DB Error: connect failedDB Error: connect failed ストロベリーナイト - 誉田 哲也 のレビュー全48件 JUGEMブログ

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[Amazon] ストロベリーナイト (光文社文庫)

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ストロベリーナイト (光文社文庫)
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ストロベリーナイト

3.1 [3.1](48件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:32970位
  • Amazon価格:¥ 440
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4334744710(光文社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(48件) 3.1 [3.1]

誉田哲也著ストロベリーナイト光文社文庫読みだすと止まらない。今日犯人がわかるってところで三田の駅に到着。特に意外な人が犯人だったから降りたくなかった。後ろ髪引かれる思いで階段を上がる。ドラマや映画になっているから特に書くこともないんだけれど、今までドラマ見たとか映画見たという知り合いに会ったことがない。もしかして女子は見ない類かも。西島秀俊を持ってしてもか。とりあえずこのシリーズ全部読みたい。

予約した本を取りに図書館へ。テスト前のようで高校生が多く勉強していた。誉田哲也「ストロベリーナイト」ドラマとか映画はテレビで見た。原作ではどういうふうに姫川班が描かれているのかと気になって借りてみた… このレビューの続きを見る

警察小説?を読むのは何年ぶりでしょうか。ドラマを見ていないので、なんの知識も無く読み始めましたが、最初の数ページで物語の中に入っていけて、途中でだれることなく一気に読み終えました。 警視庁捜査一課… このレビューの続きを見る

3.1

ストロベリーナイト

23:27:By BOOK chan

エンターテイメントとして、単純に、とても面白かった。 姫川玲子のシリーズ、しばらくハマりそう。

熟れてぐちゃぐちゃになったイチゴ、あなたは これを 生で 見たい ですか? 『ストロベリーナイト』 誉田哲也 以前にも一回読んだことがあるんですけど、 続きが読みたくなって復習に。 やっぱりグロ… このレビューの続きを見る

「 ストロベリーナイト」 読み終わりました。  以前、間違えてスプラッタ系の小説を読んだことがあったので、このくらいのグロは問題なかったですが、 流石にこれを「生で見たいですか」と聞かれると迷わず… このレビューの続きを見る

ストロベリーナイト小説

読みかけの本をかばんに入れ忘れ、 時間をつぶすのに古本屋さんで買ってしまった。 400円。 古本にしたら高い…と思うが、他にこれといったものが見つからず。 つい先月まで連ドラもやってましたね。 ストロベリー… このレビューの続きを見る

3.1

イッキ読み

01:23:By tantan blog

まさにイッキ読み。 シリーズ3冊1日でよんでしまった。 うーん。ドラマのレイコちゃんとかなり印象が違う。ドラマのほうがやっぱり愛着があるなあ。 先に読んでいたら違うかもだけれど。

面白くて一気に読めるのを踏まえた上での苦言。 犯人に深みがないから単なる猟奇殺人の域を出ない。もっとFに焦点を絞ったほうがよいのでは。。。 やっぱり犯罪小説には魅力的な悪党が必要。モリアーティ教授、銭形・・・ちょっと違うか。 せめてガンテツには最後まで嫌な奴でいて欲しかった。 71点。 

  病院帰りに本屋寄って購入しようと思ったんだけど体調優れず・・・ でも土曜の日に親と妹が池袋へ行く用事があったので 頼んで買ってきてもらいました。ちょこっとした感想を書きます。 s'eee もう鈴木えみ… このレビューの続きを見る

りんかい線のポスターに魅かれて小説を読んだ.竹内結子の唇と鞄だけが赤くなっていて,シンドラーのリストを思い出した.スペシャルドラマもみていなかったため,書店に行って小説を購入.こんなに読みやすい小説… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 

JUGEMテーマ:読書  この本、ドラマ化が決定されたそうですね。 かなりグロい描写が出てくるので、映像化されたらどんな感じになるのかなあ? 子供には見せたくないな、って思います。 多分ビニールシートとか… このレビューの続きを見る

竹内結子さんが2012年1月スタートの連続ドラマ「ストロベリーナイト」に主演することが発表された。 同作はミステリー作家、誉田哲也氏の同名小説が原作。 女子大卒の警視庁捜査一課の女刑事・姫川玲子の活躍を描… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般JUGEMテーマ:読書  今や何を発表しても売れる作家の1人、誉田さん。 あまりの売れっぷりに買うのを辟易していたものの、やはりこれだけ売れると古本屋に並ぶのも早いぜ。 というわけ… このレビューの続きを見る

