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ぼくは落ち着きがない
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ぼくは落ち着きがない

3.1 [3.1](13件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:1007527位
  • Amazon価格:¥ 1,620
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4334926118(光文社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(13件) 3.1 [3.1]

 内容(「BOOK」データベースより) 青春小説の金字塔、島田雅彦『僕は模造人間』(86年)、山田詠美『ぼくは勉強ができない』(93年)。偉大なる二作に(勝手に)つづく、00年代の『ぼくは~』シリーズとも言うべき… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 出版社 / 著者からの内容紹介 人って、生きにくいものだ。 みんなみんな、本当の気持ちを言っているのかな? 青春小説の金字塔、 島田雅彦『僕は模造人間』('86年) 山田詠美『ぼくは勉強ができ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 読書期間:2009/1/1〜2009/1/3 [光文社HPより] 人って、生きにくいものだ。 みんなみんな、本当の気持ちを言っているのかな? 青春小説の金字塔、 島田雅彦『僕は模造人間』(’86年… このレビューの続きを見る

最近、お初の作家さんを読む事が多いのですが長嶋さんもお初でした。芥川賞作家ということで敬遠していたんですが、この本は図書部のお話ということで、中学生の頃図書委員をやったことがある私は気になって読んで… このレビューの続きを見る

あらすじ 人って、生きにくいものだ。 みんなみんな、本当の気持ちを言っているのかな? 青春小説の金字塔、 島田雅彦『僕は模造人間』('86年) 山田詠美『ぼくは勉強ができない』('93年) 偉大なる二作に(勝手… このレビューの続きを見る

むむむ?これはちょっとビミョーかもしれない。作者本人もオマージュだと言っているらしい「ぼくは勉強ができない」と比較してしまうからかもしれないけど長嶋氏の小説にしては珍しく登場人物にあまり魅力がないん… このレビューの続きを見る

衿沢世衣子の装画が目にとまって 存在を知った本。 すじがきをきいてから 気になり始めた。 今度借りる。

高校の図書部が舞台になっている話 図書部って一般的な部活なのでしょうか・・・?委員会はありましたが。 小さい頃から本は好きだけど、図書委員になったとかなろうとか考えたことも無かったなぁと思いました。そういえば。今更。 JUGEMテーマ:読書

んー……。 何でこれ、予約までしたんだろう?? たぶんどこかの本の紹介で興味を持ったんだと思うけど……。 図書室が舞台だからかなあ。 とりあえず、(一応)書庫として使っている部屋でお湯を沸かすのは止めろ。 フィクションとはいえ、というか、フィクションだからこそ。

高校の図書室の物語。 たしかにうちの高校にも図書室に入り浸れてるグループがいました。 そんな彼らを思い出しながら読み出したけど、登場人物は私の知ってる"彼ら"とはやっぱり違った。#いい意味で。 "写… このレビューの続きを見る

長嶋有の最新作。高校の図書室の開架と板を隔てた書庫=図書部の部室を舞台にした小説。自分は舞台設定だけで「これは当たりだ!」と断定、で、読みました。 「ぼくは勉強ができない」が帯にて「ぼくは〜」で始… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 人って、生きにくいものだ。 みんなみんな、本当の気持ちを言っているのかな? 青春小説の金字塔、 島田雅彦『僕は模造人間』(’86年) 山田詠美『ぼくは勉強ができない』(’93年) 偉大… このレビューの続きを見る

司書の先生に進められて読んだのですが、流石先生。私の好みでした 図書部が舞台で、今最近の高校生たちが図書館で何気ないことをしたりちょっとしたトラブルがあったりと生きづらさを感じながらすごしている … このレビューの続きを見る

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