DB Error: connect failedDB Error: connect failedDB Error: connect failed 思考の整理学 - 外山 滋比古 のレビュー全65件 JUGEMブログ

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思考の整理学 (ちくま文庫)
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思考の整理学

おすすめ!3.5 [3.5](65件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:文庫
  • Amazonランキング:307位
  • Amazon価格:¥ 560
  • ユーズド価格:¥ 1
  • ISBN/ASIN:4480020470(筑摩書房)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(65件) 3.5 [3.5]

森村学園の学校説明会で紹介されていたので購入。外山先生の本は中学受験対策でよく読まされたし問題文でも出てきたような・・・それだけ読みやすいんですわ。まあ25年くらい前の話・・・ 本作も相変わらずわかりや… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 どうもカツケンです。 『思考の整理学』読みました。 帯に「東大・京大で一番読まれた本」と書かれています。※2008〜2011年 僕には彼らが読みたがった理由が分かります。 … このレビューの続きを見る

:読書:育児奥深い本です。思考の整理に至るまで著者の外山滋比古氏の哲学を少しだけ理解できたような気がしました。英文学者でもある氏がこれまで多くの著書で言及してきたこと。例えば私が初めて読んだ”我が子に… このレビューの続きを見る

思考の変化

12:16:By STORY OF NOISE

Sさんと一緒にいると何だか思考が変わってきた。Sさんはひとりでよく喋る人で自分の場合は家族と会話は無かったし周りにもそんな友達が1人もいなかったので頭の中が整理されていく感じがした。Sさんに影響を受けた… このレビューの続きを見る

 忘却の整理学

思考の整理術

12:34:By SAXOFOCUS!!

 何かの本を読んだ時に、この本がおすすめ、みたいな感じで書いてあったので以前から興味がありまして。先日NYに行った時にふらっと寄った成田空港の本屋で買いました。・・・ん?そうです、この本と共にその… このレビューの続きを見る

 【感想】1986年に出版されてる本とは思えない。凄い。東大、京大で一番読まれる本というのにも納得。「考える」「思考」と言ったことに対して、考える機会を提供してくれる一冊。【抜粋】学校はコンピュータ… このレビューの続きを見る

 【感想】1986年に出版されてる本とは思えない。凄い。東大、京大で一番読まれる本というのにも納得。「考える」「思考」と言ったことに対して、考える機会を提供してくれる一冊。【抜粋】学校はコンピュータ… このレビューの続きを見る

 「もっと若い時に読んでいれば・・・と思わずにはいられませんでした」「東大・京大で一番読まれた本」ここ1・2年、本屋さんでこんなコピーをよく見かけませんでしたか??この『思考の整理学』(外山滋比古 著・ちくま文庫)がそのポップをつけられている本です。気になってはいましたが、なんとなく買うまでにはいたらず通り過ぎていました 

JUGEMテーマ:読書  最近読んだ本 「思考の整理学」・人間には,グライダー能力と飛行機能力とがある。受動的に知識を得るのが前者,自分でものごとを発明,発見するのが後者である。両者はひとりの人間の… このレビューの続きを見る

2k540 nobodyおはようございます。「詩とはもっとも良き語をもっとも良き順序で置いたものである」ということをどこかの詩人が言っていた、ということを外山滋比古氏が言っていた。だとすると、詩人は数多ある言葉… このレビューの続きを見る

 「はんしんよく」変換したら「阪神欲」って。 このPC関西人仕様か。 それはさておき、 『朝活』の一環で朝、半身浴しながら読書始めますた。 まだ早起きはできてないのだけど・・・。 参考にさせていた… このレビューの続きを見る

3.5

人それぞれ

01:27:By いちり帳

考え方の一つとして、参考にするには良い本だと思います。実際誰もが頭がいっぱいになってしまった時になど、どうやって自分のアイディアを覚えておけばいいのか、どのアイディアを取捨選択していけばいいのか、捨てる、拾う、寝かせる、という作業をどのようにしていくかを、詳しく解説している本ですね。

  読み始めたとき、 ちょっと独特の文体に戸惑った。 センテンスがすごく短い。 それに接続詞が少ない。 でもすぐに慣れた。 接続詞が少なくても 論理の流れが ちゃんと追えるというのは、 考えて… このレビューの続きを見る

