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[Amazon] 乱鴉の島 (新潮文庫)

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乱鴉の島 (新潮文庫)
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乱鴉の島

2.8 [2.8](9件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:33793位
  • Amazon価格:¥ 767
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4101204365(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(9件) 2.8 [2.8]

 【有栖川有栖 新潮文庫】 火村&アリスの久しぶりの長編にして、初の孤島。 孤島っていいですよね・・・と無駄に夢を羽ばたかせつつ、二人の休暇はやっぱり殺人事件に見舞われる、と。 二人が休める日… このレビューの続きを見る

2.8

乱鴉の島 読了

21:03:By 空風デイズ

 本日、有栖川有栖氏の乱鴉の島を読了しました。  内容は、「命の洗濯」をするため三重県のとある島に向かっていた火村とアリス。しかし、取り違いにより黒根島と呼ばれる烏が多く住む島に運ばれてしまう。戻… このレビューの続きを見る

2.8

乱鴉の島

01:02:By u_simple

初読です。 しかしやはり能書きが多い。 あまりにもぐだぐだと必要なのかソレ、な内容が続くので飛ばし読みです。 しかし何と言うか悪辣だなあ…某被害者のやり口が。 というか作りが「いかにも」だなあ…ねーよこん… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:どうでもいいはなし。 今朝は天気が悪いせいかもしれないけれど、いつもと同じ時間に起きたんだけど真っ暗でびっくりしました。 昨日から始めたちびっこの保育園の作品作りでフェルトを手縫いで縫い… このレビューの続きを見る

有栖川有栖著「乱鴉の島」新潮文庫667円(税別)昨日200ページくらい読んで、今日も先が知りたくてたまらなくて、電車で読み、降りてからも、駅を出てからも歩きながらずっと読み続ける。しかし、まだ犯人が… このレビューの続きを見る

とにかく徒然に

00:12:By グルメリサ

さっき駅からの帰りに自転車で犬を散歩させているおじさんに遭遇。その犬はポメラニアンだった。小。機械みたいだった。昔PlayStationで「バーガーバーガー」というゲームをやっていた。とんでもないへんてこなハン… このレビューの続きを見る

最近読んだ本はアタリが多くてすっかりいい気になっていたら、 久しぶりにハズレくじを引いた気分。。。 なんてしょーもない結末、 なんてリアリティのない背景だ。。。ort 途中で嫌な予感したんだよねー

JUGEMテーマ:読書 命の洗濯をしに烏島へ向かった火村とアリス。たどり着いたその島は… 都合三回目の再読。何度読んでも楽しめる自分が憎い(ようは大間かなあらすじ以外忘れているよう)。 今回印象に残ったのはアリスが声をあらげるあたり。語り手を抜けたアリスがよかった。しかし人の欲って多種多様で果てしない。

犯罪心理学者の火村英生は、友人の有栖川有栖と旅に出て、手違いで目的地と違う島に送られる。 人気もなく、無数の鴉が舞い飛ぶ暗鬱なその島に隠棲する、高名な老詩人。 彼の別荘に集まりくる謎めいた人々。 島… このレビューの続きを見る

ブクログユーザーのレビュー・感想

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