な場所である。 でも、選り抜きの食材と創意… このレビューの続きを見る

南極と聞くとこの人を思い出さずにいられません。 タロー!ジロー!と、どうにも悲愴なイメージしかなかった南極観察隊の印象を覆した名著。「ペンギンもここにはいない…」という述懐が物悲しくも、笑えます。

なーぜーかー、 書き終わった記事が消えちゃった〜 ありえん……… 1996年の終わりから、第三八次南極地域観測隊員として南極に渡った西村氏。 西村氏が配属されたのは、南極昭和基地から内陸に1000キロ、… このレビューの続きを見る

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