DB Error: connect failed 屍鬼〈1〉 - 小野 不由美 のレビュー全25件 JUGEMブログ

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屍鬼〈1〉 (新潮文庫)
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屍鬼〈1〉

おすすめ!3.8 [3.8](25件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
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  • Amazon価格:¥ 810
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:410124023X(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(25件) 3.8 [3.8]

屍鬼1〜2

14:56:By SATELLITE TOWN

JUGEMテーマ:自分が読んだ本 【小野不由美 新潮文庫】 ―――村は死によって包囲されている。 人口わずか千三百、三方を尾根に囲まれ、未だ古い因習が残る外場村。 酷暑に見舞われた夏、山入で三体の腐乱死… このレビューの続きを見る

358 屍鬼〈1〉

22:49:By another world

読んだ。

屍鬼

23:52:By Wisteria note

なんだか久々に読み返したくなって借りて来ました。 昔はハードカバーで読んで、上下巻にしかわかれてなかったし、重くて重くて…少し読んでは手を休めて、また読んでは休めて、を繰り返した本という記憶です。 あ… このレビューの続きを見る

これを書いてるのは2003年ではないですが2003年の総括をしておきます。2003年に読んだ本は26冊でした。このうち★5個のオススメ本は、8冊でした。屍鬼(小野 不由美)魔性の子(小野 不由美)蒲生邸事件(宮部 みゆき)フリークス(綾辻 行人)毒笑小説(東野 圭吾)眼球綺譚(綾辻 行人)崩れる―結婚にまつわる八つの風景(貫井 徳郎)死にぞこないの青(乙一)

3.8

屍鬼。

22:16:By Photogenic Log

 屍鬼読了。噂通り面白すぎて文庫本で五冊もあるのに一気に読んでしまいました。ある閉鎖的な村に吸血鬼が乗り込んできて、人間を支配していこうとする話です。人間は吸血鬼の存在に築いて吸血鬼と戦争を始め… このレビューの続きを見る

あらすじ: 突然死したアイドルに。癌で逝った母に。喧嘩したまま亡くなった親友に。失踪した婚約者に。死者との再会を望むなんて、生者の傲慢かもしれない。間違いかもしれない。でも―喪ったものを取り戻し、生き… このレビューの続きを見る

3.8

「屍鬼」小野不由美

04:15:By scribble

ネタばれ注意! まず最初に、めちゃくちゃネタばれしてます。まだ読んでない方は面白さが半減してしまうかもしれませんので注意してください。 屍鬼は文庫で5冊。長かった。ほぼ一カ月かけて読了。三方を山で囲ま… このレビューの続きを見る

 人口わずか千三百、三方を尾根に囲まれ、未だ古い因習と同衾する外場村。猛暑に襲われた夏、悲劇は唐突に幕を開けた。山深い集落で発見された三体の腐乱死体。周りには無数の肉片が、まるで獣が蹂躪したかの… このレビューの続きを見る

閉鎖的な村で起こる謎の猟奇的な事件。死んでいく人々、つかみはOKなハズが・・・プロット立てが巧みではありますが、とにかく長い作品で、導入部分もおまけに長いので、文体に馴染めない人とか気が短い人は途中… このレビューの続きを見る

3.8

屍鬼

04:58:By Phantasmagoria

こっちも日付弄り。全部読んだので感想はまとめて。追記はネタバレ。ン年振りに再読。フジリューの屍鬼を2冊位読んで続きが気になったので。最初に読んだのは高校生の時で、そのときは後半、つまらないという感想だった。静信と敏夫というキャラクターは覚えていた。今になって読み返してみて、ホラーと思って読むと確かにつまらないと思うが大衆小説としては面白いと思った。沙子、いいキャラクターだなぁ。

  この小説、ご存じの方も多いと思いますが、「十二国記」シリーズの作者小野不由美さんの作品です。 私がこの小説を読んだのは忘れもしない、中学三年生の受験シーズンでした。 当時はまだ文庫が出ていなか… このレビューの続きを見る

