>
[Amazon] 神は妄想である―宗教との決別

好きな商品のレビューを書けば、あなたのブログがつながる。

神は妄想である―宗教との決別
神は妄想である―宗教との決別で自分のブログにレビューを書く

神は妄想である―宗教との決別

おすすめ!3.3 [3.3](8件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:9886位
  • 定価:¥ 3,024
  • Amazon価格:¥ 3,024
  • ユーズド価格:¥ 1,300
  • ISBN/ASIN:4152088265(早川書房)
神は妄想である―宗教との決別のamazon.co.jp詳細ページへ

JUGEMユーザーのレビュー・感想(8件) 3.3 [3.3]

ネタバレとか特に無いですけど続きからで御願いします。

神は妄想である

03:15:By Potatomato

 「利己的な遺伝子」でも有名なドーキンスの著書。宗教とか神について考えさせられる。日本人の宗教観についても考える。多神教、もしくは無信教が大多数を占めるこの国で一神教との違いも考える。私は神道の… このレビューの続きを見る

・リチャード・ドーキンス…ナイロビ生まれ。オックスフォード大学にてノーベル賞学者ニコ・ティンバーゲンのもとで学ぶ。・垂水雄二…1942年大阪生まれ。京都大学大学院理学研究科博士課程修了。この本は、全米でベ… このレビューの続きを見る

利己的な遺伝子で有名なドーキンスの著作。図書館で借りた。良い本なので、買ってじっくり読まなければ。

posted by (C)ジェイク慶一

読んだ本 851と5/6

23:19:By ザッカン

リチャード・ドーキンス著、垂水雄二訳

リチャード・ドーキンスはダーウィンの仮説を 押し進めた「利己的遺伝子説」で有名な動物学者です。 それが急に宗教批判の本を出すということで驚かされました。 しかし、ドーキンスを動かしていたのは、91… このレビューの続きを見る