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[Amazon] ティファニーで朝食を

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ティファニーで朝食を
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ティファニーで朝食を

おすすめ!3.4 [3.4](20件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:19722位
  • Amazon価格:¥ 1,296
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4105014072(新潮社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(20件) 3.4 [3.4]

村上春樹訳の"Breakfast at Tiffany's" なんといっても、装丁が素晴らしいです。ティファニー・カラーに、金の縁取り。 うっとりです。これだけで手元に置いておきたくなります。 文庫が出ましたが、どうして同じデ… このレビューの続きを見る

ティファニーで朝食を

19:45:By

JUGEMテーマ:最近読んでる本  退屈な結論だけど、要するに「あなたが善きことをしているときにだけ、あなたに善きことが起こる」ってことなのよ。いや善きことというより、むしろ正直なこっとて言うべきか… このレビューの続きを見る

・「古本市場」で本を8冊売った。買い取り価格150円也。同じフロアで春樹訳verの『ティファニーで朝食を』など本を3冊買った。合計825円也。荷物は増え、金は減った。何してるんだかー。 ・某ホームセンターの観葉… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:映画

ティファニーで朝食を

10:42:By

DVDでカポーティを借りたんだけど、 そういや、カポーティの作品を最近見ていないなと思い、 村上春樹が訳をしている「ティファニーで朝食を」を 慌てて読んでます。 DVDのレンタル期限が明日までという、超期… このレビューの続きを見る

3.4

ティファニーで朝食を

17:19:By Maybe

村上春樹訳なのもきっかけになって やっと読んでみた。 映画とは違う結末。 もとはこっちなんだけど。 でもやけに納得。 ホリーは最後までホリーらしかった。 いいなあ、こんな女性、って。 そして、トルーマン・カポーティはなかなかクレイジーである。

カポーティのこの時代の本なら、意外と好きかもしれない。 「ティファニーで朝食を」のほか、「花盛りの家」「ダイヤモンドのギター」「クリスマスの思い出」が収められた短編集。どれも切なくて余韻の残る話で… このレビューの続きを見る

装丁がティファニーカラー、カバーをはずしても 猫ちゃんがいたりと、とても凝っています そして春樹節満載!帯に書いてあった、 「ホリーは朝のシリアルのように健康で、  石鹸やレモンのように清潔」 … このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 もう3年くらい前に、一度読んだことのある『ティファニーで朝食を』。 でも日本語が古くて、いまいち楽しめず残念だな、と思っていました。 するとこの間村上春樹さんが新たに翻訳した作品… このレビューの続きを見る

コレってあの有名な映画の?? 見たことないけどね。 村上春樹は訳したなら 読んでみたい。 今は無理だけど。 あうあう。 表紙のネコさんもいいなぁ。

村上訳「ティファニーで朝食を」をちょっと前に読んだのだけれど、その感想、というか印象みたいなもの。 例に漏れず、映画を観たっきりで細かいことはすっかり忘れてしまっていて、ただ印象的ないくつかのカッ… このレビューの続きを見る

ご多分にもれず、映画は見た。 TVでやっていたオードリー・ヘップバーン特集で何本か見て、この作品のオードリーが1番可愛くて魅力的だと思った。演じたホリーを、作中で彼女の飼っていた猫みたいな女性だと思った… このレビューの続きを見る

kazukoつぁんにお借りしました。 ホリーって20歳だったのかぁ。昔読んだときは、もっと大人をイメージしてた。映画の印象が強かったのか。一緒に入っていた「クリスマスの思い出」が一番好き。

ホリーは朝のシリアルのように健康で、石鹸やレモンのように清潔、そして少しあやしい、16歳にも30歳にも見える、自由奔放で不思議なヒロイン。――第二次世界大戦下のニューヨークを舞台に、神童・カポーティが精魂… このレビューの続きを見る

映画ではなく読書のほうです。 オードリーの映画として華々しく歴史に残っている代表作のひとつですね。 新訳なのか村上春樹バージョンですね。 実際私は映画も既刊されていた本もまったく見ずに、映画の存在は… このレビューの続きを見る

読み継がれてきたロングセラー、待望の新訳! 第二次世界大戦下のアメリカで、自由奔放に生き、ニューヨークの社交界を、そして世界の読者を魅了した、美しきヒロイン、ホリー・ゴライトリー。「恐るべき子供(アンファン・テリブル)」と言われた神童・カポーティが精魂を傾け、無垢の世界への訣別を告げた名作が、村上春樹の新訳で、新しい世紀を歩みはじめる。 JUGEMテーマ:読書

読みましたのであげます! 第二次世界大戦下のアメリカ。作家志望の主人公の瀟洒なアパートの階下に住むのは、ニューヨークの夜の社交界で気ままに生きる、美しく、うそつきなホリー・ゴライトリー。住所は「旅… このレビューの続きを見る

いやあ、これはぜひ読んでおくべき小説だね。原作のカポーティはもちろんうまいし、訳も一連の村上新訳・不朽の名作シリーズ(?)では、これが一番良いと思う 実際、1,260円の元は十分に取れること請け合い。やは… このレビューの続きを見る

「キャッチャー・イン・ザ・ライ」「ロング・グッドバイ」に続いて村上春樹の新翻訳本はカポーティの「ティファニーで朝食を」です。ちょっと意外な気もしますが、「誕生日の子供たち」も村上さん訳でしたね。カポ… このレビューの続きを見る

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