 しき読んだよ じゅうにこっきにハマってた頃に読もうとして なぜか放置していた しき。  とにかく読んだ。ぐいぐい読んだ。のめり込むように読んだ。しかしこれほど一生懸命本を読んだのって高校の時以来で… このレビューの続きを見る

屍鬼

20:11:By 受賞本

 屍鬼  著者 : 小野不由美  受賞歴 : 1999年このミステリーがすごい! 4位         1998年傑作ミステリーベスト10 4位         第12回山本周五郎賞 ノミネート

屍鬼

22:44:By ユノコヤ

ジャンプSQで連載している、藤崎先生の屍鬼がおもしろいので、原作読んでみました。 これがもう、 ひどいくらいおもしろくて止まらない。 最初から、ぐんぐんと引き込まれます。 最近、図書館というもの… このレビューの続きを見る

小説・屍鬼 一巻の感想です ■あらすじ 周りから隔絶された集落、外場村(そとばむら)。昔から変わることの無いこの村では、今でも土葬の習慣が根強く残っていた。 平和だった村に最初に起こった小さな変化… このレビューの続きを見る

漫画(フジリュー)版3巻まで読んで続きが気になって、 原作読もうと決意して本屋に行って買ってきて、 結局、金土日の3日間で文庫5冊読みきってしまいました。 おーもしろかったー!! これ読み終わるま… このレビューの続きを見る

大分前に書いた感想ですがとりあえずWWW上に上げとく。 5月くらいの話です。 --- 屍鬼読破。長かったからまさしく読破。 そもそもはSQジャンプでたまたま読んだフジリュ屍鬼がいたく気に入って、 先の展… このレビューの続きを見る

3.8

屍鬼上・下巻

14:01:By milk caramel

住職の静信と医師の敏夫がこの小説の主役になるんだろうけど、 親友でありながら考え方、生き方は対照的。 村人側の立場についた敏夫と屍鬼(沙子に魅かれて)側に ついた静信。 読み終えて思ったのは私… このレビューの続きを見る

夏と言えば

19:26:By CLEMATIS

夏に差し掛かってきたので、久々に「屍鬼」でも読んでみるかな、 と思って、毎日100ページずつくらい、お風呂で読んでます。 ほんで、せっかくなので旦那を巻き込んでみました。 是非読め!と通勤時のお供に持… このレビューの続きを見る

『屍鬼』1巻読みおわった。あー、さすが分厚いだけある。少し疲れしてしまった。2巻はあの人が死んでしまうね……。これから先、人がバッタバタ死んでくんだろうなー………。分かっていながらも登場人物達が死んでいく… このレビューの続きを見る

最近ずっとこれ読んでます。今は二巻の中盤あたり… SIRENマニアックスで紹介されてたからっていう理由で 読む気になったんだけど、もっと早く読めば良かった。 まだそこまでSIRENぽくないけど、多分ここらへん… このレビューの続きを見る

3.8

屍鬼〈1〉

21:10:By *TureDaru Diary*

◆先日の連休に一気に読みました。リンクのは文庫版ですが…実はハードカバー版持ってます。発売日に上下とも入手して、上巻の初期で挫折してました(爆笑)。だって登場人物多すぎてどこまで読めばストーリー始まるの… このレビューの続きを見る

ページをいくら繰っても眉間のしわがなくならない。どこまでいっても救われない、楽しい気分になんてならないのはもう既に何度も読んでるから分かってるのに、何度も読みたくなるのがこの話の不思議なところかしら… このレビューの続きを見る

とある田舎の村で人がどんどん死んでいく… 巻数が進むにつれて、登場人物がどんどん死んでいき、 謎が徐々に解決(?)されていきます。 ミステリ風味なホラー小説です。 巻数は多いですが、面白いのでオススメです。

※2004年7月時点の感想です。 人口わずか千三百、三方を尾根に囲まれ、未だ古い因習と同衾する外場村。猛暑に襲われた夏、悲劇は唐突に幕を開けた。山深い集落で発見された三体の腐乱死体。周りには無数の肉片… このレビューの続きを見る

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