DB Error: connect failed 時砂の王 - 小川 一水 のレビュー全10件 JUGEMブログ

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[Amazon] 時砂の王 (ハヤカワ文庫JA)

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時砂の王 (ハヤカワ文庫JA)
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時砂の王

おすすめ!3.5 [3.5](10件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:19343位
  • Amazon価格:¥ 670
  • ユーズド価格:¥ 233
  • ISBN/ASIN:4150309043(早川書房)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(10件) 3.5 [3.5]

読んだんだけど…、なんというのか、イマイチ。 あらすじは↓の通り。 西暦248年、不気味な物の怪に襲われた邪馬台国の女王・卑弥呼を救った”使いの王”は、彼女の想像を絶する物語を語る。2300年後の未来において、… このレビューの続きを見る

「フリーランチの時代」を読んだ。「アルワラの潮の音」以外だけど。 「アルワラの潮の音」っていうのは「時砂の王」っていう長編のスピンオフ作品らしいから、 「時砂の王」を読んでから読もうと思う。 この本… このレビューの続きを見る

3.5

SF

01:33:By トブイヌログ

 お約束満載で楽しみました。SFです。SF!あ!でも時間移動のとことか、真っ向勝負な感じがして特筆でした。全部やってやりますよ。ええ。という感じが、ちょっと噴くくらいカッコよかったです。

時砂の王

14:44:By 誰の声も届かない

す…すごく盛り上がりのある小説だった。たった276ページにこれだけのものを収め込むとは、すごいとしか言いようが無い。「黄幢を立てよ! 卑弥呼の大旗を!」って所とかは本を掴んでる手にやたらと力が入ってま… このレビューの続きを見る

不気味な物の怪に襲われた邪馬台国の卑弥呼を救った”使いの王”は、彼女の想像を絶する物語を語る。2300年後の未来において、謎の増殖型戦闘機械群により、地球は壊滅、さらに人類の完全殲滅を狙う機会群を追って彼… このレビューの続きを見る

2598年、人工知性体メッセンジャーとして目覚めたオーヴィル。 メッセンジャーたちの任務は地球の壊滅、更には人類の完全殲滅をねらう謎の増殖型戦闘機械群たちから人類、そして地球を守ること。 敵を追い、… このレビューの続きを見る

西暦2500年、人類は増殖型戦闘機械群によって滅亡の危機にひんしていた。機械群は、過去へタイムスリップし、人類を完全に抹殺しようとする。人型人工生命体のオーヴィルは、未来を変えて機械群を打ち破るため、文… このレビューの続きを見る

西暦248年、不気味な物の怪に襲われた耶馬台国の女王・卑弥呼を救った“使いの王”は、彼女の想像を絶する物語を語る。 2300年後の未来において、謎の増殖型戦闘機械群により地球は壊滅、さらに人類の完全殲… このレビューの続きを見る

いつのまにやら季節は夏を飛び越して初冬に。 久しぶりの更新となります。いつもの事なのが重ねて申し訳ありません。 さて久しぶりに作者の新作を発見し、購入しました。 SFは好きなほうなのですが、タイム… このレビューの続きを見る

あらすじ 〈時をめぐる大いなる戦いの果てに――著者が満を持して挑む、初の時間SF〉時間線を遡行して人類の完全なる殲滅を狙う謎の存在。絶望的な撤退戦の末、男は最終防衛ラインたる3世紀の倭国に辿りつくが…… … このレビューの続きを見る

ブクログユーザーのレビュー・感想

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