書きたいけど何から手をつけよう、というのはよくある悩みだと思う。仕事で大体、600字以上のものを一日に6〜10本くらい書く。字数の他にも、内容についてや、事実確認とか、語句の正しさとか読みやすさとか、いろ… このレビューの続きを見る

 カクテル法 頭の中のカクテルを作るには、自分自身がどれくらい独創的かどうかはさほど 関係ない。持っている知識をいかなる組み合わせで、どういう順番に並べるかが 、緊要事となるのである。 『ちゃん… このレビューの続きを見る

思考の整理学 セレンディピティやメタ概念、カクテル法など、タイトル通り、思考に関する情報が詰まった本。 東大、京大で1番売れただけあり、まさに勉強熱心な人間にうってつけの本である。 確かにこの本のポップ通り、これら思考の概念を知る時期は、 若ければ若いほどその人生にメリットがあるだろう。 思考の整理学

思考の整理学

09:02:By nhosan's works

すぐに考えが頭の中に湧き出し過ぎてまとまらなくてつかまえられなくてパニックに陥ってしまうそれでも『これかなー』なんて思って自分で見つけた物をうれしくって相方に話しても『ふーん』って感じそしてその度に… このレビューの続きを見る

 あたらしくない本なのに今 おりこうな大学生に超・売れているらしい。わかるような・・・はたまたふしぎなような・・・おそらく筆者が書いた真意と読者が選んでいる理由が合致してないんぢゃないか、とそんな… このレビューの続きを見る

ネットをあまり見ないようになって、買った本が人気の本だったことに気付くことが何度かあった。 というか2回だけど。 それから本をブログで紹介するのってどうやるんだっけーと(数年前から)思っていたのでテ… このレビューの続きを見る

考えるということを様々な角度から考察された本です。書店でちらっと立ち読みして、面白そうだったので、買ってみましたが、確かに読みやすい一冊でした。プロローグがとてもキャッチーだったので引用させていただ… このレビューの続きを見る

思考の整理学

22:36:By Ecotechnology

これからの人間は、機械やコンピューターのできない仕事をどれくらい良くできるかによって社会的有用性に違いが出てくることははっきりしている。どういうことが機械にはできないか。それを見極めるには多少の時間… このレビューの続きを見る

思考の整理学

02:04:By 三文感想文

内容がどうこうとかは言える立場ではないが。 凄く面白い本でした。 まあ、成功するのに近道などないよねーという。

3.5

思考の整理学

17:23:By Aeonian MATRIX

 出張や休暇で移動するときに,必ず文庫本と論文を持ち歩き,それを講読するのが習慣になっています.今回はこの本.本の題目ですが,整理学なんていう学問はありません.いわゆる,著者のエッセイをまとめたもの… このレビューの続きを見る

3.5

思考の整理学

05:37:By 女帝日記

 今、大学生の間で人気の本。まーこれぐらいの本は読んでおきたいところ、と思って買いました。結構簡単に読める。  書き出しの「グライダー」の章から引用。  グライダー専業では安心していられないのは、コ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 こちらも旦那が買ってきた本。 本の帯に『東大・京大で一番読まれた本。"もっと若い時に読んでいれば.....”そう思わずにはいられませんでした』とすごい文句が書いてある。 最初のタイトルは『… このレビューの続きを見る

3.5

思考の整理学

23:00:By SSF読書部

 なんだかんだでギリギリになってしまった。松田です。 で、最近マンガもお家でつんどく状態です。 安物買いはお腹壊すよ。というか壊したよ。 てわけで唸りながら「思考の整理学」を読みました。 東大・京… このレビューの続きを見る

懐かしい本が話題になっているのですが違うのかな?? なぜに!! 【レビュー】 著者が一番書きたいことは、情報や思考を整理する方法ではなく、考えるとはどういうことなのかということのようです。本書の出版… このレビューの続きを見る

 考えを醗酵させる・・・前に忘れてしまいそうです・・・ora この本を理解するために頭をもう一度整理してから取り掛かったほうがいいと判断しましたora わたしは頭悪いなぁと実感しました…。

ふとしたときに思うこと。 両親が年をとったなあということ・・・・ 気付かないように あまり直視しないように 意図的に よくみないようにしているけれど もう、おばあちゃんおじいちゃんじゃやないか? もう… このレビューの続きを見る

