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[Amazon] ソウルケイジ (光文社文庫)

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ソウルケイジ (光文社文庫)
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ソウルケイジ

おすすめ!3.3 [3.3](23件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:12771位
  • Amazon価格:¥ 741
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4334746683(光文社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(23件) 3.3 [3.3]

誉田哲也著「ソウルケイジ」光文社文庫読みながらドラマで見た物語だと思い出す。姫川主任と菊田が接近しすぎているようでもったいない。微熱くらいでいい。図書館で帰りた本を読んでいるとときどきページがべろべろになっていて、もしかして前の誰かがお風呂で読んでいるのかもしれない。電子書籍だったらそんなこと怖くてできないだろう。本はどこにでも持っていけるからおもしろい。

図書館で岡本太郎の本を予約しているのだけれどなかなか準備できないみたい。がんばれ、図書館。誉田哲也「ソウルケイジ」誉田哲也「シンメトリー」 ともに姫川玲子シリーズ。 旅の間に途切れていた読書欲を一気… このレビューの続きを見る

3.3

ソウルケイジ

13:14:By BOOK chan

ラブコメチックな会話のやり取りが、いい加減ちょっとウザいけど(-_-;)、 でも、軽さと重さのバランスとしては、絶妙なのかな。 やはり、とても楽しめるエンターテイメント作品。

読もうと思ってたのに、すっかり忘れてた 姫川玲子シリーズ。2作目です。 2日で一気に。 登場人物が多いのは苦手ですが、 ドラマのおかげでまだわかる感じ。 おもしろかった♪

ソウルケイジ

「ソウルケイジ」164頁。 井岡タンと姫川主任がミスドに入るシーンがあります。 そのせいでひっさびさにエビグラタンパイを食べました。しゅにーん あれ? 前からこんな形だったっけ? 違う気がする。円… このレビューの続きを見る

3.3

イッキ読み

01:23:By tantan blog

まさにイッキ読み。 シリーズ3冊1日でよんでしまった。 うーん。ドラマのレイコちゃんとかなり印象が違う。ドラマのほうがやっぱり愛着があるなあ。 先に読んでいたら違うかもだけれど。

りんかい線のポスターに魅かれて小説を読んだ.竹内結子の唇と鞄だけが赤くなっていて,シンドラーのリストを思い出した.スペシャルドラマもみていなかったため,書店に行って小説を購入.こんなに読みやすい小説… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:日本のTVドラマ  火9ドラマ「ストロベリーナイト」が先週から始まりました。2010年11月にスペシャルが放送されましたが、録画するのを忘れてしまって見られませんでした。でも、先日、レジェ… このレビューの続きを見る

 ストロベリーナイトを読んで続編が読みたくなって購入 率直な感想は、ストロベリーナイトの方が面白かった>< 続編という事で色々と説明が省略されている部分もあり、こちらから読むことはあまりオススメしない やっぱり描写が多少グロいので、苦手な人もいるかもしれない

  ストロベリーナイトに続く姫川玲子シリーズ第2作、ソウルケイジです。 うーん・・・なんというか1作目もそうでしたが、女性的にはちょっと痛々しくてつらい展開が多いのはどうしたものか・・・。エログロ… このレビューの続きを見る

 ストロベリーナイトの続編。少しグロいけど楽しめます。

3.3

ソウルゲイジ

15:21:By DoWhat10!

 面白くて一気に読めるんだけど  どうもこの作家さんはイマイチ好きになれず。  てか、主人公もなー。うむ。  前作の解説で、ドラマ(映画化?)するならこの配役で  みたいな話が出てて  主人公は松嶋菜々… このレビューの続きを見る

   姫川玲子シリーズ第2弾。 多摩川土手に放置された車両から、血塗れの左手首が発見された! 近くの工務店のガレージが血の海となっており、手首は工務店の主人もものと判明。 死体なき殺人事件として捜査が開始された…。 「ストロベリーナイト」ほどのグロさはないけど、イ…痛い!!切断て!!ヒ―!! なんだか悲しいストーリーで切なかった。 (2日読了)

JUGEMテーマ:読書 多摩川土手に放置された車両から、血塗れの左手首が発見された!近くの工務店のガレージが血の海になっており、手首は工務店の主人のものと判明。死体なき殺人事件として捜査が開始された。遺体はどこに?なぜ手首だけが残されていたのか?姫川玲子ら捜査一課の刑事たちが捜査を進める中、驚くべき事実が次々と浮かび上がる―。 (「BOOK」データベースより)

ソウルケイジ

23:31:By ぶくわむ

作者さん、よしださんだと思ってたら、ほんださんだった^^^^^^^^失礼。 この作者さんは『武士道シックスティーン』が初読でしたが、その作者紹介に、 今作は、著者初めての、人が死なない話である みたいな… このレビューの続きを見る

3.3

ソウルケイジ

19:24:By veryberry★books!

多摩川土手に放置された車両から、 血塗れの左手首が発見された! 近くの工務店のガレージが血の海になっており、 手首は工務店の主人のものと判明。 死体なき殺人事件として捜査が開始された。 遺体はどこに… このレビューの続きを見る

多摩川土手に放置された車両から、血塗れの手首が発見された。近くの工務店のガレージが血の海になっており、被害者はそこの主人と断定し事件を捜査することになった姫川玲子。またしても井岡と組まされ、菊田はふ… このレビューの続きを見る

ソウルケイジ

18:41:By kb

―あれから数ヵ月後の冬。 警視庁捜査一課、姫川玲子警部補の元に、 新たなる事件発生の一報が舞い込んできた。 それは、多摩川土手に放置された車両から、 血塗れの左手首が発見された、というもの。 やがてその左… このレビューの続きを見る

 最近、文庫本がマイブーム。この間読んだ、ストロベリーナイトの続編。姫川刑事の物語。現代人の心の闇や、本当の人が持っている優しい気持ち的なところを書いているのがいいのなと思う。ストロベリーナイトよりは取っ付きやすかったかな。

 新幹線の中で読みました。 後から気づいたけど結構前に出た本だった。 なんか主人公の女刑事像が定まらない。 結構ストリーは面白いけど。 でもこのシリーズは呼んでみようカナとも。

ソウルケイジ

19:06:By ひとりごと。

  ソウルケイジ読みました。 姫川シリーズの第2弾。 前作のストロベリーナイトと比べると静かに物語が進んでいく感じ。 文章は読みやすいからすらすら読めました。 この話は「父性」がテーマになってま… このレビューの続きを見る

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