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ギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとで
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ギャシュリークラムのちびっ子たち―または遠出のあとで

おすすめ!3.6 [3.6](10件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:12378位
  • Amazon価格:¥ 1,080
  • ユーズド価格:¥ 296
  • ISBN/ASIN:4309264336(河出書房新社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(10件) 3.6 [3.6]

1度は紹介しておかねばと思いました 清白が1番好きな絵本です 内容はAから順番に子どもたちが様々な死因で死んでくだけ それをゴーリーの不思議な白黒の絵で淡々と見せられるだけ という「大人向けの」絵本で… このレビューの続きを見る

なんだこりゃ!?おい400件って今月の最高値いや今までの最高のアクセス数だぜ。そして400件のアクセスがあったのにコメントが0っていう…まぁ、いいや。見てもらえればそれだけで満足だ。見られるだけで嬉しい。人… このレビューの続きを見る

ティム・バートンの『オイスター・ボーイの憂鬱な死』を紹介したのでこちらも ブラックの効いた絵本で有名な”エドワード・ゴーリー”です。 あんまし哀しくない話もあるんですが今回はひたすら心が沈む作品をふたつ。

大人のための絵本作家として世界的なカルト・アーティストであるエドワード・ゴーリー。子どもたちが 恐ろしい運命に出会うさまをアルファベットの走馬灯にのせて独自の線画で描いたゴーリーの代表作。

”華々しき鼻血”を読んで以来、ゴーリーが好き。 ティム・バートンの映画を初めて観たときにも、なんとなくゴーリーを連想した。ゴーリーは万人受けする作家ではないし、ましてやこの絵本をお友達のお子さんへのプレ… このレビューの続きを見る

わお!なにも知らずに手にしてみたら、とんでもなくブラックな絵本でした。エドワード・ゴーリーさん・・・以前読んだ『うろんな客』はシュールななかにもきょとんとした楽しさがあったんだけどな・・・。でもこの… このレビューの続きを見る

エドワード・ゴーリー著、柴田元幸訳(河出書房新社)。 絵本である、一応。 しかし、稚き子どもたちに枕元で寝る前に読み聞かせられる類ではない。 そう、間違ってもそんなことをしてはいけない。 何故って、 AからZ… このレビューの続きを見る

 中学生の頃、近所の本屋で見つけて特に考えもせず買いました。 それをプラスに取るか、マイナスに取るかはさておき。 AからZの少年少女がいろんな方法で死んでます。 それだけの説明ではわけがわかりませんね。 私もわけがわかりません。 絵本は絵本ですが、子供に読ませてはいけません。 ぐれます。

ギャシュリークラムの

17:03:By

これ! 前に本屋さんで見て・・ インパクト大!! そしてまた サイドのほうを編集した :) ぱそこんの方ぜーひ

今、あたしが住んでるマンションの向かいで工事をやってるんですけど、その工事現場があたしの部屋からは丸見えなんですね。 んで、「あ、今日はゴーリー書こう」と思いました。

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