「見つめる鍋は煮えない」ということわざの引用がおもしろい。確かに。なるほど。このレビューから本ブログに来てくださる方が多いので、よければ、「ユートピアはどこにもないというパラドックス」を読んでほしい。特に、大学生のアナタに。

「新・家の履歴書」で、外山滋比古さんにお話を伺っております。 何も見ずに固有名詞も数字もすらすら出てくる86歳。すごい方です。

思考の整理学

23:22:By Funny Bunny's Cafe

まだ見ぬ作家に会いにいくコーナー。今回は、東大・京大で一番読まれた本こんな帯で目を引く本です。物語、ってわけではありません。ハウツー、という感じもそこまでしません。エッセイみたいだ、と感じました。自… このレビューの続きを見る

3.5

思考の整理学

11:36:By

JUGEMテーマ:読書  思考の整理学 を やっと買いました〜。 案外薄いんですが、中身が濃ゆい。 【東大・京大で最も売れた本】という帯がついて さらに売れるようになった本だそうです。 文庫本です。 高校生くらいから読むと すごくためになるかもしれません。

新書なので、是非、通勤の時に少しずつ読んでください。 8月31日に59刷目の重版を発注し、累計発行部数が101万5000部に到達した。1986年の刊行以来、23年目にしてのミリオン。

「東大・京大で一番読まれた本」 ※2008年大学生協調べ  という帯がついていて、本屋さんでコーナーになっていました。  そういうのがなければ、手に取ることも無かったかも。 実際読みやすく、分かりやす… このレビューの続きを見る

 p12 いわゆる成績のいい学生ほど、この論文にてこづるようだ。言われた通りのことをするのは得意だが、自分でテーマをもてと言われるのは苦手である。 p19 教えてもらえないのだから、しかたがない。我慢す… このレビューの続きを見る

3.5

こみけ

00:16:By

 コミケ最終日だったらしいですね。行かなかったけれど。(最近は愚痴ばかりで、腐った気分だったけれど、今週からはやめようと思う。)現在、Web上で、会場の様子を復習していたところです。終戦記念日が過ぎ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:オススメの本 30年前に書かれた本とは思えません。今流行の脳科学と照らし合わせても遜色なく、むしろ、体系立てられているため、理解度が高まります。 2008年大学生協調べで、「東大・京大で一… このレビューの続きを見る

3.5

思考の整理学

07:03:By 36. 5°

 大学時代に生協で見た時には迷った末に買わなかったのですが、就職してみると「学びたい!欲」とでもいうようなものが自分の中にムクムクと湧き上がってきて思わず手に取りました。 情報やアイディアの整理… このレビューの続きを見る

思考の整理学

20:28:By SWINGING JOURNAL

本屋で、え、と思うほど積み上げられていたので、手にとって何ページが読んでみて、 気になる内容が書かれていたので購入した本。 日常生活を送る中で、私たちはいつも何かを考えているけれど、 その考え事をより… このレビューの続きを見る

3.5

思考の整理学

19:04:By ひとりごと

  グライダーが音も無く優雅に滑空しているさまは 飛行機よりもむしろ美しい。。。 が 自分で飛ぶ事が出来ない・・ 学校の教育はグライダー人間の訓練所で 自分で飛べる 飛行機人間はつくらない そんな内容… このレビューの続きを見る

思考の整理学

04:24:By Brand New Pop Gear

 外山 滋比古 <朝飯前> 感情的になって書いた手紙は、朝の頭で再考すると、 落第するけれども、すべてを拒むわけではない。 いいところがあれば素直に認める大らかさもある。 朝の仕事が自然なのである… このレビューの続きを見る

3.5

『思考の整理学』

11:40:By betawave

 書き忘れてた。  世間では大評判だが、これそんなに面白いか……?  だいたいいつも考えてることだし、そこまで行きついたら後は方法論なんて自分に合うようにやるしかないと思うのだけど。まあエッセイでもあるからそんなキバって読む本じゃねーよ、と言われればそれまでなんだけど。■(41/100)

 見つめる鍋は煮えない

そういえばだいぶ前に読みきったのにのせてなかった。 思考っていう、あいまいなものでも、きちんと系統立てて整理できるんだなぁって 変なところに感心してしまった本

11/7に読み終わった本です。 いろいろな雑誌や店頭で紹介されていて、 気になってはいたのですが、なかなな買わず、 買っても、本棚で眠らしたままの本でした。 読んでみると、外山さんのユーモアに引き込… このレビューの続きを見る

