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経験価値マーケティング―消費者が「何か」を感じるプラスαの魅力
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経験価値マーケティング―消費者が「何か」を感じるプラスαの魅力

3 [3](7件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本
  • Amazonランキング:107333位
  • ユーズド価格:¥ 3,311
  • ISBN/ASIN:4478501726(ダイヤモンド社)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(7件) 3 [3]

経験価値のタイプ types of experiences 経験価値のタイプとは、5感で感じる(SENCE)、心で感じる(FEEL)、頭で考える(THINK)、身体を動かしたり何かを作り出す行為(ACT)、他人や社会との繋がり等の意味合い(RELATE)の5つ。5つの要素で経験価値を設計する。  

経験価値モジュールの2つ目は「FEEL」です。なんらかの方法により顧客の感情を揺さぶることで、企業や商品と接する時間をより印象深いものにしようというものです。 以前の記事では、このように書きました。 … このレビューの続きを見る

「経験価値マーケティング」の著者シュミットは、経験価値を提供する5種類のモジュールを紹介しています。要は「顧客に豊かな経験、豊かな時間を感じていただくための5つのタイプ」とでもいいましょうか。 以… このレビューの続きを見る

本ブログのタイトルにもなっている「顧客満足」と「顧客経験」ですが、どのような違いがあるのでしょうか。 「顧客経験」を学ぶ上でのバイブルでもある「経験価値マーケティング」には以下のように書かれていま… このレビューの続きを見る

「経験経済」を提唱したパインとギルモアによると、企業が顧客に「感動」を提供するためには4つの視点があるそうです。 (1) Entertainment:娯楽性 (2) Esthetic :美的要素 (3) Escape:(日常からの)逃… このレビューの続きを見る

「経験価値マーケティング」を提唱したシュミットによると、企業が顧客に「感動」を提供するためには4つの視点があるそうです。 (1) Entertainment:娯楽性 (2) Esthetic :美的要素 (3) Escape:(日常から… このレビューの続きを見る

以前紹介した「顧客経験マップ」。実務はもとより診断士試験の学習にも応用できないかなと思い、平成18年のテニススクールB社の事例を基に経験マップを作成してみました。 「ナミさん」というペルソナ(顧客像… このレビューの続きを見る

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