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[Amazon] 佐賀のがばいばあちゃん (徳間文庫)

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佐賀のがばいばあちゃん (徳間文庫)
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佐賀のがばいばあちゃん

おすすめ!3.7 [3.7](31件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:6139位
  • Amazon価格:¥ 555
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4198920001(徳間書店)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(31件) 3.7 [3.7]

いい本ですよね…どこにやったか発掘しないとでてこない。続編もあるんだけど。関係ないけど、大仏とか作るのに水銀汚染がすごいらしいですね…水銀て…危ないですね。陰陽師の漫画にちらっと書… このレビューの続きを見る

お金がなくて困ってる人と、お金がないのに使ってしまう人。時代の違いか、今はお金がなくてもお金を使えるから、気が付いたらショートしてしまう、なんてことが日常茶飯事になっちゃった。欲に支配されずに生きることの難しさを尊さを思ったけど、余りにも読み合わせが悪く、消化不良気味。  

なんとなく本棚に文庫があったのを手に取り、軽く読んでみる。キラキラした宝石のような日常があって、涙や笑いがこみあげてきます。(以前も紹介しましたが。)がばいばあちゃんのように、生きられたらいいなと思うけど、なかなか難しいな、とドキリとするのでした。

今頃 大笑いし今頃 感銘をうけた物欲にあふれる母の子は やっぱり物欲あふれるムスメ・・・がいるわけで・・・(笑)欲求なんてもんは とどまるところを知らんのよ新しいパソコンがほしいとかWiiがほしいと… このレビューの続きを見る

 「佐賀のがばいばあちゃん」がドラマ化された。主演のばあちゃん役は泉ピン子である。 原作を読んだら、がばいばあちゃんはもっとインテリのイメージがあり、泉ピン子だと「ちょっとなあ」という感じはしたが… このレビューの続きを見る

今さらながらですが、母親に『面白いわよ〜』勧められて読みました。ドラマもやってましたし、大体の話の流れは知っていたのですが。 …と、言いますのも、以前、聞いてもいないのに、母親が本書のおばあちゃんエ… このレビューの続きを見る

がばいばあちゃんとの時間を 私も経験したような 気持ちになる。 とてもとても 心に染みるお話です。 コレを読まずに死ねるか!な一冊です。

流行に乗り遅れながら やっと読みました ためになる本ですよね 軽〜く一時間程度で読めますよ ぜひ まだ読んでない方は読んでみては♪

昭和三十三年、広島から佐賀の田舎に預けられた八歳の昭広。そこでは厳しい戦後を七人の子供を抱えて生き抜いたがばい(すごい)祖母との貧乏生活が待っていた。しかし家にはいつも笑いが溢れ…。黒柳徹子、ビートたけしも感動した超話題作。

図書館貸し出し(→1/29)

内容(「BOOK」データベースより) 昭和三十三年、広島から佐賀の田舎に預けられた八歳の昭広。そこでは厳しい戦後を七人の子供を抱えて生き抜いたがばい(すごい)祖母との貧乏生活が待っていた。しかし家にはいつ… このレビューの続きを見る

東京タワーのときにもちょっと思ったのだけれど、 他人が自分の身内を自慢している本は なんだか、くすぐったいような、放り出して逃げ出したいような ちょっといたたまれない気持ちになる。 なんででしょうね… このレビューの続きを見る

あ〜おもしろかった。 単純におもしろくて、たくさん笑わせてもらいました。 今の時代の問題点も考えさせてしまうすごい本です。 あっという間に読めるから、若い子にも読んでほしい本ですね。 おもしろい… このレビューの続きを見る

先日、「佐賀のがばいばあちゃん」という本を読みました。 この本は漫才師の島田洋七さんが幼少頃に一緒に生活したおばあちゃんとのお話です。 面白かったので一日で読んでしまいました。 「がばい」とは佐賀弁で「すごい」という意味です。 (ヨネ)

やっと読んだとです。 大学の恩師から2004年か5年に届いた年賀状で初めて知ったこの本。 この洋七さんのおばあちゃん(がばいばあちゃん)は、私の学び舎である佐賀大学などの職員室の清掃をされていたそう… このレビューの続きを見る

今週は3日間休みをとって帰省。 実家で読んでいた本。 ばあちゃんが達観していて愛情深くて泣けた。

読みました。 最初は単なる笑える本なのかと思っていたら、さにあらず。 もちろん、笑える部分もたくさんあったのですが、むしろ感動で涙する場面のほうが多かったです。 幼少の頃、佐賀のばあちゃんのところに… このレビューの続きを見る

多くの話題作は、話題になっているときこそ気のないふりをしているくせに、 結局手にとってしまう私。この本も、そんな一冊。 「人に気付かれないのが本当の優しさ、本当の親切だよ」 すこし前、知り合いの… このレビューの続きを見る

この作品を読まれた方は わりかし多いのではないでしょうか? 遅れ馳せながら あたしも先々週読みました。 なんというか、とても前向きなおばあちゃんです。 とても愛情深く そして すごくお笑いのセ… このレビューの続きを見る

どんな時も、前向きで、 めげない、おばあちゃん そんな、おばあちゃんが、 本当の人の優しさに触れたとき 涙を流して、忘れては、 いけないと洋七さんをさとします。 本当の優しさを持った人、 忘れない人に私もなりたいとおもいました。

島田洋七さんのおばあちゃんは とてもすてきな人間味溢れる方 いいおばあちゃんに育てられて よかったですね  私は 超おばあちゃん子で、高校生になっても 夜 「おばあちゃん 怖い夢みたぁ。」 などと… このレビューの続きを見る

売り方、ウケ方を知っているというのは強い。 確かに面白い。

 皆さんご存知のB&Bの島田洋七さんの幼少時代の苦労話である。 ....................................................  佐賀のがばい(すごい)ばあちゃんの話を聞いてくれ。  幸せはお金が決めるも… このレビューの続きを見る

会社の人に借りたのですが、これ、いいですよ。なかなか。 キリンの選本(造語?)では、選ばれることのない類の本です。でも、よかった! 島田洋七さんの佐賀で過ごした幼少時代が描かれてます。 人間のあた… このレビューの続きを見る

久しぶりの本カテゴリー更新デス★ 感想かかなきゃ駄目な本を3冊程溜めてしまって いるよヾ(;´Д`●)ノぁゎゎ そのうちまた更新しまつ。   本日の一冊はコチラ。 TVでも特別ドラマとして… このレビューの続きを見る

佐賀のがばいばあちゃん 著者: 島田 洋七 あらすじ: 戦後間もない広島。 原爆症で、早く父親を亡くした明広は、居酒屋で働く母親に育てられる。 しかし、夜の仕事をしながらの子育ては難しく、 母親は、… このレビューの続きを見る

この前TVでもやってたから読んでみたぜbb おもしろいね。 がばいばあちゃんが言うことが(・∀・)イイ! 最後のほうに語録がついてたからそれだけでもおもろいで--

 読みましたよ。  普段は天邪鬼なんで、ものすごく流行った本ってあんまり読まないんです。流行に負けた気がするから・・・。  ・・・別に闘わなくてもいいんですけどね。  それに、流行り物はさんざんTVで… このレビューの続きを見る

内容(「BOOK」データベースより) 昭和三十三年、広島から佐賀の田舎に預けられた八歳の昭広。そこでは厳しい戦後を七人の子供を抱えて生き抜いたがばい(すごい)祖母との貧乏生活が待っていた。しかし家にはいつ… このレビューの続きを見る

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