 <感想>★★★★★  いや〜、面白い。考えることって面白いんだ〜と感動した。触発され、さっそく、思いついたことをメモしたり、書き出したりしはじめた。考えるということについてのエッセイ集。1986年初版。 … このレビューの続きを見る

色々ダメなときに何度も読んでいる本。 この先生なくして自分はなかったと思えるほどの出会い。

これはもうちょっと若いときに読んでおけば!と後悔しました。 大学などでレポートを書く際には大いに役立つはず。 学生、研究職でもない限り、 ここまで考えること、考えをまとめることというのは重要視され… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 きれいで奥の深い日本語で書かれた落ち着いた内容のものが読みたくて買った1冊。内容は、最近はやりの「知の生産技術」につながるもので、その古典のひとつといえよう。 情報の整理方法など… このレビューの続きを見る

思考の整理学

20:09:By ぱなぶろ

<目次> ? グライダー 不幸な逆説 朝飯前 ? 醗酵 寝させる カクテル エディターシップ 触媒 アナロジー セrンディピティ ? 情報の“メタ”化 スクラップ カード・ノート つんどく法 手帖とノート… このレビューの続きを見る

 一文一意で明快な文章。試験問題として頻繁に出題されるだけのことはある。書店で見かけて懐かしくなった。あれから数年が経ち、今ようやく本意が理解できるようになった。  企画出しに関する書籍をよく見る… このレビューの続きを見る

この本のおかげで、考えるということがほんの少し、針の穴くらいでしかないけど、見えた。 「思考の整理というのは、低次の志向を、抽象のハシゴを登って、メタ化していくことにほかならない」

とても古い本なのですが、その古さを全く感じさせません。 考え方についてまとまっている本はあまりないので、むしろ新鮮でした。 内容については、梅棹忠夫先生の「知的生産の技術」と 共通している点があり… このレビューの続きを見る

近年山ほど出ている手帳の使い方、アイディアの創出方法等等のハウツー本に劣らない、1980年代に出版されたハウツー本。 非常にわかりやすい。ためになる。

3.5

思考の整理学

03:26:By 夢見るDays

内容(「BOOK」データベースより) アイディアが軽やかに離陸し、思考がのびのびと大空を駆けるには?自らの体験に則し、独自の思考のエッセンスを明快に開陳する、恰好の入門書。 二月後半くらいに読んだ… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 この本は素晴らしい!と本屋でプッシュされていたので購入。 学校教育では、自分の力で飛べない“グライダー人間”が育つ。ゆえに、大学の卒業論文の書き方がわからない学生が多い!自力で飛… このレビューの続きを見る

今見ても通じる内容の本。 80年代に詰め込み教育とゆとり教育について 一定の見識を示しているとも見られるんじゃないかなぁ。 学部の一年生などは絶対に読むべき本の一冊。 これから漠然とした抽象的な世界… このレビューの続きを見る

初版は1983年というからもう25年も前の本なのだが、考えるということが最近少なくなってきて、なおさら考えさせられる本だ。 冒頭にある「グライダー」理論はなるほどと思った。「ゆとり」教育が問題にな… このレビューの続きを見る

自分のように神経質な人間には非常にためになるけど、頭の中で理解して整理する派の人にとっては意味がわからない話。 まだパソコンが今みたいに普及してない時代に書かれてるからかなりclassicやけど、softになったってこの本の内容は全然応用できる。 特に、論文書くときに、「自信なくてもとにかく書いてみろ」的な発想してるのが興味深かった。

特に参考になったのは、次の2点。 ・忘れる必要性 ・三段階メモ・ノート ・忘れる必要性 忘れないように必死になっていることが多いのに、 どんどん忘れて、 忘れないで残ったものこそが、古典というべき… このレビューの続きを見る

頭の整理。 思考の整理。

「もっと早くに読みたかった」 と帯に書いているだけあった。 至る所の本屋さんで平積みされているだけあったと思う。 本書の内容は 「グライダー人間じゃなくて飛行機人間を目指さなくてはいけない」 と… このレビューの続きを見る

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