DB Error: connect failedDB Error: connect failedDB Error: connect failedDB Error: connect failedDB Error: connect failedDB Error: connect failedDB Error: connect failedDB Error: connect failed ストーリー・セラー - 有川 浩 のレビュー全45件 JUGEMブログ

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ストーリー・セラー
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ストーリー・セラー

おすすめ!3.5 [3.5](45件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:ハードカバー
  • Amazonランキング:67573位
  • Amazon価格:¥ 1,404
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4103018739(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(45件) 3.5 [3.5]

有川浩さんの『ストーリー・セラー』を読みました。 ストーリーは妻の病名は、致死性脳劣化症候群。 複雑な思考をすればするほど脳が劣化し、やがて死に至る不治の病。 生きたければ、作家という仕事を辞める… このレビューの続きを見る

このままずっと小説を書き続けるか、あるいは……。小説家と、彼女を支える夫を突然襲った、あまりにも過酷な運命。極限の選択を求められた彼女は、今まで 最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた――。… このレビューの続きを見る

「ストーリー・セラー」というアンソロジーで書かれたSide:A、 そこからインスパイアでうまれたSide:Bらしい。 Side:Aは作家である妻が病により死へ向かう話。 Side:Bは作家である妻の夫が病により死へ向かう話。 有川さんらしいラブロマンス。 こういうの、現実にはほとんどないけれど、嫌いではない。 ただ、男の考えはこんなふうではないんじゃないか、といつも思う。

JUGEMテーマ:読書  妻は小説家、夫はその熱烈な読者。限られた時間の中で妻は夫のために小説を書き続け、夫はそんな妻を支えるラブストーリー。コミカルで、ハッピーエンドだと楽しい作家さんなのですがシ… このレビューの続きを見る

 購入は2010年の初秋。発売が2010年8月。わりとすぐに購入し、しばらく(2年半)も温存しておりました。購入後、私の読書欲がどんどん低下してしまい、なんだか手が付けられないでいました。女性小… このレビューの続きを見る

初出 Side:A アンソロジー「Story Seller」、Side:B 書き下ろし。 妻が作家(書く側)で夫がそのパートナー役(読む側)である2組の夫婦の悲しい物語。 悲しいと書きましたが結末が悲しいだけで、それよりも… このレビューの続きを見る

 本を読み終えました。 有川先生の本は友達に勧めたきりあんまり読んでなかったのですが(人と同じはなんだか嫌なので) でも、今回課題の新書を借りたとき気になってって借りちゃいましたー。 これ、主… このレビューの続きを見る

小説家と、彼女を支える夫を襲ったあまりにも過酷な運命。極限の決断を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた・・・・・。「Story Seller」に発表された<Side:A>に、単行本のた… このレビューの続きを見る

「Story Seller」に発表された<Side:A>に、単行本のために書き下ろされた<Side:B>を加えた完全版! 夕方に読み始めたのに、一気読みしちゃった! <Side:A>と<Side:B>で二度も泣かされたー! 参りました!! (26日読了)

小説家と、彼女を支える夫を襲ったあまりにも過酷な運命。極限の決断を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた―。極上のラブ・ストーリー。「Story Seller」に発表された「Si… このレビューの続きを見る

再読

23:39:By BEAT ZONE

一度読んだ本を再読ってあまりしないんですが、ストーリーセラーという短編集で有川浩の短編を再読。ハードカバーでストーリーセラーは読んでいて号泣だったんですが、またしても号泣。泣けるものは泣けるんだもの。

あなたがいるから、私は書ける。かけがえのない、私の一番の読者へ… 『ストーリー・セラー』 有川浩 女性作家とその夫の愛のお話が二編収録されている、 不思議な形態の一冊です。 しかも、sideBの方は単行… このレビューの続きを見る

3.5

ストーリー・セラー

17:56:By 空の雫

このままずっと小説を書き続けるか、あるいは……。小説家と、彼女を支える夫を突然襲った、あまりにも過酷な運命。極限の選択を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた――。「Story Seller」に発表された一編に、単行本のために書き下ろされた新たな一篇を加えて贈る完全版!

