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[Amazon] 考具 ―考えるための道具、持っていますか?

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考具 ―考えるための道具、持っていますか?
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考具 ―考えるための道具、持っていますか?

おすすめ!3.6 [3.6](20件のJUGEMレビュー・感想)
  • 商品カテゴリー:単行本(ソフトカバー)
  • Amazonランキング:4038位
  • Amazon価格:¥ 1,343
  • ユーズド価格:¥ 531
  • ISBN/ASIN:4484032058(CCCメディアハウス)
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JUGEMユーザーのレビュー・感想(20件) 3.6 [3.6]

JUGEMテーマ:ビジネス書 この本には、アイディアの出し方「考具」が何種類も書かれていて 読んでみて、目からウロコでした。 アイディアを出すためには、情報収集も大切ということで 情報収集のしかたから紹介されています。 「考具」のネーミングもカラーバス・七色インコなど ユニークなのも、興味深いです。 何か新しいアイディアが必要なとき、役立つ本です。  

考具

14:50:By 書籍メモ

 考具

ぬるま湯に浸かっているような仕事場なので、最近はあまり考えるようなことをしなくなった。ここでの考えるということは、頭を使うという意味ではなく、ゼロから何かを作り出すアイディアをひねり出すという意味。… このレビューの続きを見る

考具

15:14:By select book

 考具

優れた企画は「自分のわがまま」→「思いやり」の順番で作られると、著者の加藤昌治氏は言います。 つまり、「自分の『やりたいこと』を相手に如何に『していただける』か?」という考えがいい企画を生み出すコツだ… このレビューの続きを見る

  「私の名前は早打田陽子。48歳。 夫はごく普通の会社員で、子供は大学2年生の女の子と 高校3年生の男の子がいるわ。 私?私はコンビニでパートやってる。 高校生のバイトの子たちにはウッチーなん… このレビューの続きを見る

「カラーバス」(Color Buth)、直訳すれば「色を浴びる」ということ。 「必要な情報を集めるためのツール」という意味で巷では使われている‥と思う。 たとえば「今日は赤」と意識する色を決めて外出する。 すると… このレビューの続きを見る

考具

21:19:By JUNGLE GREEN

まずタイトルがなんとなく気になって、図書館で借りてきました。一度覚えると、なにかアイディアをだしたい時に使えるんじゃないかな、というマンダラ方式のアイディア出しなどが印象に残っています。もうちょっと読み込みたいと思っています。ポストイットに書きまくって貼りまくるとかは、やっている人はすでにやっていそうなアイディアですね。

 靴を作りはじめてから、ペンタブレットが金槌にクリッピングパスが革包丁に変わった。長い間、手でモノを作ってなかったので脳と指先の動きがうまく連動してくれない。ものづくりのリハビリだ。考えるな!感… このレビューの続きを見る

3.6

考具

07:33:By mにこるのじゅげむ

 JUGEMテーマ:ビジネス企画って何? アイデアって何?って思ったら…読んでおくと良い本です。考えるための道具が21手法載っています。インプット/脳で考える/アウトプットの3種類の大分類からなるよう… このレビューの続きを見る

JUGEMテーマ:読書 考えるための道具の本です。 ポストイット、マンダラノート、マインドマップ、ブレーンストーミングなど、 おなじみのアイディア思考方法が紹介してあります。 これから企画の勉強したいという人か、 一冊でいろいろ勉強したいという人向けです。

 「考具」。この言葉は筆者の加藤さんの造語なわけですが(正確に言うと、知人の方のようですが)、まさにこの本は考えるための道具「考具」を紹介している本であります。  まず、この「考具」をなぜに必要とす… このレビューの続きを見る

考えるための道具=「考具」と捉え、アイデアを探し、拡げ、企画に収束させるためのさまざまな手法がまとめられています。 1.情報が頭に入ってくる考具  「カラーバス」「聞き耳」「ちょいメモ」など 2.… このレビューの続きを見る

様々な「考える道具」を使ってアイディアをまとめる方法について書かれた本。 企画術や発想方法等、他の本に書かれているノウハウを寄せ集めた感もあるが、何冊かのうちの一冊として読むと、良いすり込み効果にな… このレビューの続きを見る

博報堂のプランナー加藤昌治氏の著。 アイディアのネタの仕入れ方、発展させ方について、著者の身近な例を挙げて解説をしているので、応用がし易い。マンダラートやマインドマップ、ブレストなど発想法の紹介といった趣もあるので、リファレンスのように使って実際にやってみることに価値があるでしょう。 個人的には、カラーバス、マンダラートがなるほどね〜でした。

博報堂のプランナー加藤昌治氏の著。 アイディアのネタの仕入れ方、発展させ方について、著者の身近な例を挙げて解説をしているので、応用がし易い。マンダラートやマインドマップ、ブレストなど発想法の紹介とい… このレビューの続きを見る

考えるという方法を具体的に、多数提案してくれてます。使えそうなものも多数あり。カラーバス、ちょいメモ、マンダラート、フォトリーディング、マインドマップ・・・ 情報を集めて、そこからアイデアが出て、企画になる。企画を考えるという仕事以外の人でも、大いに参考になると思います。とてもいい刺激になりました。

この本の中では、いままで私が読んできたツールを上手に解説されています。 そしていろいろある方法の中から自分に合ったものを選んで使えると素晴らしく開けそうです。

今回は、考えるためのツール考具のメモ この本は主に企画を仕事にする人に使えるだろう。 特に、アイディアを出す以前の段階の情報収集法は必見だ。 そしてアイディアを出すツールも色々あって面白い。 特に… このレビューの続きを見る

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