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天冥の標〈1〉―メニー・メニー・シープ〈上〉 (ハヤカワ文庫JA)
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天冥の標〈1〉―メニー・メニー・シープ〈上〉

おすすめ!3.5 [3.5](6件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:268502位
  • Amazon価格:¥ 713
  • ユーズド価格:¥ 2
  • ISBN/ASIN:415030968X(早川書房)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(6件) 3.5 [3.5]

 ココのところ、「日本SFの最先端を探る」と言うテーマを己に課していいるので、なんとなく、このシリーズは日本SFの最先端なのではないか、と思って読んでみました。    恒星間移民船が目的の惑星に不… このレビューの続きを見る

あらすじ: 彗星都市での生活に閉塞感を抱く少女と、緩衝林を守る不思議な少年の交流を描く「都市彗星のサエ」から、 “祈りの力で育つ”という触れ込みで流行した謎の植物をめぐる、彼と彼女のひと冬の物語「グラス… このレビューの続きを見る

西暦2803年、植民星メニー・メニー・シープは入植300周年を迎えようとしていた。 しかし臨時総督のユレイン三世は、地中深くに眠る植民船シェパード号の発電炉不調を理由に、植民地全域に配電制限などの弾圧を加え… このレビューの続きを見る

天冥の標1

12:47:By Reading with Coffee

だいぶ前にtrashが我が家に置いていったのをようやく読んだ。 舞台はメニー・メニー・シープという地球から遠く離れた植民地。 入植時のミスと燃料資源が無いという惑星環境のため、入植から300年経った現在も宇宙… このレビューの続きを見る

 ふふふふ。まってましたよ、小川先生!!って感じでファンとしては全10巻ってものすごいストーリーが待ち受けているに違いないと確信してしまう私でございます。シリーズものと聞いてある程度出版されてから読もうと思っていたのですが、どうしても読みたくて買ってしまいました〜早く下巻が読みたいです!

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