ちょっと前に竹内結子主演でドラマ化されたのを知り ドラマを見なかったので(笑) 原作本を購入。 かわいらしいタイトルとは裏腹に なんだかえぐい描写が随所に・・・。 主人公は女刑事。 刑事事件に巻き込まれ… このレビューの続きを見る

 今日は総合病院で検診だったから、暇つぶしに買っておいた一冊 30歳目前の女性警部補が謎の殺人事件に挑む。至って設定は普通なのだが、出てくるキャラがそれぞれかなり個性あふれるし、物語のテンポも良… このレビューの続きを見る

誉田哲也さんの『ストロベリーナイト』を読みました。 スーリーは溜め池近くの植え込みから、ビニールシートに包まれた 男の惨殺死体が発見された。 警視庁捜査一課の警部補・姫川玲子は、これが単独の殺人事件で … このレビューの続きを見る

※画像は原作本にリンクしています。 フジテレビ系列・2010年11月・土曜プレミアム 【あらすじ】 都内の公園にあるため池近くの植え込みで、ビニールシートに包まれた男性の他殺体が発見された。捜査一課の姫川玲… このレビューの続きを見る

ドラマはなかなか面白かった〜。 ちゃんとグロイとこもあって。 小説は知らんけど。 JUGEMテーマ:今日見たテレビの話 

TVでやると知ってビックリ、今観ています。原作を読んだのは結構前で、刑事モノはそれほど好きでもなかったのですが、この作家のシリーズは結構お気に入りです。TVドラマは原作にかなり忠実。登場人物を誰に演じて… このレビューの続きを見る

  はーい。もはや常套句になりつつある「上司に借りました」シリーズです。 一言でいえば刑事モノです。 ただ、主軸となっているのは殺人事件の解決ではなく登場人物同士の関わり合いですね。 主人公は姫川… このレビューの続きを見る

 引き続き、おじさんがくれた誉田モノ  後半一気読みしてしまったけど  なんだかなー  この人の本はイマイチ後味が悪い。  グロいシーンが多いのもあるけど  登場人物がそれぞれに嫌な感じ。  (前作「ジウ」もしかり)  私には誰も魅力的に思えず。

JUGEMテーマ:読書 溜め池近くの植え込みから、ビニールシートに包まれた男の惨殺死体が発見された。警視庁捜査一課の警部補・姫川玲子は、これが単独の殺人事件で終わらないことに気づく。捜査で浮上した謎の言葉「ストロベリーナイト」が意味するものは?クセ者揃いの刑事たちとともに悪戦苦闘の末、辿り着いたのは、あまりにも衝撃的な事実だった。 (「BOOK」データベースより)

溜め池付近の植え込みで、ブルーシートに包まれた男の惨殺死体が発見される。 この事件を追っていくうちに、次々と発見される同様の惨殺死体。 捜査線上に浮かび上がった「ストロベリーナイト」という謎の言葉。 … このレビューの続きを見る

所謂、ミステリーの中でも【警察小説】といわれるジャンルになる作品です。今野敏の安積シリーズは、ドラマシリーズになってますし佐々木譲の警官の血は、スペシャルドラマで昨年放映されてましたね。(配役がとて… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:小説全般 ずいぶん前に読んだけど、どうもあんまり・・・って感じの印象で感想も書かなかった本。 たしかにこのスピード感と最後の衝撃の事実!的な犯人はおもしろかったけど、後に何も残らなかった。主人公の女性刑事にもあんまり感情移入できなかったし、ましてや犯人たちなんてもってのほか。スカッとできるような結末でもなかったし。 うーーん。 

 暇つぶしに買った一冊。面白い展開だったけど、気持ち悪かった。最後のどんでん返しは実は予想がついていた。そういう意味では人物描写が上手いのかな。この女性刑事が出てるシリーズは読んでもいいかな。でも、食事食べた後には読みたくないような。

溜め池近くの植え込みから、ビニールシートに包まれた男の惨殺死体が発見された。警視庁捜査一課の警部補・姫川玲子は、これが単独の殺人事件で終わらないことに気づく。捜査で浮上した謎の言葉「ストロベリーナイ… このレビューの続きを見る