【商品内容】 [話題商品/書籍] 買取価格¥650 * 2011年4月14日現在 * 買取価格は日々変動しますのでご了承くださいませ ★★プラモデル・レゴブロック買取強化中★★ ★★ただいま査定金額+買取商品の… このレビューの続きを見る

このひとの本の登場人物はいつも素敵な人が多いです。 その誰かにとってはとても特別で愛おしい相手の言葉やしぐさがきゅんとさせます。 2つの同じような立場の全く違うお話がSide:AとSide:Bに分かれて描かれています。 それぞれ繋がっているわけなんですが。 てことで?、切ないお話です。 でも、大好きな相手を溺愛してる!っていうその夫婦関係はうらやましー。

ストーリー・セラー

17:31:By sablog8

 さすがにこれは、できすぎな感じもあったけど けどそれはそれで大丈夫でした。 「らしさ」も満載だったけど 「らしくない」ところもあって 今まで読んだ作品とは少し違った印象を受けました。

 上手だな〜有川さんの作品は、私には好きなもの好きじゃないものがはっきりわかれてしまうのだけど、これは好きです。とっても哀しいので、読んでハッピーになれるものではないけれど。小説家の奥さんに夫と… このレビューの続きを見る

小説家と、彼女を支える夫を襲ったあまりにも過酷な運命。極限の決断を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた―。極上のラブ・ストーリー。「Story Seller」に発表された「Si… このレビューの続きを見る

 やっぱり有川さんはいい!最高だ!と思い直しました。 ほれなおしたともいう。 恋愛のどきどきとか、夫かっこよすぎとか、優しすぎとか、いろいろあるけど、もう一度読みなおしたいと思った。 表紙も素敵で、とてもよかった!おもしろかった! 読みやすいし、引き込まれた。恋愛小説っていいな〜 感想うまく書けないけど、さすがダ・ウ゛ィンチ恋愛部門No.1だね!

JUGEMテーマ:読書   このままずっと小説を書き続けるか、あるいは……。 小説家と、彼女を支える夫を突然襲った、あまりにも過酷な運命。 極限の選択を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のた… このレビューの続きを見る

とりあえず、声を大にしていいたいのは、「先生はこういうジャンル書かないほうがいい」ということ。 感動(を書きたいのだろう、きっと。)系は他の人に任せたほうがいい。最後のオチはサイドBの中盤から完璧に… このレビューの続きを見る

大の有川浩ファンの私としては、 この本も買わなくてはならなくて・笑 レビューでは珍しく悪い評価も結構あって、 中では「後味が悪い」と書かれていたので、 どんな風に書いているのかちょっと怖かったんだけど、… このレビューの続きを見る

内容(「BOOK」データベースより) 小説家と、彼女を支える夫を襲ったあまりにも過酷な運命。極限の決断を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた―。極上のラブ・ストーリー。「Story Seller」に発表された「Side:A」に、単行本のために書き下ろされた「Side:B」を加えた完全版。

3.5

ストーリー・セラー

11:10:By Dimanche

  有川作品のここ最近のは、ラブが少ない情報だったので、読んでいません。 これは、ダヴィチの2010年恋愛小説の1位に選ばれていたので、急いで購入しました。 夫婦ものということも、期待していたんです… このレビューの続きを見る

 夫がまだ人称代名詞の彼だった頃、彼は同じ会社の渉外部でいい動きを見せている若手だった。

あらすじ: 小説家と、彼女を支える夫を襲ったあまりにも過酷な運命。極限の決断を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた―。極上のラブ・ストーリー。「Story Seller」に発… このレビューの続きを見る

 今回もやってくれましたね!!蜜柑のハートにドッキュンですよww 相変わらずの面白さです 最初の奇病の設定と、普通の本のキャラとは違う女の子が良かったです それにしても、有川さんの本に出てくる男はイイ男すぎるぜっ いいなー、実際に居ないかな―、そういう人 次はどんな本だすんだろ?? 今からめっちゃ楽しみだわ!!

デザイン事務所の同僚だった彼女が小説を書いていると知り、「読む側」の俺は無理矢理それを読んでしまった。怒った彼女に対して平謝りし、他の小説も読ませてもらう関係になって二年付き合い結婚。彼女に小説賞へ… このレビューの続きを見る

*あらすじ* 小説家と、彼女を支える夫を襲ったあまりにも過酷な運命。極限の決断を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた―。極上のラブ・ストーリー。「Story Seller」に… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 物語を書くことが大好きで、その作品を一番愛してくれた人と結婚した幸せな女性。 だが彼女は重篤な病に罹ってしまった。 思考すればするほど寿命を削られてしまうという奇病。 彼女だけが持つ… このレビューの続きを見る

