DB Error: connect failed たぶん最後の御挨拶 - 東野 圭吾 のレビュー全10件 JUGEMブログ

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たぶん最後の御挨拶
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たぶん最後の御挨拶

おすすめ!3.7 [3.7](10件のJUGEMレビュー・感想)
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  • ISBN/ASIN:4163688102(文藝春秋)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(10件) 3.7 [3.7]

★★★★★ *あらすじ*  2007年で作家デビューから22年目を迎える東野氏の自分史&作品史。 2006年までに刊行された全作品の本人による解説やコメントあり、「秘密」や「手紙」など映画化にあたっての舞台裏話あり… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書  打たれ弱かったら作家になんかなってない。下手なエッセイ書く暇あるなら、もっと小説書かんかい!文学賞落選記録15回!―「押し続けていれば壁はいつか 動く」と信じ続けた20年の日々。東野圭吾が何を考えているのか?面白かったですよ。でも読み終わるまで、えらく時間がかかってしまった。やっぱり私は東野圭吾の小説が好きなんだと思う。

 『人間の証明』の作者森村誠一さんが、角川春樹にこの作品の依頼をされたときの様子をうかがった事がある。「先生。今回は小説家の証明になるような作品を書いて欲しいんです」こう切り出した角川氏は(お前が… このレビューの続きを見る

東野圭吾が「たぶん最後のエッセイ」とし,今後は本業のミステリー執筆に専念すると明言しているエッセイ集「たぶん最後の御挨拶」.本人による年譜,自作解説など,エッセイというより伝記に近いものがあるかもし… このレビューの続きを見る

      『g@me』 監督 : 井坂聡 原作 : 東野圭吾 脚本 : 尾崎将也 、 小岩井宏悦 出演 : 藤木直人 、 仲間由紀恵 、 … このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 「ちゃれんじ?」を読んで面白かったので、続けて東野氏のエッセイを読んだ。 生まれてからの年譜から始まり、売れない(?)作家時代の話などなど、最初から最後まで楽しく読めた。 東野圭吾… このレビューの続きを見る

打たれ弱かったら作家になんかなってない。 下手なエッセイ書く暇あるなら、もっと小説書かんかい! 文学賞落選記録15回! ―「押し続けていれば壁はいつか動く」と信じ続けた20年の日々。 東野圭吾のエッセイ。… このレビューの続きを見る

ミステリ作家は トリックを練るばかりでなく 原稿用紙の枚数を数え 本の売上げを気にし 出版界の先行きを予測せねばならぬ 数学が得意じゃないと無理な商売だよ と書いてあるエッセイ。 (↑嘘) 面白いからぐいぐい読む。 「最後の挨拶」じゃないといいなぁ。

東野圭吾さん、「たぶん最後の」エッセイ集。 ご自身の年譜や全作品解説など、読み応えたっぷりな一冊です。 いまでこそ売れっ子作家さんですが、じつは不遇の時代も長かった東野さん。 それでも地道にご自分を信… このレビューの続きを見る

たぶん最後の御挨拶

15:59:By windfall

これで終わりにします。だそうなエッセイ集。 苦手のエッセイを書くより、読者が喜んでくれるストーリーを…という気持ちは読者としては嬉しい。 東野さんのエッセイははじめてでしたが、ファンなのでそれなりに楽… このレビューの続きを見る

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