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翻訳夜話 (文春新書)
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翻訳夜話

おすすめ!3.7 [3.7](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:新書
  • Amazonランキング:20258位
  • Amazon価格:¥ 799
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4166601296(文藝春秋)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3.7 [3.7]

先生方のおすすめする本が集まったISSライブラリー。 プロの通訳者・翻訳者として活躍されているISS講師に、「人生のターニングポイントとなった本」「通訳者・翻訳者として必要な知識を身につけるために一度は… このレビューの続きを見る

特に翻訳に興味があるわけではない、と言うか、むしろ翻訳の文章は頭に入ってこないので苦手な世界だが、その舞台裏はとても面白い。興味がないけどそのマニアックぶりが面白いという点では「小澤征爾さんと、音楽… このレビューの続きを見る

 翻訳夜話 著者 : 村上春樹、柴田元幸

翻訳夜話

15:46:By みぃまりぽん

JUGEMテーマ:読書 またちょいと冷え込みがやってきましたかねぇ。。 さて相変わらずの読書記録です。 あと、、、まだ10冊ほどあるなぁ。。。 図書館で本を選ぶとき、翻訳者さんの名前で決めたりも… このレビューの続きを見る

『翻訳夜話』はすでに2巻目が出ている本だが、いずれ読みたいなあ…と思っていたので、手にすることができてまず嬉しい。もちろん近いうちに2も読みたい。  基本的には翻訳をやりたい人(又はしている人)… このレビューの続きを見る

自分の内側にすんなり入ってくる文体と、 そうでない文体というのがどうしても存在する。 両側の例を挙げると、前者が池澤夏樹、後者が司馬遼太郎。 触覚的に考えると、池澤夏樹の文章は、夏の夕方にバリの誰もい… このレビューの続きを見る

 大家、村上春樹氏と柴田元幸氏が、若手翻訳家や柴田氏の生徒に対して講義をしたものをまとめたもので、非常に読みやすかったです。(一部内容が重複する部分もありましたが)この本の中で、私が一生大切にし… このレビューの続きを見る

ブクログユーザーのレビュー・感想

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