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[Amazon] 3652―伊坂幸太郎エッセイ集

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3652―伊坂幸太郎エッセイ集
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3652―伊坂幸太郎エッセイ集

おすすめ!3.5 [3.5](11件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:306676位
  • Amazon価格:¥ 1,404
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4104596051(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(11件) 3.5 [3.5]

読んだ! 初めての伊坂本。映画は「アヒルと鴨のコインロッカー」、「ゴールデンスランバー」、「フィッシュストーリー」、「ポテチ」は観た。(他の映画も観たいなー)本も読みたいと思っていたから、図書館でエッ… このレビューの続きを見る

【感想】伊坂さんが10年分書きためたというエッセイ集ですね。10年分の内容が詰まってるだけあって、読んでてなかなかボリューミーな感じがしました。でも、好きな作家さんのエッセイとか読むといつも思うんで… このレビューの続きを見る

伊坂幸太郎デビュー10周年記念のエッセイ集。 先日「仙台ぐらし」を読んでから、伊坂幸太郎のエッセイにハマってしまい、読んでみた。10年分のエッセイに準ずるもの……というか、物語でないものが詰まっている。 文… このレビューの続きを見る

こどもランチも鉄板焼きばかりだと さすがに飽きてきて、 これまではこちらが 「〇〇を作らない?」「〇〇が食べたいなあ」 だったのが、 「カレーを作りたい」 とか言うようになってきましたので 材料の買い物も含… このレビューの続きを見る

伊坂さんの小説には愛すべき変わり者が登場することが多く、 私が伊坂さんの小説に惹かれる理由はそこにある事が多いのです。 そして、それらのモデルとなっているのは、 伊坂さんのお父さんであり、お母さんであ… このレビューの続きを見る

明日死ぬとしたら、生き方が変わるんですか? もう5年も前になるのだけれど 初めて『終末のフール』を読んだとき このセリフがどうにもかっこよくて ものすごく衝撃で、 そうだ、私も明日死ぬとしても変わらない… このレビューの続きを見る

3.5

「3652」

18:10:By If.

3.5

3652

11:33:By 読書三昧

アレ?エッセイ集なの?? ちょっとキョトンとしてしまった。 「うっわ〜。伊坂サンの新作、チェックモレだったわ〜」って勇んで手にしたのに。 だいたいエッセイというものにほとんど興味を示さない。 小説が… このレビューの続きを見る

「喫茶店」で巻き起こる数々の奇跡、退職を決意したあの日のこと、「青春」の部屋の直筆間取り図、デビュー前のふたりの恩人、偏愛する本や映画に音楽、「干支」に怯える日々、恐るべき料理、封印された「小説」の… このレビューの続きを見る

デビュー作『オーデュボンの祈り』から、ちょうど10周年記念のエッセイ集。「どうせなら、デビュー作が発売された日と同じ日付(奥付)で発売」することになったのだそうで、だから本のタイトルは10年ぶんの日数、… このレビューの続きを見る

忘年会

00:25:By ささいな日々。

  今日本屋さんでこちらを購入してみました。 以前雑誌だとかに掲載されたエッセイやコラムを集めたものなのですが 本の中身は出版社の枠を超えているんですね。 今さら、過去のこのミス「私の隠し玉」(今年… このレビューの続きを見る

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