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FBI心理分析官―異常殺人者たちの素顔に迫る衝撃の手記 (ハヤカワ文庫NF)
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FBI心理分析官―異常殺人者たちの素顔に迫る衝撃の手記

おすすめ!3.4 [3.4](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:14526位
  • Amazon価格:¥ 864
  • ユーズド価格:¥ 11
  • ISBN/ASIN:4150502447(早川書房)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3.4 [3.4]

  著者ロバート・K・レスラーは、 40年ものあいだシリアルキラーやセックス殺人の生態について研究し、 そういった残忍で凄惨な空想を現実に反映させる 現代社会に潜んだ反社会的な人物と向き合ってきた。 FBI… このレビューの続きを見る

 『クリミナルマインド』のシーズン1と2を見て面白かったので、『FBI心理分析官1〜2』を再読。『クリミナルマインド』が面白いのは、めでたしめでたし、これで解決!じゃないところかしらん。『FBI心理分析官』と同作者の『快楽殺人の心理』を入手。どうして女性はシリアルキラーになる率が低いのかな。「血」もしくは「内蔵」というものが身近いからかしら。日常に組み込まれているし。

※多分そんなに子供向けな本ではないです。 グロテスクな描写が苦手な人にはお勧めできません※ そんなこんなで読んだ本を気紛れで紹介していこうと思います。 ちなみにあたしはグロテスクな描写は大の苦手です。 活字… このレビューの続きを見る

幻冬舎 ダンナ様はFBI 田中ミエ  普段エッセイなどまったく読まない私ですが、Amazonで高評価だったので  購入してみました。  奥様のダンナ様との生活を『毎日ミッションを果たす思いで過ごしてきた』と  書… このレビューの続きを見る

読んだ本 737と5/6

23:50:By ザッカン

ロバート・K・レスラー&トム・シャットマン著、相原真理子訳 ※わたしが読んだのは、ハードカバー版。

「クリミナル・マインド」最終回。 2007年の最後にちょうど最終回なんて狙ってたのかしら?ってか放送時間をもうちょっと早くしてもらえると嬉しいんだけど第2シーズンも同じなんだよね… 「名探偵モンク」さ… このレビューの続きを見る

人間が殺される話を読む時の高揚感がたまらなくて、好んで読んでしまうと言えば人間味に欠けていて不謹慎なヤツだと思われているであろうが、有史以来、人間は残虐な拷問や処刑を公開しては娯楽にしていたのだから… このレビューの続きを見る

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