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[Amazon] セックスボランティア (新潮文庫)

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セックスボランティア (新潮文庫)
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セックスボランティア

おすすめ!4 [4](15件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:55295位
  • Amazon価格:¥ 562
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4101297517(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(15件) 4 [4]

本日は、高円寺の文禄堂様にて、『セックスボランティア』著者のノンフィクション作家・河合香織さんとのトークショーをさせて頂きました。 『セックスボランティア』、言わずと知れた古典的名作で、ホワイト… このレビューの続きを見る

というわけで、いよいよ明日です! 坂爪真吾さん×河合香織さんトークショー 障害者にとって<性>とは何か。 2016/06/05 (日)  14:00 - 15:30 JST 会場:文禄堂高円寺店イベント会場 久しぶりに『… このレビューの続きを見る

というわけで、あと3日です!お申し込みがまだの方はこちらからお早めにどうぞ。 本日は、一日原稿。まとめづらかった章がどうにかまとまってホッとしております。 ご献本頂いてる新書も、追って感想書きま… このレビューの続きを見る

6月5日(日)の『セックスと障害者』(イースト新書)刊行記念対談3@高円寺文禄堂(×河合香織さん)に備えて、読み返し中。 手前味噌ですが、『セックスと障害者』を読んでから改めて『セックスボラン… このレビューの続きを見る

6/5(日)14時より、高円寺駅前の文禄堂高円寺店にて『セックスと障害者』刊行記念イベントとして 河合香織さんとのトークイベントを行います! 坂爪真吾さん×河合香織さんトークショー 障害者にとっ… このレビューの続きを見る

「性」とは生きる根本―。それはたとえ障害者であっても同じことだ。脳性麻痺の男性を風俗店に連れていく介助者がいる。障害者専門のデリヘルで働く女の子がいる。知的障害者にセックスを教える講師がいる。時に無視… このレビューの続きを見る

  まず何が怖いって、私は知的障害者が怖い。わからないから。実際に関わったことがないから。「差別はダメだよ!」とか言って正義を振りかざす前に、自分はどう思っているかを正直に述べないといけないと思… このレビューの続きを見る

【今日の一冊】:あれから6年、ということで取材して頂きました。 本日発売の週刊ポストの記事「セックスボランティア−障害者と性『人間らしさ』の苦悩」に、ホワイトハンズが掲載されました。 http://www.weekl… このレビューの続きを見る

------------------------------------------------------------------------------------------------ セックスボランティア ここから --------------------------------------------------------… このレビューの続きを見る

よく書いたなあと感心してしまう。入念な取材だ。

「性」とは生きる根本―。 それはたとえ障害者であっても同じことだ。 脳性麻痺の男性を風俗店に連れていく介助者がいる。 障害者専門のデリヘルで働く女の子がいる。 知的障害者にセックスを教える講師がいる。… このレビューの続きを見る

昔、聴覚障害の人の「ファイト!」って本を読んだとき、 「ファイト」って「がんばれ」じゃなくて「戦え」ってことなんだなって、 気づいたことを思い出した。 いろいろ考えさせられたけど、 著者が結局何を言いたいのか、 どう考えているのかがわからなかった。 まぁそういう本なんだと思うけど。 個人的にはボランティアじゃなく、 金銭的なやりとりがあった方がいいと思った。

内容はけっこうショッキング。

JUGEMテーマ:読書 障害者にも性欲はある。 そのことを初めて知ったのは数年前のテレビ番組です。 その後、友人が重度身体障害者になり、障害者が身近に感じられるようになりました。 性の前に自立できる社会の… このレビューの続きを見る

◆みんな私がこんな話をしてもひかないで…笑 …なーんて前置きでこんなこと言う自体が、性に大して後ろ向きな証拠だ。 この本を「おのさんも読みなさい」と勝手に貸してくれた彼曰く、もっと「オープン」になるべき… このレビューの続きを見る

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