あのね、人間が無条件に優しくなれるのは 相手がホントに死人の箱に片足を突っ込んでからなの。 何でも我慢できるようになるのは、 相手がホントにこれから死ぬってことが 目の前にぶら下がってからなの。 人間… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般  ● ストーリー・セラー / 有川浩  ● 新潮社  ● 1365円  ● 評価 ☆☆☆☆☆ このままずっと小説を書き続けるか、あるいは・・・・。 小説家と、彼女を支える夫を突然襲った、あまりに… このレビューの続きを見る

久しぶりに有川サン。 しかもコレ、前編は何度か読んだことあるヤツだな。 そう。小説家の妻と、彼女を支える夫。 死を前にしながらの夫婦の愛の物語です。 そしてその対となるもう一遍。 これも設定は同じ… このレビューの続きを見る

俺は君を甘やかすのが好きなの。 君を甘やかすのが俺の人生の目標 と言っても過言じゃないね。 甘い! そしてこんなこと言ってもらいたい! 恋愛とかまだよく分かりませんが← 愛されるのって幸せだと思いま… このレビューの続きを見る

半分くらい電車の中で読んだので、涙や感情を抑えるのに必死でした。たぶん、本書を読んでいる最中の私の脳波を調べてみたら、すごくさまざまな揺れ動き方をしてたんじゃないかな、と推測できます。心を鷲掴みにさ… このレビューの続きを見る

内容(「BOOK」データベースより) 小説家と、彼女を支える夫を襲ったあまりにも過酷な運命。極限の決断を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた―。極上のラブ・ストーリー。「Story Seller」に発表された「Side:A」に、単行本のために書き下ろされた「Side:B」を加えた完全版。 JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜 

JUGEMテーマ:読書 小説家と、彼女を支える夫を襲ったあまりにも過酷な運命。極限の決断を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた―。極上のラブ・ストーリー。「Story Sel… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書  物語に愛された人から、物語を愛する人へ。心を込めて、この小説を贈ります。 このままずっと小説を書き続けるか、あるいは……。小説家と、彼女を支える夫を突然襲った、あまりにも過酷… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 小説家と、彼女を支える夫を襲ったあまりにも過酷な運命。 極限の決断を求められた彼女は、今まで最高の読者でいてくれた夫のために、物語を紡ぎ続けた―。 極上のラブ・ストーリー。「Story Seller」に発表された「Side:A」に、単行本のために書き下ろされた「Side:B」を加えた完全版。

ストーリーセラー

22:52:By ぶくわむ

side:A終盤で号泣。たった六文字の言葉を何度も何度も何度も何度も目で追うだけでどうしてこんなにってくらい。 読書が好き、こんなふうに素敵なものをいつか書いてみたい、と思ったことのある『読む側』の心理… このレビューの続きを見る

旅行でお金を使い果たした私。 もう今月はATMには走れない。 というか走っても通帳にお金はない。 そんなわけで、 お金のかからない休日の過ごし方。 私にはこれがあるじゃない。 「読書」が!! 久しぶりに図書館に行ってこれを借りてきました。 私の大好きな有川浩さんの新作!

3.5

甘くて辛い話。

17:01:By note*

さてさて、昨日予告していた小説は・・・ 有川浩さんのストーリー・セラーです!!! ※ここからはネタバレ有りです!! ↓ ↓ 今までの有川浩先生ではありません! そして、有川浩先生の… このレビューの続きを見る

 8月末に新刊が出るのを忘れていて、本屋で平積みの本で「装丁超奇麗!」と思ってよく見たら有川浩でした。 もともとクジラの彼の装丁に惹かれて読んでハマったのが始まりなので、つくづく装丁に恵まれた人だ… このレビューの続きを見る

  私が読む本の90%は漫画とラノベです(笑) 好きな漫画家さんっていうのは結構いるんですが、好きな作家さんってのはなかなかいない私です。 というのもラノベ読みなので、ラノベって大体シリーズなわけで… このレビューの続きを見る

あさってー

22:56:By 紡ぎ語り

物語に愛された人から、物語を愛する人へ。心を込めて、この小説を贈ります。 ↑ あっ、くそっ、表紙とあおり(しんちょうしゃのサイトにある)がちょっと良い! もう一篇のクオリティによって買うかどうかを決めるつもりだったんですが…。 いや、そうするつもり。だ。読みたいって思ったら買う!!! ところで最近えけびが気になってます。

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