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[Amazon] 一勝九敗 (新潮文庫)

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一勝九敗 (新潮文庫)
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一勝九敗

おすすめ!3.5 [3.5](13件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:5180位
  • Amazon価格:¥ 529
  • ユーズド価格:¥ 3
  • ISBN/ASIN:4101284512(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(13件) 3.5 [3.5]

秋も早々に突然本格的な冬がやってきたように感じる今日このごろですが、みなさん、いかがおすごしですか? 今年はもう既に、ユニクロのヒートテック類を多種買い求めており、なるべく電気を使わずに過ごしてみた… このレビューの続きを見る

一勝九敗

14:04:By SAXOFOCUS!!

 このシャチョーさんはさ、時々コピーライターにでもなればいいんじゃないかななんて思いますよ。笑 だって上手いじゃないですか。 なるほど一勝九敗ね。 これが本田宗一郎さんだと 「私がやった仕事で本当… このレビューの続きを見る

3.5

一勝九敗 / 柳井 正

12:03:By

JUGEMテーマ:読書 ファーストリテイリング 柳井正氏の著書。 柳井氏といえばユニクロの創業者ですね。 本書はユニクロの誕生・フリースの成功と「スポクロ・ファミクロ」の失敗、野菜事業の失敗と 成功と失敗… このレビューの続きを見る

■マニュアル人間の限界 マニュアルにないことに直面した場合、まず「良識」で判断すべき 自分で考え、自分で商売することが大事なのだ。 ■何でも言い合える雰囲気 一番いい会社というのは、「社長の言っていることがそのとおり行われない会社」ではないかとぼくは思う。社長の言っていることを「すべて」真に受けて実行していたら、会社は間違いなくつぶれる。

赤ちゃんでまだまだてんやわんやですが、ようやく2ヶ月半たって、少しずつ落ち着いてきたので久しぶりに更新です。この1ヶ月間、スリングに子供を入れながらこの3冊を読みました。柳井正    「一勝九敗」松… このレビューの続きを見る

 投稿者:モリバ 貸し出し:OK(差し上げます) コメント: ユニクロもうかっていますね。経営者の思想、その歴史がかいまみれます。

読んだ本 666と1/3

23:36:By ザッカン

 柳井正著

まだね、読んでる途中なんだけどね。経営者として、とてもわかりやすい。大企業というと日本の1%しかないわけで、残りの99%が中小企業なわけで、ユニクロも大企業っちゃー大企業だけど、創業オーナーで中小っちゃー… このレビューの続きを見る

頁数: 274ページ 目的: 失敗をどう生かすか? 方法: トレーシング(プライミング…高速×5回) 時間: 60分 ユニクロの歴史と、著者の経営論が綴られています。 私自身、今の仕事に対する疑問があった… このレビューの続きを見る

最近、電通の売り上げが100億円の赤字を経常したとの記事があった。 とても基本的なことだが、今の時代、広告だけで解決できる範囲がとても狭くなっているんだと。でも、こんな不況のなかにもユニクロのような… このレビューの続きを見る

 

【昨日の7行日記】Powered By 須子はるかさん ・今の目標:キャリアカウンセラーの組織を創る ・昨日挑戦したこと:アパレルメーカの経営問題を考える ・一日一善:抽象と具体の違いを説明した ・昨日の学び:… このレビューの続きを見る

ユニクロの事実上の創業者、柳井正氏による経営書本です。前半は、経営論を交えつつどのようにして現在の会社を築き上げたかの話です。柳井氏の父親がアパレル(紳士服など)の問屋・小売をやっていた後を継いで商… このレビューの続きを見る

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