 JUGEMテーマ:読書感想文「こんな警察小説を待っていた!このスピード感!ハイテンション!」 と、いう凄い帯にひかれて買ってみた本書。  可愛らしいタイトルとは裏腹に、内容はグログロな死体がいっ… このレビューの続きを見る

  ストロベリーナイト読み終わりました。 最近は割りと軽く読めるものが多かったから、こういうのは久しぶり。 時間があるときにがんがん読み進めました。 内容はすごくおもしろかった。 話が進めば進む… このレビューの続きを見る

誉田哲也「ストロベリーナイト」読了しました。   ビニールシートに包まれた惨殺死体が発見され、若き警視庁殺人課の警部補・玲子は連続殺人と推理する。他の捜査班の牽制に合いながら、やがて被害者達の接点… このレビューの続きを見る

 なんか、重いような、そうでもないような・・・警察小説。普段あんまり読まないような本。そんなに気に入ったわけでもないんだけど、こういうのって一度読んじゃうと、シリーズ全部読んじゃったりするよね。。 comment trackback

本屋に行くとよく大量に平積みされていてポップなどもつけられていたので、買ってみました。 読んだのはGWなんですけど。 発見されたひとつの惨殺死体から、警視庁捜査一課の警部補 姫川玲子が独自の視点で捜査を始め。 実は単発の事件ではないと気づき、そこから「ストロベリーナイト」が何かを追っていく。 結構、描写がグロいというか、目を背けたくなるシーンがあります。

   「こんな警察小説を待っていた!このスピード感、このハイテンション、こいつは面白すぎる!」 書店員・梅原潤一さんの帯の言葉通り、読みだしたら止まらなかった! イメージするのが怖いくらいの残虐な… このレビューの続きを見る

溜め池近くの植え込みから、 ビニールシートに包まれた男の惨殺死体が発見された。 警視庁捜査一課の警部補・姫川玲子は、 これが単独の殺人事件で終わらないことに気づく。 捜査で浮上した謎の言葉  「ス… このレビューの続きを見る

ストロベリーナイト

21:43:By

 地元の本屋の『読んでおきたい本ランキング』みたいなやつで、1位だか2位だった。ただ、そのランキングとは別に、旦那さんが買ってきていたので、読んだんですけど。所謂、刑事モノです。

読みやすかった。 ドラマでも見ている感覚。 軽く読めてそこそこ楽しい。 今後に期待と思う。 ひさしぶりに、猟奇描写で肉を食べるのをためらった。 殺人シーンの描写がとっても魅力的でうまかったと思う。 … このレビューの続きを見る

ストロベリーナイト

23:20:By kb

警視庁捜査一課、姫川玲子警部補とその仲間たちの活躍を描く、警察小説。 この小説の一番の魅力は、曲者ぞろいの、その登場人物たちにあるだろう。 キャラクターの造形、会話が、良くも悪くも漫画的で、読ん… このレビューの続きを見る

  飛ばし読みしました。どうしても眠くて。朝2時に本を読み始めるものではないですね。刑事ものはあまり読まないのですが、作中のキャラの性格があまり好みではなかったです。たとえフィクションでも、相手の都合… このレビューの続きを見る

近所の本屋や駅の本屋で大々的に薦められていた作品。あれだけ薦められたら手に取るわ。前評判はどこでも“とにかく面白いけどグロい”、どれだけグロいのかとドキドキして読んだのですが、許容範囲内でちょっと安心… このレビューの続きを見る

最近読んだ本たち

22:04:By mariblo

年末年始に読んだ3冊。「幸福な食卓」は、前読んだ卵の緒に引き続きほっこりする楽しさ。感動したし、ほっこり家族のストーリーでした。「ストロベリーナイト」は殺人現場の描写があまりにエグすぎて・・・。すごく… このレビューの続きを見る

池の側でビニールシートに包まれた遺体が見つかった。拷問の末の死、腹部にはまるで腹をかき回すために開いたような大きな切傷。警部補である玲子はそこからとある仮説をたて、それが間違いではないと確信し、捜査… このレビューの続きを見る

「こんな警察小説を待っていた!このスピード感、このハイテンション!こいつは面白すぎる!」という帯に釣られて相方が購入。 女性警部補が連続殺人犯を追い詰めていくお話なんですが。 スピード感ってのは… このレビューの続きを見る

こういう警察小説好きです 特に個性のある登場人物が勢ぞろいしてると なおいい しかし 犯人途中でわかっちゃいました

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